2018年2月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28      
無料ブログはココログ

« 2012年3月 | トップページ | 2012年5月 »

2012年4月の記事

2012年4月30日 (月)

ジャムおじさんのパン工場に行きました 2012年4月28日

家族で、「アンパンマンミュージアム」に併設されている

アンパンマンモールの中にある

「ジャムおじさんのパン工場」に行ってきました。

Cimg4323bl01

Cimg4322bl02

↓店内です。

Cimg4312bl03

↓一人一つ、選びました。

Cimg4316bl04

ちなみに、自分が選んだのは

右下の「しゅうまい姉妹」です。

これ、前回も買って食べたのですが

中身が中華風の具で、なかなか美味しいんですよ!

(次女は、右上の。長女は、左上の。母は、左下の。)

しかし、↓単価が安くはないので・・・(300円)

Cimg4317bl05

でも、店内に入ってきたお客はバンバン買います

単価を気にせず山程買っている人もいます。

凄い売上なんじゃないかなぁ・・・と思ったりしました。

2012年4月29日 (日)

2012年4月28日の太陽(機材:ミニボーグ50FL、35ミリマルチフラットナー、E-PL1)

この日は、"ずぼら"モードです。

2階の窓を開けて、

オリンパスE-PL1ボディーを取り付けたミニボーグ50FL+35ミリマルチフラットナーに

太陽フィルター「バーダープラネタリウム社のAstroSolar セーフティーフィルター」
を取り付けて

室内から太陽を固定撮影しました。(ボーグ片持ち赤道義+SWII三脚を使用)

おそらく準備から撤収まで5分もかからなかったと思います。

↓感度ISO400、露出時間1/1600秒、ノートリミングです。

50fl35epl12012428bl01

↓トリミングしました。

50fl35epl12012428bl02

小さい黒点ですが、沢山ありますね。

左側の端っこに大きめ黒点があります。

画像処理は、シャープとレベル補正だけです。

元画像を見ると、かなり露出オーバーなので

感度をもう少し落としても良いかもしれません。

そろそろ金環日食のシュミレーションをしとかないといけないですね。

2012年4月28日 (土)

小学校で金環日食(2012.5.21)の観察に関するプリント配布

昨日、長女が持ち帰った小学校からのプリントの中に

↓こんなのが入ってました。

2012427bl01

↓裏

2012427bl02

つまり、校庭を早朝から解放して

大人の付き添いを前提に観察する場所を

提供していただける、ということのようですね。

5・6年生だけに日食グラスを配布し、クラスで事前指導があるようです。

1~4年生は、各家庭で日食グラス等を準備して

各家庭で使い方の指導をしてくださいとのことです。

この学年による違いは、予算の都合でしょうか?

確かに、低学年への指導が難しいのも

重なっているのかもしれませんが

・・・ちょっと残念な気もしますね。

実は、今年最初の地域の広報誌に

金環日食に関する記事が載っていたのですが

安全面に関して、全く情報が無かったので

広報誌を管理している役所に(1月上旬)

金環日食の安全な観察方法の広報や小学校などでの

子供への指導の提案などをさせてもらったのです。

市のHPには金環日食に関する情報が1月の早い時期に

大分充実してきて安全面についてもバッチリと言及されていました。

このあたりですが・・・、市のHPにある このページ

でも、これ・・・どの程度の市民が見るのでしょうか??

子供の安全重視を考えると、やはり学校で指導してもらうのが

一番良い方法なのかと思ってましたので、これを機会に

学校で指導していただけると助かりますね。

折角の機会なので、子供達には自然科学に興味を持ってもらう

良い切っ掛けになると良いな~と思います。

2012年4月27日 (金)

ニュージーランドでの星の写真 2004年5月17日

今日も雨で、星など見ることが出来ません。

いつも通り、台所の片づけ・洗濯・保育園の連絡ノートの記入

・保育園の荷物準備・炊飯、ゴミ捨て、と家事が一通り終わり・・・

昨日に引き続き、パソコンに保存してあった過去の写真を見ていて

ニュージーランドで撮影した「リニア彗星(C/2002T7)」の写真を

↓見つけました。

Nz2004517a16l102bl01

たしか、ニュージーランドのクイーンズタウンから撮影した

(2004年5月17日現地時間5時頃)リニア彗星です。

レンズは、ペンタックスの55mmF1.8解放、

プロビア400Fというフィルムを使って、

30秒くらいの露出(固定撮影)をしたと思います。

この彗星は、肉眼でも この写真の通り

彗星らしい尾がハッキリと見えていて

山の上に登ってきた姿がとても印象的でした。

この彗星が目的でニュージーランドに行く日程(新婚旅行)

を合わせたんですよね。

とても懐かしく思います。

2012年4月26日 (木)

