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2014年6月の記事

2014年6月30日 (月)

「富士フイルム引き伸ばし用レンズFUJINAR-E 1:4.5 f=7.5cm」を入手しました 2014年6月27日

最近、ボーグ開発担当者ブログで引き伸ばし用レンズが話題になっています。

つい先日、ボーグから引伸ばしレンズが発売された(商品はこちら)ことに

刺激されてしまって・・・とりあえず、中古品でオイラも試すことにしたのです。

あまり良く考えずに比較的安い物で・・・と思って

↓こちらを購入しました。

Fujinarf75cmf45_01

Fujinarf75cmf45_02


「富士フイルム引き伸ばし用レンズ FUJINAR-E 1:4.5 f=7.5cm」です。

結構使用感がありますが、そんなに光学系にクモリや傷もなさそうなので

使えそうです。

早速、手持ちでの範囲ですが

ボーグのM42ヘリコイドシステムを使用して

↓E-PL3ボディーに取り付けました。

Fujinarf75cmf457842epl3_01

M42ヘリコイド【7842】を使用してピント合わせをする仕組です。

メカニカルな雰囲気でカッコイイではありませんか!

なんか・・・かなりマニアックですが それがイイですね。

ピント位置がマクロ専用です。

ボーグのパーツを工夫して使えば∞にピントが合うように

出来るかもしれませんが、この場合近距離しかピントが合いません。

とりあえず、これで少し遊んでみようかと思います。

2014年6月29日 (日)

七夕飾り 2014年6月27日

毎年恒例の保育園の行事的なことですが

この時期に七夕飾りをします。

先生や園児一人一人が 短冊に願い事を書いて

飾るのですが、短冊を作った日に娘から

「なんて書いたでしょうか?」とクイズ形式に聞かれました。

○○が欲しい とか □□をやりたい とか 

保育園児らしい 願い事を予想していましたが

正解を聞いたら、「やさしい ひと になりたい。」でした。

翌日、短冊実物を見ると↓ホントでした。

2014062701

なんとも・・・保育園児らしくない 願い事です。

なんで こんなことを書いたのか 聞いてないのですが・・・

友達や先生とのコミュニケーションの中から

何かを感じていたのでしょうかね。

それとも・・・、誰かが やさしくて 憧れているのでしょうか。

いづれにしても、「やさしい ひと になってくれると いいなぁ・・・」

と思いました。

 

2014年6月28日 (土)

父の日のプレゼント 2014年6月15日

もう先々週のことになるのですが、次女から保育園で作ってきた

↓このような物をもらいました。

2014615

父の日のプレゼントですが

今まで見た中では、良く出来ているなぁ・・・と感心するレベルの物です。

顔と体がリングで繋がっていて、そのリングにカードが3枚取り付けてあります。

3枚のカードには

「①かた たたきます!」

「②せなか ながします!」

「③なんでも やります!」

と書かれています。

これらのカードを次女に渡すことで

書かれている事を 実行してくれるというシステムのようです。

もらった翌日に ①を使いましたが

久しぶりに 肩を叩いてもらったところ

(肩がこっている訳ではありませんでしたが)

以前に比べて 大分力強くなったと感じました。

数か月か1年くらい前との比較ですが違いが分かりました。

成長したと感じた瞬間でしたね。

②もそのまた翌日に使いましたが、石鹸で泡立てた手で

直接背中を洗って、シャワーで流してもらいました。

小さい手で撫でるように背中を洗ってくれる感触は

なかなか心地の良いものでした。

③は、まだ使っていないのですが

何をしてもらおうか まだ決めていません。

「何でもやります」、と言っても

6歳の小さい娘には出来ることは限られていますから

ちゃんと考えないといけませんね。

お掃除とか かな・・・

窓拭き とか 床拭き とか・・・?

う~ん 何か 違うような・・・。

靴磨き(ビジネスシューズ)、これ イイかな??

