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2014年3月の記事

2014年3月31日 (月)

「リング星雲M57」の撮影2014年3月27日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、「リング星雲M57」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL3 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)

↓ノートリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード4秒

67fl7108epl3m572014327_iso2000_40bl

↓トリミングしました。

67fl7108epl3m572014327_iso2000_40_4

この日は、透明度がイマイチ良くなかったですが

ここまで写りました。

この 67FL対物レンズ、明るいのは分かっていましたが

60EDと同等の明るさの画像を得るためには

露出時間がかなり短縮できることが分かりました。

この画像は、40秒露出ですが 

60EDで60秒露出で撮影した画像とほぼ同じ明るさ なのでは・・・

と思います。

これは、素晴らしいですね!撮影時間の短縮&歩留まり向上に繋がりそうです。

2014年3月30日 (日)

2014年3月24日の月(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、月を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL3 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)

↓トリミング、感度ISO400、露出時間1/500秒、低振動モード4秒

67fl7108epl32014324_iso400_5001bl01

下弦の月です。半月ということでテンション上がりました!

しかも 新兵器・ミニボーグ67FLでの撮影なので なおさらです。

なかなかのシャープ画像だと思います。

なんか・・・テレコンバータでも使わないと勿体ないような気もしますね。

口径もそれなりにありますので、そのうちテレコンバータを使った撮影も

考えたいです。

話は、全く変わりますが・・・

最近、鼻水が異常な程出てきます。喉も痛いんですよ。

ヒノキの花粉ですかね。

毎年スギ花粉には、あまり反応しないようですが

ヒノキの花粉には何度もやられている気がします。

2014年3月29日 (土)

2014年3月23日の太陽(機材:ミニボーグ50FL、E-PL3、ポラリエ)

自宅ベランダにて、太陽を撮影しました。

機材は、
ミニボーグ50FL+オリンパスE-PL3+ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)

これに、
バーダープラネタリウム社の
「AstroSolar セーフティーフィルター」
を取り付けて撮影しました。

↓トリミング、感度ISO200、露出1/2000秒、低振動モード4秒

50flepl32014323_iso200_20001bl01

朝、子供達がテレビを見ているスキに撮影しました。

小さい黒点が多くて 白斑も左端や右側の黒点の周りにあるのが

分かります。

白色光で白斑が写るのは、昨年初めて知りました。

まだ、白斑がハッキリと写った画像は得られてませんが

いつの日か白斑がバッチリ写っている写真を撮りたいものです。

白色光による太陽像でも比較的面白いですね。

・・・話は変わりますが、太陽のHα画像の撮影には

カメラ適正というものがあるようです。

というか、今のカメラ内部で自動的に行っている画像処理が

Hα像の解像度を低下させているという情報を掴みました。

今までシャープな太陽のHα画像が得られてないので

これらについては、もう少し掘り下げて調べてみようかと思います。

2014年3月28日 (金)

2014年3月23日の月(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、月を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL3 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)

↓ノートリミング、感度ISO400、露出時間1/500秒、低振動モード4秒

67fl7108epl32014323_iso400_5001bl01

なかなかシャープに撮れました。

ちょうどアペニン山脈が見ごろでイイですね。

以前からそうなのですがブログに掲載すると何故だか画質が落ちる気がします。

元画像は、もうワンランク・シャープな画質です。

ブログの画像は、若干寝ぼけた画像ですが

元画像は、カリッとした目が覚めるようなシャープな画像です。

やはり、フローライトです!

シャープなのも良いことですが、口径が67mmのわりに

コンパクトで軽いということが、この鏡筒での強みでもあります。

とても取扱しやすいですね。

準備から撮影、撮影後の撤収のストレスが少なくて済みまので

かなり良いですよ、この「ミニボーグ67FL」。

2014年3月27日 (木)

2014年3月21日の太陽(機材:ミニボーグ50FL、E-PL3、ポラリエ)

自宅ベランダにて、太陽を撮影しました。

機材は、
ミニボーグ50FL+オリンパスE-PL3+ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)