ニュージーランドでの星の写真 2004年5月19日

ここのところ、天候が良くなくて

天体写真が撮れるどころか星すら見てない気がします。

いつも通り、台所の片づけ・洗濯・保育園の連絡ノートの記入

・保育園の荷物準備・炊飯、と終わり・・・

ふと、パソコンに保存してあった過去の写真を見ていたのですが

とても懐かしくもあり、とても良い思い出の写真を

↓見つけました。

Nz2004519d10l102bl01

もう8年前にもなりますが、新婚旅行の時に

ニュージーランドのテカポ湖で撮った、南天の写真です。

天の川、大マゼラン雲、小マゼラン雲、南十字星、

などなど分かるかと思います。

まだ、アナログ時代の写真ですが

自分なりですが良く撮れてると思います。

レンズは、確か

「シグマ 対角魚眼レンズ15mm F2.8」だったと思います。

フィルムはプロビア400F、絞りはF4にして、

露出時間は5~10分くらいだったかと思います。

この時は、頑張ってボーグ100アクロマート鏡筒と

ミニボーグ50鏡筒も持っていきましたが、

ミニボーグ50だけでも十分に満足できる星空でした。

とにかく素晴らしい星空でした。

当時は、ビクセンの赤道儀GPDを持って行ったのですが

今なら、確実にポラリエだと思います。

格段に軽量・コンパクトですからね。

2012年4月25日 (水)

目玉焼き 2012年4月24日

毎朝、5:30頃に長女のために

目玉焼きを作っているのですが

↓形の丸さにおいて、過去最高の出来です!

Cimg4262

目玉おやじ、みたいに素晴らしく丸いです。

この丸さ加減は、使用する卵の質が影響してくるので

決して「腕が良いから」という訳ではありません。

パカッと卵を割ったときに、妙に広がる質の卵で

このような丸い形に仕上げるのにはかなり難しいですが、

広がりにくい卵は

わりと丸い形に近い楕円になりやすいです。

2012年4月24日 (火)

誕生日のケーキ 2012年4月

今年も無事に誕生日を迎えることが出来た次女(4歳)です。

↓恒例の誕生日のケーキです。

Cimg4275

ローソクに火をつけて

「ハーピバスデートゥーユー♪・・・」

ふ~っ、ふ~っ、ふ~っ・・・(ローソクの火がやっと消えた)

「おめでとう~!」

パチパチパチ

と、やったあとケーキを取り分けて

次女「いただきまーす!」

↓クリームが好きなようで・・・

Cimg4295

・・・次女「ごちそうさま!」

↓食べ残し

Cimg4298

いつもながら・・・上に乗っているイチゴとクリームのみを

食べて満足した次女でした。

というわけで、これまたいつも通り

残りは、母の胃の中に行ってしまいしまた。

2012年4月23日 (月)

富士霊園の桜 その2 2012年4月21日(機材:M.ZUIKO 14-42mm F3.5-5.6、E-PL1)

この富士霊園の桜、「晴れていれば最高だったのにな~」

と思いますが・・・仕方ないですね。

標準ズームレンズの

「OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6」

をE-PL1に装着して撮影した桜です。

P421445401bl01

P421445801bl03

P421448401bl04

P421448601bl05

また来年も桜を見に行きたいものです。

青空と富士山と桜、この3つが重なったら

素晴らしい光景でしょうね。

2012年4月22日 (日)

富士霊園の桜 2012年4月21日(機材:ミニボーグ60ED+35ミリマルチフラットナー、E-PL1)

静岡県にある富士霊園に、お墓参りを兼ねて

お花見に行ってきました。

驚いたのですが、現地到着の数キロ前から

妙に車が増えて渋滞があったのですが

なんと、殆どの車が富士霊園に向かう車で

富士霊園のお花見渋滞だったんですね。

お花見シーズンの土曜日ということもあって

混雑が重なったのでしょうけど

普段は、ガラガラの富士霊園も

この日は、桜が綺麗なメインの通りの駐車場は

常時満車でした。

穴場を義母に見つけてもらって

なんとか駐車しましたが

こんなに賑わっている富士霊園は

初めてでした。

残念ながら天候が良くなくて

雨は降らないものの

富士山が見えなかったのは残念でしたが

メインの桜は、満開で圧巻でしたね。

機材は、ミニボーグ60ED+35マルチフラットナー+E-PL1

を持って行きました。

↓感度ISO400、露出時間1/640秒

60ed35_epl12012421bl01

↓感度ISO400、露出時間1/1250秒

60ed35_epl122012421bl02

↓ 感度ISO400、露出時間1/800秒

60ed35_epl132012421bl03

↓感度ISO400、露出時間1/1000秒

60ed35_epl142012421bl04

とにかく、桜!桜!桜!といった感じで

桜を観賞するには、素晴らしい場所だと感じました。

ウワサでは、お墓参りや法事でいらっしゃる方よりも

お花見で来ていた方の方が断然多いとか・・・。

「青空と富士山が見えたら、さらに良かっただろうな~」

と思いましたが、またの機会に楽しみを

とっておきたいと思います。

2012年4月21日 (土)