やらせたこと無いですが、なんか それなりに出来そうかも。

しかも、クリーム付けて磨いて ピカピカしたら

本人も やってやった感 が あって良いかもしれませんね。

オイラ的には、なかなか良い案かもしれません。あは。

2014年6月27日 (金)

ホタルの観賞 2014年6月21日

家族で四季の森公園へホタルを見に行きました。

昨年までは、HPでホタル発生状況の情報が出ていたのですが

今年は、HPで発生状況が全く得られず・・・。

実は前週の6/14に予定していましたが、発生状況が分からなかったので

一週間ずれました。

ここ3年連続で毎年行ってますので、我が家の恒例行事のような感じになってきました。

一番良い時間帯が19:30~20:30とのことで

それに合わせて、17時頃にお風呂に子供達を入れて

18時前から夕飯、といつもの土曜日よりも早めのスケジュールです。

予定出発時間19時頃にほぼ出発できて

現地には、ほぼこれまた予定通りに到着。

予想通りですが、混んでました。

奥の方に行く頃に、飛んでいる場所がチラホラとあって

観賞ポイントで家族そろって見ることができました。

今年は、なんとオイラの腕に一匹のホタルがとまってきました!

腕の上で1秒くらい光って、またフワフワと飛んでいきました。

↓新しい機材で撮影も出来ました。(感度:ISO3200、露出時間:5秒)

Sam75epl382152014621_iso3200_5bl01

Sam75epl382272014621_iso3200_5bl02

(機材:SAMYANG 7.5mmF3.5 UMC FISH-EYE MFT、E-PL3)

今回、レンズに「SAMYANG 7.5mmF3.5 UMC FISH-EYE MFT」

というマニュアルフォーカスの対角魚眼レンズを使いましたが

やっぱり対角魚眼での撮影は有効ですね。

このレンズは、1m以上はピントが合いやすいのと、

画角が広いので とても写りやすいです。

ピントリングは、∞で固定しての撮影です。

毎年思いますが

このホタルの光、なんとも不思議で面白いですね。

近くにいた人が、「流れ星みた~い!」と言ってましたが

たしかに似た感覚があるかもしれません。

確かに、流れ星といくつか共通していことがありますね。

★暗い場所で見る

★いつ何処に出るか分からない。(流れ星よりは分かりやすい)

★明るいもの、暗いもの、いろいろとある。

★短くしか光らないもの、長く光るもの、いろいろとある。

そんなとこでしょうかね。

見たことない方、ホタル観賞はオススメですよ。

2014年6月26日 (木)

「SAMYANG 7.5mmF3.5 UMC FISH-EYE MFT」買いました 2014年6月20日

↓「SAMYANG 7.5mmF3.5 UMC FISH-EYE MFT」をとうとう買ってしまいました。

Samyang75mm01

Samyang75mm02


これ、マイクロフォーサーズ用の対角魚眼レンズです。

以前から欲しいと思っていましたが、新品で実勢価格が約3万円と

オイラにとっては微妙な価格でした。

たまたま、中古で売られていたのをみつけて新品よりも少し安く買うことが出来ました。

見た目、ほぼ新品同様といってよいくらいの商品で満足しています。

↓オリンパスE-PL3 に装着!

Samyang75mm03


Samyang75mm04


Samyang75mm05


ピントリングの最短距離が0.09m となっていて被写体に

かなり近づけますね。

1mよりも離れると∞まで あまりピントリングを回さなくても

ピントが合うようですので、数m~∞ の距離でしたら

ピントリングを常に∞に合わせておけば、ほぼピントは合ってそうです。

ピント合わせはマニュアルと言っても近距離意外の操作は

無いかもしれませんね。

↓試しに、テレビのリモコンをギリギリまで近づけて撮りました。

Samyang75mm06

レンズ面から10センチもないくらいの距離です。

なかなか面白い画像ですね。

最初は、夏の天の川や流星を撮りたいと考えましたが

他にも いろいろと使えそうです。

2014年6月25日 (水)

2014年6月20日の月(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、月を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL3 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO800、露出時間1/320秒、低振動モード4秒