これに、
バーダープラネタリウム社の
「AstroSolar セーフティーフィルター」
を取り付けて撮影しました。

↓トリミング、感度ISO200、露出1/1600秒、低振動モード4秒

50flepl32014321_iso200_16001bl01

大きな黒点は無かったのですが、小さいのが沢山出ていたので

撮影してみしました。

なかなかシャープに撮れたと思います。

白斑も左側の端っこや右下の方に写ってますね。

条件もまずまずだったのでしょうね。

いままで、ここまで白斑が写ったことが無かった気がします。

ミニボーグ67FLだったらもう少し写るかしら。

2014年3月26日 (水)

2014年3月22日の月(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、月を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL3 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)

↓ノートリミング、感度ISO400、露出時間1/800秒、低振動モード4秒

67fl7108epl32014322_iso400_8001bl02

↓トリミングしました。等倍です。

67fl7108epl32014322_iso400_8001bl01

新兵器によるファーストショットです。

あまりシーイングが良くなかったのですが、

やはりフローライトなのでシャープですね。

ミニボーグ50FLに像質が似ている気がします。

ミニボーグ50FLと比較すると 焦点距離の差で イメージが小さいですが

月の場合、これはこれで良いかもしれませんね。

組み立てた鏡筒が とりあえずピントが合うかどうかという点で

試しにとったものです。

シーイングが良いときに期待したいところです。

2014年3月25日 (火)

ミニボーグ67FL対物レンズ(WH)【2567】の到着 2014年3月21日

秘密兵器が到着しました。

↓これです。ジャジャジャーン!ミニボーグ67FL対物レンズです。

67fl01

秘密というのは、秘密で買ってしまったということです。

通常 購入価格1万円を超えると 我が家の大蔵大臣に承認をもらうのですが

今回は、あまりに高額なので 黙ってポチリました。

でもこれには少し訳があります。

使用しなくなった機材を売却して資金を調達したこともあって

財布の中は、そんなにはマイナスになりませんでした。

(なので、秘密??)

帰宅後に宅急便で到着して、こっそり隠していました。

↓秘密なので、家族が寝静まった夜中に開封!

67fl02

夜中なので、電灯の色が出てちょっと色がオレンジッぽいですかね。

夜中にコソコソと好きなことをやるのは楽しいものです。

↓素っ裸にしました。

67fl03

あぁ~なんか・・・この形、イイですねぇ~。

この右の方で しぼんでいく ところが なんともイイですよ。

↓レンズは フローライトです。

67fl04

フローライトと聞いただけでテンション上がってしまうオイラです。

↓この角度から見た感じもイイですね。

67fl05

見てるだけでも、この日は 満足でした。

↓とりあえず、あるパーツで撮影モード用に組立てちゃいました。

67fl06

これは、あくまで暫定です。67FL用にパーツを注文したので

それが来るまでは、夜空をこれ攻撃します!

ヘリコイドは7860、フラットナーは7108 を使いました。

でも、ピントが∞で合うようにするのに あまり選択肢がありませんね。

なにしろ短いので・・・。

でも、その分軽いです!これはイイでよ。ポラリエに負担が軽いと思うので

おそらく歩留まりが良いと思います。

ミニボーグ60EDの撮影機材重量より軽いかもしれません。

強力な武器になるかもしれません!

↓眼視モードです。

67fl07

こ・・・これは、短い!驚くほど短いです!

いや~カワイイですね。惚れてしまうくらいカワイイです。

この後、夜空を攻撃しに外に出たオイラでした!!

2014年3月24日 (月)

2014年3月19日の月(機材:ミニボーグ50FL、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、月を撮影しました。

機材は、ミニボーグ50FL+オリンパスE-PL3+ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)

↓トリミング、感度ISO400、露出時間1/320秒、低振動モード4秒

50flepl32014319_iso400_3201bl01

シーイングが悪かったですね。

欠け際は、画像処理でそこそこになりましたが

月の左フチはメラメラですね。

この頃の月齢ですと

この画像で言うと月の右側のフチのやや上にある"危機の海"の周りに

沢山の凸凹があって、よくそこを眺めます。

月の場合は撮影時のライブビューでも良く見えますし、

アイピースで高倍率にしたら撮影画像よりもっと良く見えます。

やっぱフローライトはイイですよ。

2014年3月23日 (日)

2014年3月18日の土星(機材:ミニボーグ50FL、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、土星を撮影しました。

機材は、ミニボーグ50FL+オリンパスE-PL3+ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)