子供用の金環日食観察道具の準備 2012年4月21日

ここのところ、天気が良くなくて

以前から考えていた子供用の金環日食観察道具を

作ってみました。

↓これを使います。

Cimg4263

「Astro Solar 太陽観測フィルター 眼視用 ND-5」です。

太陽を観察する際に減光してくれる安全なフィルムです。

詳しくは、ここです。

このフィルムをチョキチョキと小さく切ったものを

子供用のお面の目の部分に

↓セロテープで貼り付けてみました。

Cimg4265

銀色の部分が

「Astro Solar 太陽観測フィルター 眼視用 ND-5」です。

↓表にすると・・・

Cimg4264

左のが長女用(スマイルプリキュアのお面)、

ちょっとだけ目幅をカッターで広めています。

右のが次女用(アンパンマンのお面)

となります。

目の部分が光っていて、異様かもしれませんが

これである程度安心して子供達も

5/21の金環日食を観察出来るかと思います。

晴れたら、試しに

これらを使ってコッソリ太陽を観察してみたいと思ってます。

大きい黒点が出てたら見えるかもしれませんね。

大人が、こんなお面してるのは怪しいですが・・・。

2012年4月20日 (金)

カミナリさんをやっつけるの!

4月17日のことなんですが、

学童&保育園に子供達をお迎えに行き

帰宅後に次女が「今日、カミナリあったね!」

と言うので、父「そうだね。カミナリさん、いたかな?」

と言うと、次女「いた!」とのこと。(笑)

父「つの、あったかな?」、次女「あったよ!」

父「パンツ何色だった?」、次女「きいろ!」

父「何か手に持っていた?」、次女「黒い棒!」

次女「あのね~。さ○ちゃんと、ゆ○たくんと、だ○ちゃんと、・・・

カミナリさんをやっつけるの!」

「えい!えい!えい!って。」(パンチをしてました)

と興奮気味の次女でした。

その後すぐに↓こんな絵を描いてました。

2012417bl01

角があって、パンツをはいてる姿のオニらしいです。

父は、カミナリさんと言うと「高木ブー」を思い出してしまうのですが・・・。

2012年4月19日 (木)

「球状星団M13」の撮影2012年4月18日(機材:ミニボーグ50FL+35ミリマルチフラットナー、ポラリエ+極望、E-PL1)

「子持ち銀河M51」の撮影後に、

「球状星団M13」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ50FL+35ミリマルチフラットナー+ポラリエ+オリンパスE-PL1 です。

ポラリエ極軸望遠鏡による極軸合わせをしてます。

これも、追尾精度は かなりイイ感じでした。

↓ノートリミング、感度ISO2000、露出60秒

50fl__epl1m132012418_iso2000_60bl01

↓トリミングしました。

50fl__epl1m132012418_iso2000_60bl02

イイですねぇ~。実にイイです!

自分なりですが、良く撮れていると思うので

少し大きめのトリミングです。

やっぱり、60秒露出が出来るとイイですね。

しかし・・・

これら二枚を見比べて下さい。

↓40秒露出の強トリミングです。

50fl__epl1m132012418_iso2000_40bl04

↓60秒露出の強トリミングです。

50fl__epl1m132012418_iso2000_60bl03

60秒露出の方は、ほぼ追尾が出来ているのに対して

40秒露出の方は、明らかに星が流れています。

露出が短い方が、追尾エラーとは・・・

これ、どういうことでしょうか??

おそらく、極軸はあっているが

追尾動作が不安定なんだと思ってます。

追尾動作が不安定な原因は??

・・・まだ分かりませんが

やはり、重量オーバーでしょうかね。

もう少しバランスを考慮すれば

良くなるのかなぁ・・・。

   

2012年4月18日 (水)

「子持ち銀河M51」の撮影2012年4月18日(機材:ミニボーグ50FL+35ミリマルチフラットナー、ポラリエ+極望、E-PL1)

ポラリエ極軸望遠鏡による極軸合わせをして

久しぶりに「子持ち銀河M51」を撮影してみました。

機材は、ミニボーグ50FL+35ミリマルチフラットナー+ポラリエ+オリンパスE-PL1 です。

追尾精度、かなりイイ感じでした。

↓ノートリミング、感度ISO2000、露出60秒

50fl__epl1m512012418_iso2000_60bl01

M51の中心部は良く写っているのですが

腕までは、厳しいですね。

透明度がそんなに良くなくて・・・やはり光害に

埋もれているようです。

↓トリミングしてみました。

50fl__epl1m512012418_iso2000_60bl02

あぁ・・・透明度さえ良ければ・・・

標高の高くて透明度の良い場所で撮影したいものですね。

少し、遠征に行きたくなってしまいました・・・。

追尾精度が良く60秒露出が合格点になったこと、

これ今日の収穫ですね。

2012年4月17日 (火)

「ポラリエ雲台ベースセットType-B」到着!

