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2015年3月の記事

2015年3月31日 (火)

「リング星雲M57」の撮影2015年3月25日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、「リング星雲M57」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5m572015325_iso2000_40bl

最近撮影時に、大分 高度が上がってきたので比較的透明度の良い状態で

撮影出来るようになったのか 写りは まずまずかと思います。

露出が40秒と控えめですが、意外なほどクッキリと写ってくれてますね。

眼視でも、意外と見えるもので バックグラウンドが暗くなってくる100倍くらいだと

もわっとした煙がドーナツ状に真ん中が抜けている感じがなんとなく分かります。

もちろん、写真みたいにクッキリとは全然見えませんが

光害地のわりには、見えるんだなぁ~と思いました。

2015年3月30日 (月)

「球状星団M13」の撮影2015年3月24日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、「球状星団M13」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL3 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5m132015324_iso2000_40_2

控えめに40秒露出ですが なかなか良く撮れたと思います。

やはり、67FL は明るいです。 光学系の明るさはとても魅力ですね。

アイピース越しに、こんなふうには見えませんが

写真に撮ると簡単にこれくらいは写るんですから 実に不思議ですね。

このレベルのイメージを眼視でみるとなると

そうとう大きいドブソニアンクラスの望遠鏡でないと難しいかもしれません。

もちろん機会があったら そんなドブソニアンで観望したいですが

そう頻繁にはチャンスがありませんから しばらくは自分の機材で撮影して

ドブで観望した気分に浸っていたいと思います。

2015年3月29日 (日)

「リング星雲M57」の撮影2015年3月24日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、「リング星雲M57」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL3 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5m572015324_iso2000_40_2

今回は、透明度も比較的良かったので その点では良かったです。

ただ、時間の都合により40秒露出です。

本当は60秒露出したかったですが、なかなか調整がうまくいかなくて

追尾エラーが続いて60秒露出が失敗に終わり、時間切れで この40秒露出を採用。

まぁ M57は これからだんだんと高度があがってくるので

まだまだチャンスがあるかと思います。

ただし、最近薄明開始時間が早くなったので それを気を付けなければいけませんね。

2015年3月28日 (土)

「こと座 Σ2470 Lyr と Σ2474 Lyr 」の撮影2015年3月23日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、「こと座 Σ2470 Lyr と Σ2474 Lyr 」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL3 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO2000、露出時間5秒、低振動モード4秒

67fl7108epl52015323_iso2000_5bl01

こと座の重星と言えば、ε1 と ε2 のダブルダブルスターが有名ですが、

それにとても良く似ているものの違うものです。

マイナーかと思いますが、これはこれでオイラは好きですね。

Σ2470 Lyrは、離角が13.4秒

Σ2474 Lyrは、離角が16.2秒

なので、中倍率で分離可能です。

シーイングが良くなくても比較的分離して見える日が多いです。

というか・・・望遠鏡の視野に入れて分離して見えなかったことはありません。

二つの重星が同一視野にあるというのは

意外とテンション上げてくれるので、重宝している天体です。

(この天体、どこにあるか・・・ですが、こちらを参考にするとイイかと思います。)

2015年3月27日 (金)

2015年3月23日の土星(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、土星を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO2000、露出時間1/500秒、低振動モード4秒

67fl7108epl52015323_iso2000_5001bl0

この日は、透明度も良くシーイングもまずまずでしたね。

5枚程撮りましたが、大きく歪んだ土星画像は少なく、

若干ひずむ程度のはありましたが ほぼ同じような土星像でした。

しかし、アイピースから覗いたときの土星は

確かにシャープだったのですが、カッシーニの隙間がどうしてもクッキリとは

見えません。

使用したアイピースは、ビクセンのLV2.5 なので決して粗悪な物ではないですから

やはり対物レンズの口径不足なのかもしれませんね。

辛うじて環の濃淡が分かるので、薄くなっている部分がカッシーニの隙間なんだろう

と思いながら見ていました。

それから、もう少し倍率を上げる必要もあるのかも・・・とか思ったりしました。

今度は、エクステンダーレンズなども使ってみようかと思います。

2015年3月26日 (木)

「球状星団M5」の撮影2015年3月23日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、「球状星団M5」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL3 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5m52015323_iso2000_40b_2