67fl7108epl32014620_iso800_3201bl01

下弦の月です。晴れてくれて良かったです。

曇りがちな梅雨時期ということもあってラッキーですね。

この欠け際が真っ直ぐな感じが なんとも男っぽくてイイですね。

カッコイイと感じてしまいます。

欠け際をよーく見るとアペニン山脈の端が月の暗部からも見えてます。

これは、この月齢ならではの現象でしょう。

ちょうど欠け際に大きなクレーターが沢山並んでいて

これまた、カッコイイし面白いですね。

2014年6月24日 (火)

「こと座ダブルダブルスター」の撮影2014年6月15(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、「こと座ダブルダブルスター」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL3 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓ノートリミング、感度ISO2000、露出時間30秒、低振動モード4秒

67fl7108epl32014615_iso2000_30bl01

今回、この画像では ε1とε2が写ってますが、

残念ながら それぞれがさらに分離して写ってくれませんでした。

眼視では、どうかと言うと・・・アイピース(ビクセンLV2.5を使用)越しに

このダブルダブルスターを観望しましたが

ε1とε2と共にクッキリと分離した姿を観ることが出来ました。

今回は、120倍での観望でしたが

この二重星は、最低このくらいの倍率は必要だと改めて思いました。

100倍だと、ギリギリ分離していることが確認できますが

やはり120倍や出来ることなら150倍くらいで見たいものです。

しかし・・・これを観ることができると 何故か嬉しくなりますね。

「よし!」とか心の中で思います。

離角は、ε1が2.6秒、ε2が2.3秒なので

シーイングが悪い時期は、分離した姿を観れない日もありましたが

最近は、気流が安定しているのか 比較的シーイングが良好な日が多いですね。

2014年6月23日 (月)

2014年6月19日の月(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、月を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL3 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO800、露出時間1/500秒、低振動モード4秒

67fl7108epl32014617_iso800_5001bl01

いつも通り起きたとき、窓から空を見たらベタ曇りでしたが

薄明が始まって空が完全に明るくなってきたころに晴れてきました。

「あっ月が見える!」と思って急遽撮影した一枚です。

どんどん空が明るくなっていくので、あまりカメラの設定を考えないで

撮影してしまいましたが、まあまあの画像でしょうかね。

これ以上時間が経ってしまうと、コントラストがさらに悪い画像と

なったかもしれません。

次の日がちょうど下弦の月です。

半月のスキなオイラなので、半月の前日ということで

少しテンション上がっていたかもしれません。

2014年6月22日 (日)

「カシオペア座Σ3053」の撮影2014年6月15(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、「カシオペア座Σ3053」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL3 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓ノートリミング、感度ISO2000、露出時間30秒、低振動モード4秒

67fl7108epl330532014615_iso2000_30b

中心にあるのが、それですが これ二重星なんです。

これでは分からないので、露出調整しました。

↓トリミング、感度ISO2000、露出時間1/6秒、低振動モード4秒

67fl7108epl330532014615_iso2000_61b


なかなか良く撮れたと思います。

5.9等星と7.3等星の美しいペアです。

黄色っぽい主星と青っぽい伴星の色の対比が実に美しいです。

アルビレオを小さくした重星、という表現がよく使われるようです。

場所さえ分かれば、離角が15.2秒と見やすいので

美しい光景を確実に見ることができます。

これは、必見ですね。

↓場所は、こちらです。

_30532014615bl03

2014年6月21日 (土)

2014年6月17日の月(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、月を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL3 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO400、露出時間1/250秒、低振動モード4秒

67fl7108epl32014615_iso400_2501bl01

この月齢の時期は、南側にあるクレーター「ティコ」から欠け際にかけての

クレーター地帯がとても見応えがありますね。

なかなか見栄えのする月齢だと思います。

欠け際にある神酒の海と その近くにあるアルタイ崖が意外とハッキリと

写っていたので見どころでもありますね。機会があったらアイピース越しに

覗いてみたいと思いました。

2014年6月20日 (金)