↓トリミングしてます、感度ISO2000、露出時間1/125秒

50fl7214epl32014318_iso2000_1251bl0

いつも通り等倍による画像です。

土星は、いつも何枚も撮ります。

シーイングが悪いのが影響しているのか分かりませんが

一枚一枚の画像の形が微妙に違ってきます。

揺らいでいる一瞬を切り取るからなのかもしれませんが

この画像も10枚くらいとったうちの一枚です。

眼視では、全くそのようなことはないのですが

やはり撮影した画像を等倍にするとシビアになってくるのでしょうね。

しかし土星はいつ見ても神秘的です。

残念ながらカッシーニの間隙をミニボーグ50FLで見たことがありません。

限界なのでしょうか?

近いうちに秘密兵器が到着予定ですので「比較観望できればいいなぁ~」

なんて思ったりしてます。

2014年3月22日 (土)

2014年3月18日の月(機材:ミニボーグ50FL、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、月を撮影しました。

機材は、ミニボーグ50FL+オリンパスE-PL3+ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)

↓トリミング、感度ISO200、露出時間1/200秒、低振動モード4秒

50flepl32014318_iso200_2001bl01

ピント合わせの時のライブビュー画像をみたときに

「今日は ちとイマイチだなぁ・・・」と思っていたこともあって

シャープ感は、今一つのような気がします。

まぁこんな日もよくあります。

満月過ぎの月ですが、この頃の月齢ですと

この画像で言うと月のフチに近い右やや上にある"危機の海"の周りを

見ながら「おぉ~凸凹が凄い!」といつも思いながら楽しんでいます。

もう少し解像度が上がると もっと面白いだろうなぁ・・・

とか思いつつ毎月過ぎるのを思い出します。

2014年3月21日 (金)

2014年3月17日の月(機材:ミニボーグ50FL、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、月を撮影しました。

機材は、ミニボーグ50FL+オリンパスE-PL3+ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)

↓トリミング、感度ISO200、露出時間1/500秒、低振動モード4秒

50flepl32014317_iso200_5001bl01

満月です。久しぶりに満月を見た気がします。

キリの良い満月や半月のときに天候が思わしくなくて

満月は しばらく見れなかったような・・・。

しかし、こういう明るい月のある日は 空に雲があったり

モヤってると とたんに空が明るくなるのが分かりますね。

この日は、晴れてはいたのですが 薄くモヤってましたので

冬晴れのようなスッキリとした空ではありませんでした。

晴れは晴れなんですけどね。同じ星、同じ月を見るのでも

空の状態によって気分が違うものだなぁ・・・と感じました。

やっぱオイラは、スッキリとした冬晴れのような空が好きでね。

まぁでも、大分暖かくなってきたので寒さによる冬のようなストレスは

少なくなって、楽に観望&撮影が出来るようになった気がします。

2014年3月20日 (木)

2014年3月16日の火星(機材:ミニボーグ60ED、7214、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、「火星」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ60ED+7214+オリンパスE-PL3+ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)

↓トリミング、感度ISO2000、露出時間1/2500秒、低振動モード4秒

60ed7214epl32014316_iso2000_25001bl

等倍にしてみましたが、ちょっとイメージ的に小さすぎましたね(汗)

さすがに模様があるとかないとか そんなの分からないレベルの

大きさでした。ちなみに視直径13.2秒らしいです。

でも意外に シャッタースピードが速かったので

もう少し焦点距離を延ばしてもいけるかもしれません。

もし気が向いたら その辺りを改善して また撮りたいと思います。

4月14日は火星の地球最接近だそうなので注目してみたいと思います。

今回の地球接近のときは視直径が最大でも15.2秒程度らしいのですが

どの程度か見てみたいと思います。

2014年3月19日 (水)

2014年3月16日の土星(機材:ミニボーグ60ED、7214、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、「土星」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ60ED+7214+オリンパスE-PL3+ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)

↓トリミング、感度ISO2000、露出時間1/125秒、低振動モード4秒

60ed7214epl32014316_iso2000_1251bl0

この機材構成は、使ってそうですが初めてです。

今まで 60EDは 月や惑星にあまりメインには使っていなかったので

あえてテレコンバーターなどは付けて撮影はしてませんでした。

シーイングもそんなに悪くなかったので比較的良く撮れたと思います。

まぁでも、機材を準備するのにちょっと時間がかかったので

再度この機材で撮影することは少ないかもしれませんね。

カッシニーの空隙あたりまで分かるレベルの写真が取れれば別ですが

そこまでは、解像しませんでした。

でも結構クッキリと写りましたから満足度は高いですよ。

2014年3月18日 (火)