久しぶりに M5を見ました。

眼視だと、やはり明らかに恒星とは違う ボヤッとした感じの見え方です。

ミニボーグ67FL だと、残念ながら この写真のように細かい星が

分解して見える感じではありません。

たぶん10センチ程度の口径があってやっと周りの粒々した星が分解し始めるかと

思います。

この画像は、比較的中心付近まで星がシャープに分解しているので

口径15センチクラスでの眼視イメージに近い気がします。

遠征したときの観望イメージが甦ってきました。

自宅に居ながら遠征気分を味わえるのは、楽で実に良いですね。

2015年3月25日 (水)

卵焼き 2015年3月19日

娘1号の小学校の後期・給食が終わり、

これから しばらく平日はお弁当を作ることになります。

お手伝いの一つに、オイラは卵焼きを作ってますが

冬休み以来?、↓久々の卵焼きです。

2015319

意外と良く出来たと思います。

比較的バランス良く四角く形が整ったとこがグットでした。

これから、4月の上旬の給食開始まで平日は毎日作ることになりますが

その日によって上手く行ったり崩れたりと品質がバラバラです(汗)

原因は火力(IHですが)とか一回に流す卵の量とか巻いていくタイミングなど、

いろいろと要素があるかと思います。

今のところ大きな問題にはなっていないので、

あまり深く考えずに その日その日の卵焼き作りを楽しみたいと思います。

2015年3月24日 (火)

2015年3月17日の月(機材:ミニボーグ50FL、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、月を撮影しました。

機材は、ミニボーグ50FL+オリンパスE-PL5+ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO800、露出時間1/60秒、低振動モード4秒

50flepl52015317_iso800_601bl01_2

薄雲がかかっているような空で露出不足だったかもしれません。

高度も低かったので、シーイングはあまりよろしくない状況での撮影でした。

等倍での画像は、暗めでシャープ感もイマイチだったので

リサイズしてみたところ まあまあの画像になったかと思います。

しかし、最近は大分 薄明開始時刻が早くなりました。

この月を撮影したころには、すでに薄明が始まっていたようです。

それがコントラストなどにも影響があったかもしれませんね。

うっかりしてたので、薄明開始時刻を気にしながら

日々の観望・撮影をしないといけませんね。

2015年3月23日 (月)

2015年3月17日の土星(機材:ミニボーグ50FL、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、土星を撮影しました。

機材は、ミニボーグ50FL+オリンパスE-PL5+ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)

↓トリミング、感度ISO1600、露出時間1/160秒、低振動モード4秒

67fl7108epl52015317_iso1600_1601bl0

若干 形が崩れているような画像ですが、比較的良く撮れたと思います。

しかも、歩留まりも まずまずだったと思います。

やはり、シーイングの影響でかなり左右されるようですね。

これからは、シーイングの良い日が増えそうなので

そういう意味では とっても楽しみです。

久しぶりにクッキリとしたカッシーニの隙間を見たくなりました。

そこまで求めるとなると、やはり口径10センチ級でないとキビシイのかもしれませんね。

う~ん、準備&撤収で体力と時間を費やすことが かなりネックですので

やはり、オイラ的には土日がチャンスですかね。

2015年3月22日 (日)

「リング星雲M57」の撮影2015年3月18日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、「リング星雲M57」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5m572015318_iso2000_40bl

ちょっと不運で、薄雲の中での撮影でした。

最初機材を出した直後は、ちょっと寝ぼけたような空で

「あまり良い空ではないな~」なんて思っていながら撮影準備を進めていました。

M57を導入したころから東側の低空に雲が発生してきて

露出開始の頃からM57付近に薄雲が掛ってきてしまいました。

諦めて2枚目を撮るまでもなく撤収しようと片づけ始めたら

また晴れ始めました(汗)

さすがに再度極軸調整をする気にもなれず、すぐに家の中に入りました。

というのも、この後に4:40頃までに洗濯物を干さなければいけなかったので

もう時間的余裕はありませんでしたからね。

またの機会にチャレンジしますよ。

2015年3月21日 (土)

