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2013年8月11日 (日)

コ・ボーグ36ED 鏡筒-星雲星団撮影仕様 2013年8月9日

コ・ボーグ36ED鏡筒をまた組みかえてみしまた。↓

36ed35epl3_201389_3

( 8/8の「ペルセウス座二重星団(h-χ)」の撮影から、この鏡筒で撮影してます。)

ボーグの組立パーツは、対物側から順に

///////////////////////

コ・ボーグ36ED対物レンズ(WH)【2036】

M42P1→M57/60AD【7524】

M57ヘリコイドLII【7860】

M57/60延長筒SS【7601】

35ミリマルチフラットナー1.04×【7784】

M49.8→M57AD【7920】

M57/60延長筒SSW【7605】

M57/60延長筒S【7602】

カメラマウントホルダーM【7000】

カメラマウント マイクロフォーサーズ用【5011】

///////////////////////

となっております。

この後ろに オリンパスE-PL3ボディーが取り付いてます。

周辺像の収差を補正する目的で

「35ミリマルチフラットナー1.04×【7784】」を取り付けることが

大きな変更点です。

これをポラリエに乗せました。↓

36ed35epl3_201389_4 

ポラリエに乗せるために

鏡筒バンド60ΦS【7061】

バランスプレート【3104】

を使っているので、ちょっとゴツくて重くなってしまいましたが

まぁ許容範囲でしょう。

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