2014年3月15日の月(機材:ミニボーグ50FL、E-PL3、ポラリエ)

自宅ベランダにて、月を撮影しました。

機材は、ミニボーグ50FL+オリンパスE-PL3+ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)

↓トリミング、感度ISO400、露出時間1/640秒、低振動モード4秒

50flepl32014315_iso400_6401bl01

ここのところ月の画像が、なかなか良いです。

この日も かなりシャープに撮れました。

やはり、春の空気に変わってきたのかもしれませんね。

最近は、晴れてもモヤッているような空が多くなってきましたから

透明度と引き換えにシーイングは比較的良いのかもしれません。

月や惑星の観望・撮影には良い季節になってきたのかしら・・・。

2014年3月17日 (月)

2014年3月15日の太陽(機材:ミニボーグ50FL、E-PL3、ポラリエ)

自宅ベランダにて、太陽を撮影しました。

機材は、
ミニボーグ50FL+オリンパスE-PL3+ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)

これに、
バーダープラネタリウム社の
「AstroSolar セーフティーフィルター」
を取り付けて撮影しました。

↓トリミング、感度ISO200、露出1/1600秒、低振動モード4秒

50flepl32014315_iso200_16001bl01_2

大きな黒点は、出ていませんが 細かな黒点が比較的多かったので

撮ってみました。

まだ朝の時間帯だったこともあって高度は低かったのですが

なかなかシャープに撮れたと思います。

ピント合わせの時のライブビュー画面では白斑も見えていましたから

なかなか面白い太陽像でしたよ。

久々にHα画像を見て見たくなりましたが

残念ですが時間が無くて やめておきました。

2014年3月16日 (日)

「リング星雲M57」の撮影2014年3月11日(機材:ミニボーグ60ED、7784、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、「リング星雲M57」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ60ED+7784+オリンパスE-PL3+ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)

↓ノートリミング、感度ISO2000、露出時間60秒、低振動モード4秒

60ed7784epl3m572014311_iso2000_60bl

↓大きくトリミングしちゃいました。

60ed7784epl3m572014311_iso2000_60_2

透明度も良く追尾も比較的うまくいったと思って

大胆にトリミングしてみました。

ここまでトリミングするとリング形状が よく分かりますが

追尾が若干流れてしまっているのが分かります。

でも、この程度なら合格ですよ。

使っているのがポラリエですから本来なら明らかにスペックオーバーの

鏡筒なので良く撮れてると思います。

昔からすると考えられないくらいコンパクトな機材ですから

良く まぁ こんな小さな機材で ここまで撮れるよな・・・

と思うくらいですね。

2014年3月15日 (土)

2014年3月10日の月(機材:ミニボーグ50FL、E-PL3、ポラリエ)

自宅ベランダにて、月を撮影しました。

機材は、ミニボーグ50FL+オリンパスE-PL3+ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)

↓トリミング、感度ISO400、露出時間1/640秒、低振動モード4秒

50flepl32014310_iso400_6401bl01

2日連続して月を撮りましたが、この日も意外と良く撮れました。

シーイングは悪かったのですが5枚撮ったうちのこの一コマは

なかなかシャープに撮れてました。

これ意外の画像は、全体的にピンボケだったり、

欠け際はピントがあっているのですがフチがピンボケだったりと、ダメダメ画像でした。

ライブビュー画面で一瞬一瞬ピント位置が変わるような状態でしたので

ある程度の枚数を撮らないと良い画像はゲットできないと思ってました。

といっても時間の都合で撮影枚数がたった5枚でしたから、ラッキーでしたね。

2014年3月14日 (金)

「球状星団M5」の撮影 2014年3月11日(機材:ミニボーグ60ED、7784、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、「球状星団M5」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ60ED+7784+オリンパスE-PL3+ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)