この前の土曜日に、テレスコ工作工房さんに注文していた

「ポラリエ雲台ベースセットType-B」が無事に到着しました。

01

05

これ、衝動買いの要素が少しあります(汗)

もちろん、不要な機材売却をする予定なので出費は

プラスマイナス0にする予定ですが・・・。

これが到着した当日、子供達が珍しく昼寝をしていて

その間に、さっそく開梱して・・・

いろいろな角度から眺めたり

02

03

04

そして、組み立ててみました。

06

う~ん、実にイイ色です!

まぁ、これは好みだと思いますが・・・。

しかも、表面処理のサンドブラストが

高級感を感じさせてくれますね。

これ、何に使うかといいますと

名称から想像つく方もおられるかと思いますが

とりあえず仮に組んでみました。↓こうなります。

50fl01

ポラリエと合体する優れものなんですね。

これで、追尾精度が向上してくれたりしたら

素晴らしいなぁ・・・と思ってます。

遠征に行った時には是非使いたいものです。

50fl02

いい感じだなぁ~、と思っていたら・・・

↓問題発生!

50fl03_2

ポラリエに片持ち赤道儀の下の方の

微動ノブが干渉してしまって

動かす範囲が制限されてしまいます!

これはいけません!!

何かいい方法を考えることにしましょう。

まぁ、急いではないので近いうちに

ホームセンター等に行って考えてみることにします。

2012年4月16日 (月)

「こと座のベガ」の撮影2012年4月16日(機材:ミニボーグ50FL+35ミリマルチフラットナー、ポラリエ+極望、E-PL1)

  極軸望遠鏡の効果を知りたくて、今日は

今までの簡易的な極軸合わせは、やめて

ポラリエ極軸望遠鏡による極軸合わせをして

「こと座のベガ」を撮影してみました。

機材は、ミニボーグ50FL+35ミリマルチフラットナー+ポラリエ+オリンパスE-PL1 です。

結果は、以下の通りです。全てノートリミングです。

(画像をクリックしてね)

↓ISO800、露出30秒

50fl__epl12012416_iso800_30bl01

↓ISO800、露出40秒

50fl__epl12012416_iso800_40bl02

↓ISO800、露出50秒

50fl__epl12012416_iso800_50bl03

↓ISO800、60秒

50fl__epl12012416_iso800_60bl04

ほほぅ・・・、30秒は良いですね。→◎

40秒で、すでに少しだけですが流れてます。→△

50秒は、かなり良い感じで追尾してますが・・・。→○

60秒は、明らかに流れてますね。→×

過去60秒露出で、上手くいったことがあったのですが・・・

これは、何が原因なのでしょうか?

50秒で、なかなか良い結果が出たということは

極軸は、ほぼ合っていると判断したいところですが

もしかしたら、ポラリエに搭載する機材の重量やバランスが

問題で、追尾が不安定なのかもしれませんね。

う~ん、今すぐ解決できそうにないので

少しずつ考えていくとしましょうか。

2012年4月15日 (日)

「VIXEN ポラリエ極軸望遠鏡」の到着&極軸合わせ

これ↓ポチッてしまいました。

02

「ポラリエ極軸望遠鏡」です。

今までの極軸合わせの方法ですと

約30秒程度の露出までは、安定して追尾してくれる

ことが多かったのですが、それ以上の

40~60秒とかの露出が その日によって流れたりして

安定していませんでした。

もっと安定して追尾させるには

やはり、極軸望遠鏡が必要かと思って

買ってしまいました。

↓極軸望遠鏡を覗くと

04

このような感じで

ビクセンのGP赤道儀と同じかと思われますので

GP赤道儀を使いなれている方は、すぐに合わせ方が

分かると思います。

今年は、2012年なので

目盛2005と2025の真ん中くらいに北極星を入れてやれば

いいのかと思います。

実際の極軸合わせですが

ちょっと、ややこしいのが

ポラリエを↓このような望遠鏡を外した状態にして

06

次に、↓ポラリエ極軸望遠鏡を取り付けます。

07

それから、↓極軸を合わせます。

08

その後に、↓望遠鏡の取り付けとなります。

09

本当は、望遠鏡を取り付けた状態で

極軸を合わせるのがベストなんだと思いますが

この機材構成では残念ながら無理です。

とはいえ、以前と比べると

かなり極軸が正確に合わせられるのではないかと

期待しています。

残念ながら今日の明け方は、

べた曇りだったので明日以降に試してみたいと思います。

2012年4月14日 (土)

「ふわふわキャンディ」お買い上げの後

3月末に長女の誕生日を無事に迎えたのですが

当然のごとく誕生日プレゼントがあったりするわけで

誕生日一か月くらい前に、「欲しい物何?」と本人に聞いてみると

3つくらい商品名が出てきて・・・

そのうちの一つとして、子供アニメ番組「スマイルプリキュア」に登場する

妖精のような生き物「キャンディ」のぬいぐるみ

「スマイルプリキュア! いつでもどこでも!ふわふわキャンディ 」

というもの、↓これを買ってあげてしまいました。

2012414bl01

これ、自宅に2体あります。

何故なら、

次女も購入時、同時に欲しがって

いたしかたなく購入(母担当)したそうです。

家に帰って、長女が「箱ちょうだい!」というので

ダンボールのいらない箱を渡したところ

↓こんな風に加工してハンドタオルなどを掛けてました。

2012414bl02

何やら、箱の側面にはノブの付いたドアのような・・・

そして、長女は買ってもらった「ふわふわキャンディ」を持ち出して・・・

↓このようにしました。

2012414bl03

おおぉ~!、部屋か? ベットか?