「ケフェウス座β星」の撮影2014年6月14(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、「ケフェウス座β星」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL3 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓ノートリミング、感度ISO2000、露出時間20秒、低振動モード4秒

67fl7108epl32014614_iso2000_20bl01

ケフェウウ座β星は、二重星なのですが

この画像では分離できてませんね。

↓トリミング、感度ISO2000、露出時間1/2秒、低振動モード4秒

67fl7108epl32014614_iso2000_21bl02
露出時間を調整したら なんとか分離して写ってくれました。

しかし、撮影画像と眼視イメージのギャップがありすぎます。

眼視イメージは、もっと主星が落ち着いた感じで綺麗です。

主星が3.2等星、伴星が7.8等星、と光度差がありすぎるので

写真ではうまく表現できませんでしたが

とにかく綺麗です。主星の輝きに対して 伴星の控えめな輝きが

とてもカワイイですよ。

離角も13.3秒と適度に離れているので、アイピース(ナグラーズーム3-6mm)

を接眼部に取り付けて50倍~100倍まで全ての倍率で楽しめました。

50倍での 伴星のくっつきそうなカワイイ姿・主星の輝き

100倍での 伴星の輝き・主星のジフラクションリング

とても良かったです。

2014年6月19日 (木)

2014年6月16日の月(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、月を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL3 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO200、露出時間1/400秒、低振動モード4秒

67fl7108epl32014615_iso200_4001bl01

まずまずのシャープ感ですね。

静かの海にあるプリニウスというクレーターがハッキリ写っていて

印象的です。小さめのクレーターですが、ハッキリとした写りになるので

好きなクレーターの一つです。

久しぶりに月をアイピースを使って観察しました。

やっぱり凄いですね。直接見る月は写真では味わえない感覚です。

写真よりも数段シャープに見えますし細かなクレーターも見えます。

100倍にしても、まだまだシャープなので ミニボーグ67FLであれば

もっともっと倍率を上げてもキリリとピントが決まってくれそうですね。

2014年6月18日 (水)

「ケフェウス座δ星」の撮影2014年6月13日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、「ケフェウス座δ星」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL3 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO2000、露出時間30秒、低振動モード4秒

67fl7108epl32014613_iso2000_30bl01

この二重星、とても綺麗でした。

アイピースで覗くと、暖色系の色の主星と

澄んだ水色のような寒色系の色の伴星との

コントラストが とてもイイです。

上の写真だと露出時間的に色飛びしていて

眼視のときのイメージからかけ離れてしまうので

露出を調整してみました。

↓トリミング、感度ISO2000、露出時間1/8秒、低振動モード4秒

67fl7108epl32014613_iso2000_81bl02

おぉ~、これ、イイですね。水色が表現出来ました!

しかしながら冷静に考えると・・・確かに水色になりましたが

あくまでもこれは写真です。

アイピース越しに見る星の色とは違うのです。

もちろん星像もアイピース越しに見るもとは違います。

こんなにポテッとした星像ではなく、キリリと引き締まった星が見えます。

是非、生の二重星を一度は望遠鏡で覗くことをオススメいたします。

2014年6月17日 (火)

2014年6月15日の月(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、月を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL3 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO400、露出時間1/1250秒、低振動モード4秒

67fl7108epl32014615_iso400_12501bl0


なかなかシャープに撮れました。

この月齢、イイですね!