↓ノートリミング、感度ISO2000、露出時間60秒、低振動モード4秒

60ed7784epl3m52014311_iso2000_60b_2

↓トリミングしました。

60ed7784epl3m52014311_iso2000_60bl0

ここまでトリミングすると僅かな追尾ズレが分かってきてしまいますが

球状星団らして姿である粒々した様子が分かってイイですね。

オイラとしては満足度が高い画像です。

ところで、球状星団M5は 比較的導入しやすい天体なので重宝しますね。

いて座のズベンエスカマリを視野中心に導入して

そこから北に10°強 視野を移動すると M5が入ってきます。

眼視でも口径60mmなら十分に球状星団と分かるので

導入は楽チンです。

楽して これだけの画像が撮れるというのは有り難いものです。

2014年3月13日 (木)

2014年3月9日の月(機材:ミニボーグ50FL、E-PL3、ポラリエ)

自宅ベランダにて、月を撮影しました。

機材は、ミニボーグ50FL+オリンパスE-PL3+ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)

↓トリミング、感度ISO400、露出時間1/500秒、低振動モード4秒

50flepl32014311_iso400_5001bl01

月としては、久々に超シャープな画像です。

まだまだ寒い日もあるようで、この日も冬と言っていいくらいの寒さでした。

冬っぽい空気としてはシーイングが良かったようで本当にひさしぶりに

シャープな画像が撮れました。

撮影直後のプレビュー画像を見て、正直 テンション上がりしまたよね。

さらにPCに画像を取り込んだ直後に未処理画像を見ましたが

やっぱりシャープさが際立ってしまた。

一回 シャープマスク処理をしただけでも かなりシャープな画像に

なりましたからね。

ちょっと残念なことですが、ブログに画像を載せると

何故だか画質が劣化するようです。

生画像は、もっとシャープなんですよ!

2014年3月12日 (水)

「球状星団M13」の撮影 2014年3月8日(機材:ミニボーグ60ED、7784、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、「球状星団M13」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ60ED+7784+オリンパスE-PL3+ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)

↓トリミング、感度ISO2000、露出時間60秒、低振動モード4秒

60ed7784epl3m13201438_iso2000_60bl0

久々の ミニボーグ60ED+フラットナー での撮影、かなりイイですね!

先日撮った ミニボーグ60ED+レデューサ での画像よりも

格段にイイです!

風があると機材がブレ出すので星像が甘くなる傾向にありますが

たまたま風が殆ど無かったのが幸いして上手く撮れたと思います。

追尾もなんとか許容範囲に収まってくれましたし

透明度も良かったので比較的暗い星まで写ってますね。

このくらいの画像が得られると、かなりテンション上がりますね!

2014年3月11日 (火)

「リング星雲M57」の撮影2014年3月8日(機材:ミニボーグ60ED、7784、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、「リング星雲M57」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ60ED+7784+オリンパスE-PL3+ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)

↓トリミング、感度ISO2000、露出時間60秒、低振動モード4秒

60ed7784epl3m57201438_iso2000_60bl0

この日、透明度は良かったのですが・・・光害がちょっと(汗)

実は、隣の家の街灯が点いていて メチャかぶっていました。

なのでオイラが街灯側に立って壁を作りながら撮影したものです。

まぁそれでもこれだけ写ったので満足度は高いです。

逆に 「また撮ってやろう」とか思いますので

撮影のモチベーションに繋がりました。

やっぱフラットナーを使ったときの画像はイイですね。

レデューサを使用したときよりもハッキリとリングが分かってきてイイです。

ああ素晴らしいですね。このリング。

2014年3月10日 (月)

卒園式の練習 2014年3月8日

次女(年中組)の通う保育園では、もうすぐ卒園式があります。

卒園する年長組さんへ、「お別れの言葉」を卒園式で

言うそうで、先生に「練習してきてね」と言われたそうです。

一人一人の練習方法は、微妙に違うと思いますが・・・

いきなり、次女が「紙を3枚ちょうだい!」と言うので

渡したところ・・・↓こんなものを作ってました。

20143801

その後、これを見ながら 大きな声で読み上げるのです。

「・・・散歩のとき手をつないでくれてありがとう。

ドッチボール教えてくれてありがとう・・・。」

何回も何回も繰り返し練習してましたよ。

おそらく保育園では、先生が何かを指導する際に

大きな紙に字を書いて子供達に見せたりするのでしょうね。

多分、それをマネてるんだと思います。

今度の土曜日が卒園式なのですが

上手に言えると良いな~と思うオイラでした。

2014年3月 9日 (日)

「球状星団M13」の撮影 2013年3月6日(機材:ミニボーグ60ED、35mm REDUCER DX 0.8×、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、「球状星団M13」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ60ED+35mm REDUCER DX 0.8×+オリンパスE-PL3 +ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用) ポラリエ極軸望遠鏡による極軸合わせをしてます。

↓トリミング、感度ISO2000、露出時間60秒、低振動モード4秒

60edre08epl3m13201436_iso2000_60bl0

やっぱ M13 はイイですね!