とにかく「カワイイ!」と思ってしまった一瞬でした!

これを見た次女が、「おとーしゃん、箱ちょーだい!」

と言うので同じようなダンボールの箱を「これでいいか?」と

渡しました。しばらく見ていたら・・・

やはり姉と同じものが作りたいらしくて

ハサミとか使って一生懸命にダンボールを切ろうと試みる姿を見て

我慢できなくなった父は同じような仕様の部屋のようなベットを

↓作ってあげたのでした。

2012414bl04

左が、次女用。右が長女用。

これと「ふわふわキャンディ」を使って

姉妹仲良くオママゴトが始まったのでした。

2012年4月13日 (金)

2012年4月12日の月(機材:ミニボーグ50FL+35ミリマルチフラットナー、ポラリエ、E-PL1)

昨日、「はくちょう座のアルビレオ」の後に

月もついでに撮影してました。

もちろん機材は、ミニボーグ50FL+35ミリマルチフラットナー+ポラリエ+オリンパスE-PL1 です。

↓ノートリミング、感度ISO800、露出1/400秒

50fl__epl1moon2012412_iso800_4001bl

↓トリミングしました。

50fl__epl1moon2012412_iso800_4001_3

とにかく、月は安全パイですね。

この程度ならば、雲さえなければ

短時間で、いつでも撮れます。

この日くらいの月齢だと南側にクレーターが

沢山あってイイ感じですね。

シャープな画像ゆえクレーターが

キリリと見えるのは気持ちの良いものです。

2012年4月12日 (木)

「はくちょう座のアルビレオ」の撮影2012年4月12日(機材:ミニボーグ50FL+35ミリマルチフラットナー、ポラリエ、E-PL1)

今日は、雨上がりで月があるにもかかわらず

なかなか良い空でした。

月の影響を受けにくそうな「はくちょう座のアルビレオ」を撮影してみました。

機材は、ミニボーグ50FL+35ミリマルチフラットナー+ポラリエ+オリンパスE-PL1 です。
極軸合わせは、
3/20撮影時の極軸合わせの方法と同様です。

↓ノートリミング、感度ISO2000、露出時間30秒です。

50fl__epl12012412_iso2000_30bl01

(↑画像をクリックしてみてください、大きくなります。)

いや~、さすがに30秒も露出できると

天の川付近なので沢山の星が写りますね。

感動です!

念のため↓ISO2000、露出時間1秒のも撮ってみました。

50fl__epl12012412_iso2000_1bl02

(↑画像をクリックしてみてください、大きくなります。)

二重星らしい姿ではありますが・・・

やはり、1秒程度の露出では アルビレオくらいしか

写りませんね。

もちろん1秒間露出して星が流れないのは

ポラリエがあるからです。

ポラリエなしでは、せいぜい1/80秒程度しか出来ないと

思います。それ以上では、星が流れてしまいます。

ポラリエの威力、素晴らしいですね。

ポラリエのお陰でミニボーグ50FLが何倍にも楽しくなります。

2012年4月11日 (水)

2012年4月10日の月(機材:ミニボーグ50FL+35ミリマルチフラットナー、ポラリエ、E-PL1)

昨日、「コートハンガー」の前に月も撮影してました。

機材は、ミニボーグ50FL+35ミリマルチフラットナー+ポラリエ+オリンパスE-PL1 です。

↓ノートリミング、ISO800、1/640秒

50fl__epl1moon2012410_iso800_6401bl

↓トリミングしました。

50fl__epl1moon2012410_iso800_6401_2

シーイングはイマイチだったのですが

やはり、この機材での撮影は

このくらいのレベルの画像は、安定して得られるみたいですね。

しかし・・・月が

季節がら、大分低くなっていますね。

さそり座の近くにありました。

真冬の月に比べると、とても低く感じますね。

2012年4月10日 (火)

「コートハンガー」の撮影2012年4月10日(機材:ミニボーグ50FL+35ミリマルチフラットナー、ポラリエ、E-PL1)

今日は、月明りがあって淡い天体は期待できないので・・・

コートハンガーを撮影してみました。

(↑正式名称か分かりませんが・・・)

こと座のベガとわし座のアルタイルの中間あたりにあるのですが

初めて、これを見たとき(10年以上前かな?)は感動しました。

よく、こんな星☆のならびを見つけたものです。

機材は、ミニボーグ50FL+35ミリマルチフラットナー+ポラリエ+オリンパスE-PL1 です。
極軸合わせは、
3/20撮影時の極軸合わせの方法と同様です。

↓ノートリミング、感度ISO2000、露出時間30秒です。

50fl__epl12012410_iso2000_30bl01

↓星を線で つないで見ました。

50fl__epl12012410_iso2000_30bl02

こんな感じでしょうか?