「こと座のダブルダブルスター」の撮影 2015年3月18日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「こと座のダブルダブルスター」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL3 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO1600、露出時間1/160秒、低振動モード4秒

67fl7108epl52015318_iso2000_1601bl0

久しぶりにダブルダブルスターの撮影&観望です。

ちょっと画像的には、しょぼい感じになってしまいましたが・・・(汗)

アイピース越しに見たところ、めずらしくシーイングが良好で

120倍で、ε1は シッカリと分離、ε2は かろうじて分離 、という具合で

なかなか良く見えました。

このクラスの二重星が分離して見える時は、

この機材特有のシャープな星像を見せつけてくれているようで

なんとも言えない満足感に満たされます。

また、眼視で見えるジフラクションリングも なかなか良いものです。

写真には無い満足感が得られて とても得した気分になれまよ。

ちなみに↓ダブルダブルスターは、こんなイメージです。

Photo
(こちらは、以前に 伊中 明 様から購入させてもらったデータです。)

2015年3月20日 (金)

2015年3月18日の土星(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、土星を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO2000、露出時間1/160秒、低振動モード4秒

67fl7108epl52015318_iso2000_1601bl0

素晴らしいです!この日は、どうやらシーイングが良かったようで

5枚程撮りましたが、どの画像も これとほぼ同じレベルの画像でした。

やっぱりシーイングがかなり影響するのですね。

写真を撮った後に、アイピースを取り付けて観望しました。

時々、ゆらりゆらりと土星の歪んでいる姿を見ましたが

シャープな像でしたので空の条件が良かったんですね。

いや~テンション上がりましたよ。

最初、ナグラーズーム3-6mmで100倍にして見たら、シャープだったので

急いで家から もっと高倍率の出せる アイピースLV2.5 を持ち出しました。

アイピースLV2.5を装着し120倍となります。

ピントも決まって、土星の微かな縞模様・カッシニーの隙間も

見えているような気がしましたよ。

2015年3月19日 (木)

2015年3月14日の月(機材:ミニボーグ50FL、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、月を撮影しました。

機材は、ミニボーグ50FL+オリンパスE-PL5+ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)

↓トリミング、感度ISO800、露出時間1/160秒、低振動モード4秒

50flepl52015314_iso800_1601bl01_2

シーイングが悪いためか、イマイチですね。シャープ感に欠けてます。

特に月のフチなんかメラメラ状態な画像ですよね。

この画像、等倍にしてますが PC画面に顔を近づけてみるより

少し離れて遠目から見るようオススメします。

その方が綺麗に見えますからね(笑)

下弦の月ということですが、時間が半月ピッタリの時間よりも大分過ぎた感じです。

欠け際が真っ直ぐになっていないところが少し残念ですが、

その分 コペルニクスが欠け際に近くなって 見やすくなってますね。

今回、シャープ感は物足りないですが、やはり半月はイイものです。

次の半月を楽しみにしたいと思います。

2015年3月18日 (水)

2015年3月14日の土星(機材:ミニボーグ50FL、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、土星を撮影しました。

機材は、ミニボーグ50FL+オリンパスE-PL5+ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)

↓トリミング、感度ISO2000、露出時間1/200秒、低振動モード4秒

50flepl52015314_iso2000_2001bl01

土星らしい姿は撮れましたが、環が歪んでますね(汗)

よくこういう画像が撮れるのですが、いつもながら原因不明です。

何枚かとると 綺麗な状態の土星が撮れることがありますが

その日によって それが5枚だったり10枚だったり30枚だったりと

歩留まりが変わります。

おそらくシーイングの影響なのか筒内気流なのかだと思います。

同様に月での撮影でも起こっているものと考えられるので

この原因が分かれば画質が改善出来るのかと思ってます。

2015年3月17日 (火)

2015年3月13日の月(機材:ミニボーグ50FL、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、月を撮影しました。

機材は、ミニボーグ50FL+オリンパスE-PL5+ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)