特に月面画像の右上あたりにある「危機の海」付近の

クレーター類等の凸凹感が好きですね。

もっと解像させたいと思わせる地形です。

もうひとつ、月面画像右端にある大型クレーター「ラングレヌス」

この月齢ならではの写り方だと思います。

なかなかカッコイイですね。これも、もっと解像させたくなりますね。

2014年6月16日 (月)

「球状星団M71」の撮影2014年6月9日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、「球状星団M71」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL3 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓ノートリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード4秒

67fl7108epl3m71201469_iso2000_40bl0

や座のγとδ星の間くらいにある球状星団M71ですが

いままで、見過ごしていたのですが意外と写るので

視野の中心に入れて撮ってみました。

もう少し露出したいところですが、この日はあまり条件が良くなかったので

このくらいの露出が適当かと思って40秒にしてみました。

この付近は天の川なので微光星が沢山あって

なかなか眺めが良いですね。

アイピース越しでも、微光星が(光害地なりにですが)沢山見えますから

テンション上がりますよ。

2014年6月15日 (日)

2014年6月13日の太陽(機材:ミニボーグ50FL、E-PL3、ポラリエ)

自宅ベランダにて、太陽を撮影しました。

機材は、
ミニボーグ50FL+オリンパスE-PL3+ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)

これに、
バーダープラネタリウム社の
「AstroSolar セーフティーフィルター」
を取り付けて撮影しました。

↓トリミング、感度ISO400、露出1/2500秒、低振動モード4秒

50flepl32014613_iso400_25001bl01

平日でしたので出勤直前の撮影です。

シーイングは決して良くなかったのですが

たまたま、この画像は 比較的良かったので採用してみました。

周辺部の黒点がクッキリとして白斑も写ってるようです。

これだけゴチャゴチャとした黒点があったりすると楽しいものですね。

残念ながら時間が無くてアイピース越しで見ることができませんでしたが

E-PL3に取り付けてあるビューファインダーVF-2越しでピント合わせの時

にゴチャゴチャした黒点群をみました。

かなり拡大できるのでアイピースを使ったときの高倍率とかで見ているようです。


2014年6月14日 (土)

2014年6月12日の月(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL3、ポラリエ)

自宅ベランダにて、月を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL3 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO200、露出時間1/640秒、低振動モード4秒

67fl7108epl32014612_iso200_6401bl01

月が昇ってきて、まだそんなに時間がたっていないので

高度が比較的低い位置での撮影でしたが、意外にも明るかったので

感度をISO200にまで下げてみました。

ISO400とは そんなに変わらないかもしれませんね。

ただ、暗い海の部分とかはノイズの影響が出やすいので

やはり感度を下げるとイイようですね。

特にこのE-PL3は、海の部分にノイズが出ることが多いです。

個体差もあるかと思いますが以前使っていた E-PL1の方が

良かったような気もします。

でも E-PL3のバリアングル液晶のメリットの方が今のところ

上回っています。

E-PL5の中古で良いのがあったらイイな~とか思っちゃいました。

★ところで、BORGから新しい商品が発売されるようで気になりますね。

朝から夜まで、さらに夜中も明け方もフルタイムで遊べそうなレンズです。

とても魅力を感じます。

2014年6月13日 (金)

「コートハンガー」の撮影2014年6月9日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、「コートハンガー」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL3 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓ノートリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード4秒

67fl7108epl3201469_iso2000_40bl01

↓線で結んでみました。

67fl7108epl3201469_iso2000_40bl02


この機材では二度めの撮影かもしれません。

アイピースによる眼視確認が不要なのが素晴らしいです。

このEPL3に取り付けてある電子ビューファインダーFV2から

覗いての眼視確認で導入出来てしまいました。

これは撮影時間の劇的な短縮に繋がります。

要は、ミニボーグ67FL対物レンズが明るいので

それが可能にしているのでしょうね。

素晴らしいことです。

しかし、この星の並びには毎回感心してしまいます。

どうしてこんな形になったのでしょうかね。

2014年6月12日 (木)

「アレイ状星雲M27」の撮影2014年6月9日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、「アレイ状星雲M27」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL3 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓ノートリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード4秒

67fl7108epl3m27201469_iso2000_40bl0

奇跡的に天頂付近を中心に晴れ間がありました。しかし・・・

導入したときには、西側から雲が押し寄せてきて

「やべ~早くしないとカブる・・・」と思いながらシャッターを押した瞬間は

もうすでに薄雲っぽかった領域になっていましたが、撮影画像は

意外と良く写っていたので、少し驚きました。

梅雨の時期に、この淡いM27が撮れたのは奇跡的かも

しれませんね。ラッキーでした。

撮影時間的には、天頂付近で良い位置なので

チャンスがあれば、再度トライしようと思います。

2014年6月11日 (水)