いやいや、実に面白いならび方ですね。

たまたまですが、このミニボーグ50FLの焦点距離が

ちょうど良かったですね。

もう少し焦点距離が短くてもイイかもしれませんが・・・

レデューサが欲しくなりますね。

2012年4月 9日 (月)

時間のお勉強(長女)

最近、長女が時間・時刻の勉強をしていて

「教えて~♡」と言うので、テキストを見てみました。

2012324bl01

時間と時刻、

どうも区別が完全には理解できていないようで・・・

時計は、ほぼ完璧に読めるようなのですが・・・

例えば

== 今は、△時☆分です ==

① ○分後は、何時何分ですか? 

② □分前は、何時何分ですか? 

こんなような問題は、まだ完全には

理解しきれてないようです。

分かりやすい例題を作って

教えてみたものの、

「わかんな~い!」と、明るく言われました・・・

これ、教えるの なかなか難しいです・・・(汗)

2012年4月 8日 (日)

2012年4月7日の月(機材:ボーグ100ED、ポルタ経緯台、E-PL1)

久しぶりに気合いを入れて少し重たい機材を出して見ました。

と言っても・・・

ポルタ経緯台に、ボーグ100ED鏡筒を乗っけたものです。

(一般的には軽量機材の部類てすね。)

これにオリンパスE-PL1を取り付けて月の撮影をしました。

この組合せの機材は初めてなので、どんな画像が得られるか

興味あったので、やってみました。

↓ノートリミング、感度ISO800、露出時間1/1250秒

100ed__epl1moon201247_iso800_12501b

いやぁ~、まず露出時間からして違いますね。

ノートリミングで、この大きさ、

なのに露出時間1/1250秒ですから。

対物レンズの明るさときたら

50FLと比べてしまうと、かなりの差です。

(重量は、50FLと比べると格段に重いですが・・・)

↓トリミングしました。

100ed__epl1moon201247_iso800_1250_2

いやいや、シャープですね!

とても気持ちが良いです。

重たい機材を出した甲斐がありました。

この後、アイピース(パンオプティク24mm)を取り付けて

はくちょう座のアルビレオを導入して覗きましたが

視野の隅々までシャープな微光星が見えて

実にスッキリとして気持ちのよい景観でした。

さすがボーグ100EDですね。

気合いが入ったときに、

またボーグ100EDを出したいと思います。

2012年4月 7日 (土)

お弁当の卵焼き 2012年4月6日

小学校で給食が始まるまで学童に長女がお弁当を毎日持って行くので

ここのところ、平日は毎日お弁当のおかずに卵焼きを作ってます。

この日は、見た目にとてもバランスの良い卵焼きが作れたので

↓パチリとしました。

201246bl01

春休みは、毎日作ってましたが

これほど左と中央と右とで厚さが均等に作れたのは

今シーズン初めてです!

↓角度を変えてパチリ。

201246bl02

ほとんどは、中央がくびれたような形になるのですが

左右に比べて中央もほぼ同じ厚みです!

あぁ~綺麗です・・・。

さすがにプロの作った卵焼きからすると

全然レベルが違うと思うのですが

とても満足です。

↓もう一枚パチリ。

201246bl03

この斜め横からのアングルも四角い形が分かって

イイですねぇ~。

細かい点で、マイナス要素があるので

95点!!という感じでしょうか。

2012年4月 6日 (金)

2012年4月5日の月(機材:ミニボーグ50FL+35ミリマルチフラットナー、ポラリエ、E-PL1)

月が大きくなってきました。
ということで、久しぶりに月の撮影をしました。

学童→保育園の順に子供達をお迎えに行き、揃って帰宅した後は

手洗いうがい→夕食の準備→夕食→お風呂→ ・・・

と慌ただしいのですが
夕食 と お風呂 の時間帯の間で子供達に気づかれることなく
ベランダから月をササッと撮影しました。
準備・撮影・撤収に3分くらいでしょうか
これ、短時間で出来ることが
イメージできるからこそ実行できるのでしょうね。