この粒々が好きです。

何度も何度も見まわしてしまいます。

このM13の中心付近から視野周辺にあたるところまで

ぐるぐると視点を少しづつ変えながら見たしました。

この画像を見て、過去にアポ10センチ屈折望遠鏡で観望したときの記憶が甦りました。

あぁもっと細かく分解した姿が見たくなってしまいました。

やっぱレデューサではなく フラットナーの出動か!

歩留まりが少し低下するのは仕方がないのですが

次に撮るときは、フラットナー出動ですね!

テンション上がってきましたよ。

実に楽しみです。

2014年3月 8日 (土)

「リング星雲M57」の撮影 2014年3月6日(機材:ミニボーグ60ED、35mm REDUCER DX 0.8×、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、「リング星雲M57」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ60ED+35mm REDUCER DX 0.8×+オリンパスE-PL3 +ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用) 

↓トリミング、感度ISO2000、露出時間60秒、低振動モード4秒

60edre08epl3m57201436_iso2000_60bl0

風が強くて、かなり影響ありましたが

なんとか この画像をゲットしました。

2月に入って こと座のベガが明け方に見えてから

このM57を撮りたくなってきました。

やっと近所の家の屋根から上に登ってきたので

ギリギリですが撮ることができ このレベルでも結構満足感に

浸らせて頂いております。

しかし、「もう少し解像度が欲しいなぁ~」とか思いはじめたりして

「こんどは、レデューサからフラットナーに変えて撮るか・・・」とか

考えています。

楽しみが増えました。

2014年3月 7日 (金)

「こと座のダブルダブルスター」の撮影 2014年3月6日(機材:ミニボーグ60ED、35mm REDUCER DX 0.8×、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、「こと座のダブルダブルスター」を撮影してみました。

機材は、ミニボーグ60ED+35mm REDUCER DX 0.8×+オリンパスE-PL3 +ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用) 

↓ノートリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード4秒

60edre08epl3201436_iso2000_40bl01

雨上がりで透明度がとても良かったのですが

シーイングが悪くて、もっとやっかいなのが風でした。

風がけっこう強くて機材のブレが画像に反映される形となったようです。

大きくトリミングするとなんとなくピントが合ってないような感じであったり

みごとにブレの画像であったりしましたが、たまたまこの画像は

そういったマイナス面が少ない画像です。

まずシーイングの良し悪しの判断にと思って導入したダブルダブルですが

良いときは、みごとに4つに分離しますが この日は全くダメです。

2つです。ただの二重星でした。

またの機会に観望してみたいと思います。

撮影では、4つに分離するのは難しいのですが

観望ではシーイングさえ良ければ 口径60mmでもハッキリと4つに分離することが

分かってますので次のチャンスで分離した姿を見たいと思います。

2014年3月 6日 (木)

2014年3月3日の月(機材:コ・ボーグ36ED、1.4×テレコンバーターDG、E-PL3、ポラリエ)

自宅屋上にて、月を撮影しました。

機材は、コ・ボーグ36ED+1.4×テレコンバーターDG+オリンパスE-PL3+ポラリエ です。

(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)

↓トリミング、感度ISO1600、露出時間1/320秒、低振動モード4秒

36ed78427214epl3201433_iso1600_3201

月齢的に、いろいろと難しい要素がある中

かなり良く撮れたと思います。

今回、よく月の撮影で使う「ミニボーグ50FL」を準備不足ということもあって

あえてやめました。

時間的余裕がありませんでしたので、時間優先で

すぐに準備の出来る コ・ボーグ36EDを使用しました。

帰宅後に味噌汁の具を煮ているあいだに

準備から撤収まで終わりました。

まぁ、煮える間に家事は他にもいろいろとやることはあるのですが

この月齢での月の撮影は、沈みそうなこともあって

このタイミングしか無かったので撮影をくい込ませました。

もちろん、その分のしわ寄せはオイラの夕食時間の短縮へと

繋がりますが わりと早食いなので問題ありません。

早食いは、健康上良くないとは思いますが

この月を撮影するチャンスを逃すのは、もっと健康に悪いと

思っちゃいました。

2014年3月 5日 (水)