2014年6月9日の太陽(機材:ミニボーグ50FL、E-PL3、ポラリエ)

自宅ベランダにて、太陽を撮影しました。

機材は、
ミニボーグ50FL+オリンパスE-PL3+ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)

これに、
バーダープラネタリウム社の
「AstroSolar セーフティーフィルター」
を取り付けて撮影しました。

↓トリミング、感度ISO400、露出1/1600秒、低振動モード4秒

50flepl3201469_iso400_16001bl01

そこそこ黒点が賑やかになっていたので

出勤直前に思わず撮影してしまいました。

若干の薄雲でしたが、まずまずのシャープ感ですね。

しかし、ここ最近は本当に晴れません。

梅雨時期なので当たり前ですが、平日の昼間は室内にいることが多くて

太陽を観る機会が本当に少ない気がします。

それが逆に、この日の撮影のモチベーションに繋がったんでしょうね。

久しぶりにHα画像も見たくなりましたが、

ソーラーマックスIIフィルターセット の準備・調整は時間がかかるので

基本的に土日限定ということで、なかなかこの時期は難しいでしょうか。

今、天気予報をみたら今度の土日は晴れ間が出るようなので、

チャンスがあったら覗いてみたいです。

2014年6月10日 (火)

2014年6月8日の月(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL3、ポラリエ)

自宅ベランダにて、月を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL3 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO800、露出時間1/160秒、低振動モード4秒

67fl7108epl3201468_iso800_1601bl01

梅雨入りしたので、なかなか晴れませんが、たまたま

雲の隙間から月が見えていたので、久しぶりに月を撮影しました。

隙間とは言っても雲が薄くなった部分なので、薄雲越しでの撮影です。

あまり期待してなかったのですが意外にも良く撮れたと思います。

結構シャープですね。

虹の入江が ちょうど見ごろです。

コペルニクス、ティコ、アペニン山脈、もなかなか良く見える時期でイイですね。

2014年6月 9日 (月)

おじぎそう おせわセット 2014年6月7日

子供2号(次女)の「こどもちゃれんじ・じゃんぷ」の6月号・教材の

"おじぎそう おせわセット"を毎日外に出すときにチラッとは見てますが、

この日は土曜日ということもあって 朝おちついて見ていたら

妙に綺麗に葉が開いていたので↓パチリと撮りました。

2014060701

梅雨入りしてしまって、ザアザア雨が降っていましたが

パカッ、ていう感じに 精一杯開いて太陽の光を沢山あびようとしている

姿がカワイイと思いました。

↓深夜は、こんな感じです。

2014060702_2

綺麗に 葉を畳んでいます。まるで寝ているかのように

昼間とは姿が変わってしまってます。

実に不思議ですね。

2014年6月 8日 (日)

「散開星団NGC6871」の撮影2014年6月4日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、「散開星団NGC6871」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL3 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO2000、露出時間30秒、低振動モード4秒

67fl7108epl3ngc6871201464_iso2000_3


この画像を撮影したのは、実は 偶然なんです。

薄雲りの中、適当に天の川付近を流し見していたのですが、

たまたま星がある程度密集している場所があって二重星っぽい?

とか思って撮影したのですが、後から調べたら

なんとNGC6871 だったという訳です。

もちろん NGC6871 と意識して導入したことはありませんから

初めて見ます。

今まで 流し見しているときに

たまたま見たことはあるかもしれませんが・・・。

もっと条件の良い日に 再度撮影したいですね。

2014年6月 7日 (土)

おじぎそう おせわセット 2014年6月2日

子供2号(次女)の「こどもちゃれんじ・じゃんぷ」の6月号・教材なんですが

"おじぎそう おせわセット"が入っていて

届いた次の日にやり始めました。

↓5/24、早速 たねまき しました。

20140501

「たねまき記念日 5月 24日」というシールを貼って

昼間のみ外に出して日光に当たるようにしました。

↓5/29 芽が出てきました!