機材は、ミニボーグ50FL+35ミリマルチフラットナー+ポラリエ+オリンパスE-PL1 です。
極軸合わせは、してません。

月の撮影なので、もちろんポラリエのスイッチも入れてません。

月の撮影のように、日の丸構図の場合は

35ミリマルチフラットナーは、不要な気もしますが

外す時間が無かったので、そのまま撮影してしまいました。

さて、
↓ノートリミング、ISO2000、露出時間1/800秒、です。

50fl__epl1moon201245_iso2000_8001bl

↓トリミングしました。

50fl__epl1moon201245_iso2000_8001_2

35ミリマルチフラットナーを取り付けての月の撮影は

初めてなのですが、イメージが少し大きくなりますね。

激シャープではありませんが、この機材としては

まずまずの画像だと思います。

2012年4月 5日 (木)

「子持ち銀河M51」の初撮影2012年4月4日(機材:ミニボーグ50FL+35ミリマルチフラットナー、ポラリエ、E-PL1)

前日に強力な低気圧通過で暴風雨でしたが

そのお陰で、この日(4/4)は透明度がとても良くて

スッキリとした空だったこともあって

初めて、子持ち銀河M51にチャレンジしてみました。

かなり淡くて暗いので「期待は出来ない」と思って、ダメもとで撮影しました。

機材は、ミニボーグ50FL+35ミリマルチフラットナー+ポラリエ+オリンパスE-PL1 です。
極軸合わせは、
3/20撮影時の極軸合わせの方法と同様です。

↓ノートリミング、感度ISO2000、露出時間60秒です。

50fl__epl1m51201244_iso2000_60bl01

中央より、やや右下に2つのモヤっとした物が写ってますが

それです!

星は流れてしまってますが

子持ち銀河、なんとか写ってますね。

↓トリミングしてみました。

50fl__epl1m51201244_iso2000_60bl02

おぉ~、銀河の腕が見えますね!

口径50mm、光害地、という条件からすると

良く写ったと褒めるべき画像だと思います!

なによりも、

厳しい対象の天体M51も撮影をする気にさせてくれる

という この機材に感謝したいです。

高度が50度くらいだったので、

もっと高い高度での撮影であれば

もう少し良い画像が得られたかもしれませんね。

またの機会にチャレンジしてみたいと思います。

2012年4月 4日 (水)

「球状星団M13」の撮影2012年4月2日(機材:ミニボーグ50FL+35ミリマルチフラットナー、ポラリエ、E-PL1)

この日(4/2)ですが、「リング星雲M57」の撮影後に

さらに「球状星団M13」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ50FL+35ミリマルチフラットナー+ポラリエ+オリンパスE-PL1 です。
極軸合わせは、
3/20撮影時の極軸合わせの方法と同様です。

↓ノートリミング、感度ISO2000、露出時間50秒です。

50fl__epl1m13201242_iso2000_50bl01

これ、かなりイイです。イケてますよ。

(今回は少しバックを明るめに処理してます。)

↓少し大きめにトリミングしました。

50fl__epl1m13201242_iso2000_50bl02

うわぁ~、イイ感じ!かなりイイです!

この画像感激ですね!

このミニボーグ50FL対物レンズを買ったときは

正直言ってしまうと・・・

こんな画像を撮れるとは、まったく思ってませんでした。

あぁ・・・なんて素晴らしいのでしょうか。

あらためて、買って良かったと思いましたね。

もちろん、ポラリエもそうですよ。

ポラリエなくては、この画像が得られませんでしたから。

ミニボーグ50FLとポラリエの組合せ、素晴らしいですね!

2012年4月 3日 (火)

「リング星雲M57」の撮影2012年4月2日(機材:ミニボーグ50FL+35ミリマルチフラットナー、ポラリエ、E-PL1)

この日は、わりと透明度が良かったので

期待しながら「リング星雲M57」の撮影をしました。

機材は、ミニボーグ50FL+35ミリマルチフラットナー+ポラリエ+オリンパスE-PL1 です。
極軸合わせは、
3/20撮影時の極軸合わせの方法と同様です。

↓感度ISO2000、露出時間60秒です。

50fl__epl1m57201242_iso2000_60bl01

やはり透明度が良いと写りも違いますね。

かなり、イイ感じです。

↓トリミングしてみました。

50fl__epl1m57201242_iso2000_60bl02

あぁ~、イイですね~、このM57(リング状の煙のようなもの)は

比較的に安定して撮影できるようです。

光害地での撮影という悪条件ですが

わりと高度が高いというのが

良いのかもしれませんね。

このM57、これからがチャンスかもしれませんね。

2012年4月 2日 (月)

「アレイ星雲M27」の初撮影2012年4月1日(機材:ミニボーグ50FL+35ミリマルチフラットナー、ポラリエ、E-PL1)

初めて、アレイ星雲M27を撮影してみました。

機材は、ミニボーグ50FL+35ミリマルチフラットナー+ポラリエ+オリンパスE-PL1 です。
極軸合わせは、
3/20撮影時の極軸合わせの方法と同様です。

高度があまり高くなくて、条件は良くないのですが・・・

↓これです。ISO2000、露出時間40秒です。

50fl__epl1m27201241_iso2000_40bl01

おぉ~、中央部に「M27」一応は写ってますね。(↑クリックしてね)