久々に唐揚つくりました 2014年3月1日

久々にカミさんからの要求で、鶏の唐揚を作りました。

(揚げものは、オイラ担当。)

最初の段取りとして鶏の皮をおおかた取ってくれたので

大分時間短縮です。

なので、まずはタレ作りからですが・・・

遠い記憶を思い出して・・・確か・・・

醤油 おおさじ1、お酒 おおさじ1、しょうが汁 おおさじ1

を混ぜ合わせて、↓その中に鶏肉を漬けこみます。

01

味をしみ込ませているいる間に・・・

↓小麦粉と片栗粉を同量混ぜます。量は適当です。

02

そして、↓サラダ油を熱し始めます。設定は170℃くらい。

03_2

油を熱している間に

↓味付け完了の鶏肉に小麦粉と片栗粉のコロモをまぶします。

04

↓揚げる準備完了です。

05

↓そして、170℃になったサラダ油に投入!

06

この入れた瞬間のジュワーという音、イイですね~。

だいたい↓3~4分くらいで上がってきます。これで、ほぼ出来上がり。

07

小さいのは、すぐに取り出して 大きいのは、少し様子を見ながら

取り出します。油のパチパチ音が変わりますので

これは完了!とか判断します。

まぁ、揚げものを頻繁にやられている方なら 当たり前のことですね。

↓出来上がりです!

08

オイラの作る唐揚に関しては、

毎回、子供ウケが良いので 嬉しいですね。

家族全員、美味しく食べてくれたようで良かったです。

あまり肉類は食べない次女もモリモリ食べていたので

驚きでしたよ。

やっぱり作りたては美味しいのですね。

2014年3月 4日 (火)

2014年2月26日の木星(機材:ミニボーグ50FL、E-PL3、ポラリエ)

自宅ベランダにて、木星とガリレオ衛星を撮影しました。

機材は、ミニボーグ50FL+オリンパスE-PL3+ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)

ガリレオ衛星メインでの画像です。

↓トリミングしてます、感度ISO2000、露出時間1/3秒、低振動モード4秒

50flepl32014226_iso2000_31bl01

久しぶりに木星とガリレオ衛星を撮りました。

保育園の教材を持ちかえってきたのを見たら

太陽系のことが書かれてあったので、少し眺めていたら

次女が「星、見たいなぁ~」と言うので

急遽 望遠鏡を出して観望ついでに撮ったのがこの画像です。

縞模様を表現するのは意外と難しいのですが

ガリレオ衛星は、超簡単です!露出時間がおおよそ分かっていれば

前後の露出時間のを数枚を撮れば、このくらいの画像はすぐ得られますから。

ラクチンですね。

観望したときの話ですが、まだ5歳の次女ですが今回は

最初に覗いた時

次女「・・・暗くて分からないなぁ」

オイラ「横に縞になってない?」

もう一度覗いてみてもらうと

次女「・・・まあるくて横に赤と青のがあった」

(薄雲があったので、その効果で色ニジミが見えたのかもしれません)

オイラ「○の近くに小さな星があると思うけど見えるかな?」

もう一度覗いてもらうと

次女「うん、あった」

オイラ「小さい星はね、木星の周りをクルクル回ってるんだよ」

・・・・・・

という感じでした。

幼児には、単眼で覗くという技術が未熟だという情報がありますが

今回は、なんとか木星の縞模様とガリレオ衛星が認識できたようです。

その日によって 上手に覗ける時と そうでない時があるので

良かったと思います。

本で見て、実際にも観察・体験することが出来て 実に良かったと思いました。

平日のクソ忙しい夜でも、機材を出そうと思えることが

こういう教育にも繋がっていくのだなぁ・・・と機材の手軽さの重要性を

あらためて感じました。

今回出した機材は、ミニボーグ50FL + アイピースLV5 + ポラリエ

(撮影機材を眼視仕様に変えたもの)ですが

それよりも大きく重い機材では あのタイミングで出すことは

無かったかもしれません。

とにかく良かったと思いましたよ。

2014年3月 3日 (月)