20140502

左下にチラリと見えている黄緑のがそれです。

意外と時間がかかっただけにオイラも感動しましたよ。

「おたんじょうび 5月29日」というシールを貼りました。

おじぎそうの名前を子供2号(次女)が「こりんちゃん」と命名しました。

さわるとペコリンっとおじぎするから 最初の「ぺ」を省略してみて

「こりんちゃん」としたそうです。

↓6/2 子葉が出て、さらに子葉の間から葉が出てきました。
20140503

その細い葉を触ると・・・ ペコリンコ!!

おじぎしてくれました。初めての おじぎです!

ということで、「ぺこり きねんび 6月2日」というシールを

貼りました。

↓アップ画像

20140504

発芽からは、意外と動きがあって面白いです。

子葉なんですが、夜間は2枚が重なって閉じているような姿をよく見ます。

おじぎそうの 寝ている姿なんでしょうかね。

おじぎそう の種まきから育っていく姿を観察するのは

オイラも初めてなので親子そろって楽しんでます。








2014年6月 6日 (金)

「カシオペア座α星」の撮影2014年6月2日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、「カシオペア座α星」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL3 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO2000、露出時間30秒、低振動モード4秒

67fl7108epl3201462_iso2000_101bl02

これ、二重星なんですね。

初めて知りました。

導入した直後、「あれ? 主星しか見えない・・・。」

てな感じでしたが、よーく見ると「あった!」

暗いので光害地では若干見にくいのもありましたが

心構えが重要かもしれません。

そこにある、という心構えが星を見やすくします。

なにしろ光度差があって、主星が2.2等級、伴星が8.9等級

ということですので この光度差は凄いです。

主星の明るさに見方をピッタリと合わせてしまうと

伴星が見にくくなるのかもしれません。

でも、このギャップが何とも言えなくイイですね。

伴星が、とてもカワイイです。

離角が 70秒もあるので、この光度差でも

見やすいですね。

2014年6月 5日 (木)

「はくちょう座ω2(30番星、31番星)」の撮影2014年6月1日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、「はくちょう座ω2」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL3 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓ノートリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード4秒

67fl7108epl331201461_iso2000_40bl02

これは、綺麗です!

初めて導入した二重星ですが、確かに離角は 256秒もあるので

二重星としては、離れ過ぎでいる感じがします。

しかし しかし、それでも この色のコントラストが素晴らしいです。

↓場所は、こちらの ○の真ん中付近です。

23031

( ステラナビゲーター にて作成 )

はくちょう座のデネブを低倍率のアイピースで導入した後

北に2度程度・西側に5度程ズラせば視野に入ってくる確率が高くなります。

ちなみに星図にある○は5.4度の視野です。

ミニボーグ67FL に パンオプティック24mm を使った場合の視野円

となります。

2014年6月 4日 (水)

運動会の撮影 2014年5月31日

子供1号の運動会に行ってきました。

写真撮影が楽しみの一つなのですが

今回は、↓こちらの機材で出動しました。

2014531

対物レンズには、ミニボーグ60ED

補正レンズには、OASYS-35mm Reduder DX 0.8x (かなり古いパーツです。)

カメラボディーは、オリンパスE-PL3

ピント調整機構には、M57ヘリコイドLII【7860】

と、いうような部品構成です。(ざっくりですが)

焦点距離は、350×0.8 = 280mm ですね。

マイクロフォーサーズなので 35mm換算すると 560mm です。

運動会は、やはり望遠ですからボーグが活躍します。

活躍しない訳がありません!