この日、透明度は良かったのですが

やはり光害の影響を受けやすい高度でもあったので

M57ほどはクッキリと写ってませんが

この機材で、これだけ写せるのは驚きですね。

うんうん、素晴らしいです。

※ ↓画像を追加しました↓

50fl__epl1m27201241_iso2000_50bl0_2

感度ISO2000、露出時間50秒です。

バックをかなり明るめにしてみたので

ノイズが出てますが、

中央部のM27は 少しハッキリと見えるようになりましたね。

(雲みたいなのが、M27です。)

露出時間が増えた方がやはり良いようです。

2012年4月 1日 (日)

50FL と 35ミリマルチフラットナー との相性は素晴らしい

35ミリマルチフラットナー(生産終了品)を組み合わせた場合

どうなるか試そうということで

「はくちょう座のデネブ付近」を撮影してみました。

機材は、ミニボーグ50FL+35ミリマルチフラットナー+ポラリエ+オリンパスE-PL1 です。

極軸合わせは、

3/20撮影時の極軸合わせの方法と同様です。

↓感度ISO2000、露出時間30秒

50fl_35mm__epl12012331_iso2000_30bl

↓マルチフラットナーが無い場合です。

50fl__epl12012331_iso2000_30bl01

↓中心部を並べてました。

_

左側が50FLのみ、右側が50FL+35ミリマルチフラットナー付

どちらもシャープで良い星像ですね。

↓元画像の右上部をトリミングしました。

__2

左側が50FLのみ、右側が50FL+35ミリマルチフラットナー付

50FLのみですと、やはり収差によって星像が伸びてます。

しかし、35ミリマルチフラットナー付の方の画像は

シャープで素晴らしい星像となってますね。

いや~スッキリしました。

35ミリマルチフラットナーは、十分に使えます。

50FL と 35ミリマルチフラットナー は

相性がとても良いと言えますね。

カメラボディーにE-PL1等のマイクロフォーサーズ系を使用する場合は

補正レンズ + M49.8延長筒【7921】【7922】

という方法等でフランジバックを調整する必要が

あるようなので ご注意ください。

ミニボーグ50FLへの35ミリマルチフラットナーの取り付け(機材:ミニボーグ50FL+35ミリマルチフラットナー、ポラリエ、E-PL1)

ミニボーグ50FL対物レンズ【2551】 と 35ミリマルチフラットナー1.04×【7784】 

との相性を再度検証することにしました。

何故かというと、先日3/28に試した結果は

35ミリマルチフラットナーの使い方を誤っていたからです。

実は、↓接眼部はこのようなパーツを接続してました。

50flepl1bl04

(50FL鏡筒 +) 35マルチフラットナー + カメラマウント【5011】

これじゃ、本来の性能が発揮できないそうです。

まったく認識がなかったのですが・・・

BORGの中川様から直接メール連絡を頂き

初めて分かったのです。

どうやら、こちらのブログをご覧になられていたようで

画像を見ていて、とても気にされていたようです。

これは、非常に助かりました。

いつも、ご質問等をメールでしても、迅速・的確なアドバイスを頂けて

とても親切で、非常に好感を持てる方でもあります。

お陰さまで、「35ミリマルチフラットナー」をお蔵入りしなくて助かりました。

ありがとうございます。

で、本来は マイクロフォーサーズ系のカメラを使う場合には、

「補正レンズ(各種レデューサーや各種テレコンバーター)を使用する場合は、

フランジバックの関係で、M49.8延長筒【7921】【7922】を併用してください。」

というような文言がここに書かれています。

あいにく、M49.8延長筒【7921】【7922】を持ち合わせていなかったので

↓このように組んでみました。

50flepl1bl03

左から、①~⑥の順番に組み立てます。

35ミリマルチフラットナー1.04×【7784】

M49.8→M57AD【7920】

M57/60延長筒S【7602】

カメラマウントホルダーM【7000】

カメラマウント マイクロフォーサーズ用【5011】

⑥カメラボディーE-PL1

↓接眼部に取り付けた状態です。

50flepl1bl02

↓機材全体です。

50flepl1bl01

これで、

「はくちょう座のデネブ」を中心にして撮影してみました。

結果は、こちら。

« 2012年3月 | トップページ | 2012年5月 »

広告


☆お勧め商品!

  • 笠井トレーディング WideBino28 ワイドビノ28
  • スコープテック × ヒノデ 星座望遠鏡
  • 月刊 星ナビ 2018年 3月号
  • Vixen 双眼鏡 星座観察用双眼鏡 SGシリーズ SG2.1×42
  • Vixen 双眼鏡 星見双眼鏡SG6.5×32WP
  • Vixen 双眼鏡 ジョイフルH 6×18
  • Vixen 双眼鏡 アリーナH 8×21WP ダハプリズム式 8×21WP
  • Vixen 双眼鏡 ソラプティLiteH 8×21WP

最近のトラックバック