「こと座のベガ付近」の撮影 2014年2月16日(機材:ミニボーグ50アクロマート、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、「こと座のベガ付近」を撮影しました。

機材は、
ミニボーグ50(アクロマート) + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL3 + ポラリエ です。

↓ノートリミング、感度ISO2000、露出30秒、低振動モード4秒

507110epl32014216_iso2000_30bl01

雲がかかってしまっていますが、全然かまいません。

何故なら

ミニボーグ50(アクロマート) と スリムフラットナー1.1×DG 

の相性を確認するためだったからです。

この組合せは、なかなか使えそうですね。イイですよ!

周辺像は少し崩れていますが中心から8割は点像と言って良いかと思います。

左右の下側の端っこの星像が崩れていて

当然ながらアクロマートなので青ハロは出ますが

左側にあるダブルダブルスターの青ニジミが

なんか綺麗に感じちゃいました。

これは、これでアリだと思ってしまったオイラです。

↓今回の機材写真です。

507110epl301_2

これは、軽くていいですよ。

補正レンズがスリムフラットナー1.1×DGだと

もともとミニボーグ50(アクロマート)が軽いので

さらに全体が軽くなってとてもイイです。

準備&撤収のラクチン度がアップしますね。

2014年3月 2日 (日)

「球状星団M3」の撮影 2014年2月26日(機材:ミニボーグ60ED、35mm REDUCER DX 0.8×、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、「球状星団M3」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ60ED+35mm REDUCER DX 0.8×+オリンパスE-PL3 +ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用) 

↓トリミング、感度ISO2000、露出時間60秒、低振動モード4秒

60edre08epl3m32014226_iso2000_60bl0

薄雲りっぽくて条件が良くなかったので、あまり良い画像ではありませんが

球状星団は、それなりに写ってくれますね。

やっぱ光学系がシャープなので こういった星団関係は

簡単な画像処理で このくらいのレベルならどうにかなるものです。

この 球状星団M3の導入は、比較的簡単です。

オイラの導入方法は、最初に

おおぐま座のη星(北斗七星の端っこの星)を視野中心に導入します。

そこから約21度程度 視野を南側にズラせば、球状星団っぽい

モヤッとした星雲状の天体が視野に入ってきます。

それがM3です。このM3は比較的明るくて眼視でも確認が十分できるレベル

なので撮影までの過程がラクチンです。なので撮影もラクですね。

2014年3月 1日 (土)

「子持ち銀河M51」の撮影 2014年2月26日(機材:ミニボーグ60ED、35mm REDUCER DX 0.8×、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、「子持ち銀河M51」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ60ED+35mm REDUCER DX 0.8×+オリンパスE-PL3 +ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用) 

↓トリミング、感度ISO2000、露出時間60秒、低振動モード4秒

60edre08epl3m512014226_iso2000_60bl

薄雲りっぽくて条件が良くなかったので、あまり良い画像ではありませんが

いちおう中央に写っています。

反らし目で見ると 良く見えるかも・・・。

条件が良くなくても、オイラは撮影したりしますが

良いときと悪いときと比較したいのと、導入トレーニングも兼ねています。

自動導入ではないですし、導入マニュアルなど作っているわけでは

ないので、カンとか慣れとかが導入のスピードに左右されます。

このM51の導入&撮影方法は、前日のブログ記事で書いたように

ミザールに望遠鏡を向けることから始まります。

まずは、ピント合わせを行って撮影ユニットから眼視ユニットに付替えます。

眼視ユニットを取り付けた後、アイピースから覗きながら

ミザールを中心付近に入れて約7度ほど南側に

視野を移動させると視野に入ってきます。

さすがに光害地なので視野に入っているといってもM51は眼視での

確認はかなり難しいです。

鏡筒をクランプで固定したら撮影ユニットに付替えて 10秒露出で仮撮影します。

そうすると 撮影画像に モヤッとした M51が微かに写ってます。

あとは、微調整をして写野の中心に移動させます。

微調整の後は、本撮影ということで 60秒露出をします。

まぁ、そんな方法で撮ってます。

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