これが、今年も期待通り なかなか良い結果を生み出しました。

顔が写っているのはNGということで

少しだけ作例を紹介します。

↓ノートリミング、感度ISO200、露出時間1/2500秒

201453101

↓ノートリミング、感度ISO200、露出時間1/1250秒

201453102

↓ノートリミング、感度ISO200、露出時間1/800秒
201453103

↓ノートリミング、感度ISO400、露出時間1/500秒

201453104

ピント位置が激しく変わるような競技は、

なかなかピントの追い込みが難しいのですが

その場で動くような競技には十分な性能を発揮してくれます。

体操服についている名前などは余裕で解像するので

誰だかが分かってしまいます。

とにかくシャープに撮れるので、帰宅後にPCで等倍で見たりして楽しめます。


2014年6月 3日 (火)

「いるか座γ星」の撮影2014年5月31日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、「いるか座γ星」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL3 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓ノートリミング、感度ISO2000、露出時間30秒、低振動モード4秒

67fl7108epl32014531_iso2000_30bl02

露出を長くすると、分離はしませんが・・・


↓トリミング、感度ISO2000、露出時間1/60秒、低振動モード4秒

67fl7108epl32014531_iso2000_601bl01

適切な露出にすると、分離しました。

二重星の撮影は、近接していればしているほど

露出時間を短時間にするか拡大するかしかないですね。

もちろん、いるか座γ星は 眼視では余裕で分離しますよ。

色合い的にスッキリとした感じで上品な雰囲気の二重星です。

離角も9.3度 と比較的分離しやすいので

シーイングが悪くても分離する確率が高いですね。

結構お気に入りの二重星です。

2014年6月 2日 (月)

「こと座Lyr星」の撮影2014年5月30日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、「こと座Lyr星」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL3 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓ノートリミング、感度ISO2000、露出時間10秒、低振動モード4秒

67fl7108epl3lyr2014530_iso2000_10bl

こと座の四辺形の中にある比較的導入が容易な二重星です。

離隔が45.4度と少し離れている印象ですが

黄色と青のペアで美しいと思います。

写真では色の違いまで表現するのが難しいのですが

アイピース越しに見れば、その違いは すぐに分かります。

二重星は、とても楽しいです。

光害地でも、倍率を上げてしまえば バックが暗くなるので

二重星は、とても綺麗に見えます。

オイラが二重星を沢山知った切っ掛けは

こちらのサイトにあります。

最初は、HPなど無くてデータをCD-Rに焼いたものを

購入させていただきました。これは、今でも重宝していますよ。

これで、オイラは 沢山の二重星を望遠鏡で導入することが

出来るようになりました。

かなり星見の幅が広がりましたから、とても感謝してます。

光害地でも良く見える天体として

知っておくと とても楽しいと思います。

2014年6月 1日 (日)

「カシオペヤ座η アキルド」の撮影 2014年5月29日(機材:ミニボーグ67FL、セレストロンズーム、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、「カシオペア座η星(二重星)」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + セレストロンズーム8-24mm + オリンパスE-PL3 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO2000、露出時間1/3秒、低振動モード4秒

67flepl32014529_iso2000_31bl01

明け方、カシオペア座の大分高度が上がってきたので

カシオペア座のアキルド(二重星)を観望したくなって、ついでに撮ったものです。

離角が13.2秒くらいなので、望遠鏡での観望には

低~中倍率で分離できる二重星ということもあってお気軽でオススメです。

ステラナビゲーターの説明には

「金色の3.5等星と紫の7.5等星の二重星。

連星系で小口径の望遠鏡で分離できる。

色の組み合わせがとても美しい。」

とあります。

色が 金色 と 紫色 というのは 言われてみれば

そんな気もしますが ちょっと苦しいですね。

でも色の違いは分かりますので、見ていて楽しい対象です。

しかも光度差があって親子のペアのような感じで面白いですね。

何よりも ミニボーグ67FL がシャープな星像を見せてくれるので

とても気持ちの良い気分になれます。

100倍くらいにすると ジフラクションリングがとても綺麗に

見えてきます。オイラ、それが メチャメチャ好きなんですよね。

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