↓トリミング、感度ISO400、露出時間1/250秒、低振動モード4秒

50flepl52015313_iso400_2501bl01

う~ん、ちょっと残念かも。ブレがあるような気がしますね。

もし原因がブレだとすると、鏡筒のバランスが取れてないことが

ブレを発生させる要素なのでは・・・と思ったりしてます。

実は、ミニボーグ50FL に 比較的重量のある MMF-1【9857】を導入してから

バランスを厳密に考慮してパーツの修正等はしていません。

時間がとれないことが多くて、ついついバランスが悪くても

いかに短時間で撮るかを優先させてしまっています。

なので、少し時間のとれそうなときにでもバランスを調整しながら

撮ってみることも検討しないとなぁ・・・とか思いました。

2015年3月16日 (月)

クッキー作り 2015年3月13日

恒例のホワイトデーが明日と迫ったので、平日ですが

明け方にクッキーを作りました。

というのも、3/14は卒園式と二次会やら娘のスイミングやらで

ハードスケジュールだったので繰り上げてのクッキングです。

今年は この日のために、↓こちらを購入しました。

01

プーさん と ティガー の抜き型 です。

子供2号が プーさん大好きなので チョイスしてみたと言う訳です。

そして、材料は↓こちらを使いました。

02

昨年から使ってますが、味・食感は なかなか良いと思います。

子供達にも好評のようです。

作り方は、簡単。

このクッキーミックスをボールにザバッとあけて

タマゴとバター(電子レンジで30秒程チンする)を入れて

ひたすらまぜまぜします。

この まぜまぜ作業が思いのほか力がいります。

女の人では上手く混ざらないのでは??と思ってしまうくらい力を込めて混ぜて練ります。

そうです。練るというくらいの固さになるので意外と力がいるんですよね。

そのあとは、大きくひいたラップにドカッと乗せて

ラップで包むようにして麺棒のような物でコロコロと薄く延ばして

いきます。

そしたら抜き方で、どんどん抜いていくんです。

あとは、オープンで焼くだけ。

レシピには、170℃ 17分 と書いてありますが

オイラがやると どうも温度か時間が足りません。

半焼き状態なります。

なので今年は、180℃ 18分 としました。

はい、↓出来上がり!

03

はい。簡単クッキングでホワイトデーもクリアです!

子供2号が プーが好きなので 喜んでました!

2015年3月15日 (日)

2015年3月13日の土星(機材:ミニボーグ50FL、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、土星を撮影しました。

機材は、ミニボーグ50FL+オリンパスE-PL5+ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)

↓トリミング、感度ISO1600、露出時間1/250秒、低振動モード4秒

50flepl52015313_iso1600_2501bl01

これは、今までの土星の撮影画像と比較すると 満足度が高いです!

うん、なかなかイイですね。

やはり、E-PL3 から E-PL5 にカメラボディーをバージョンアップした効果が

あったと思いました。

実は、この日も30枚くらいは撮っていました。

残念なことに、殆どが ゆがんだ土星だったので

この画像が得られるまで結構苦労しました。

もっと沢山撮れば、さらに良い画像が得られたかもしれませんが

もう、朝ごはんの支度の時間が迫ってましたし

まだ当日の洗濯物を干していませんでしたから

時間切れということで撤収しました。また後日のお楽しみということで。

2015年3月14日 (土)

2015年3月12日の月(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、月を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO200、露出時間1/400秒、低振動モード4秒

67fl7108epl52015312_iso200_4001bl01

まずまずですかね。月のフチがユラユラしていた影響が出ていますね。

まだまだ気流が安定していない時期のようで、

しかもこの日は風がものすごく強かったですから、これでも良く写った方だと思います。

欠け際は、意外と良く写ってくれているのでクレーター群は良く見えますね。

もうすぐ下弦の月になります。ミニボーグ50FLとEPL5との組合せを

今度試したいと思います。

50FLの能力が発揮できると良いのですが

やはりシーイングの影響は避けられないでしょうから、当日のお楽しみですね。

2015年3月13日 (金)

2015年3月12日の土星(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、土星を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO1600、露出時間1/500秒、低振動モード4秒

67fl7108epl52015312_iso1600_5001bl0

この日は、30枚くらい撮ったと思います。

なかなかここまで綺麗な形に写ってくれなくて

やっと写った~といった感じでした。

シーイングの影響なのか筒内気流の影響なのか分かりませんが

↓こんなふうに、歪んだ土星が沢山とれます。

67fl7108epl52015312_iso1600_5001b_3

環の両端が反り返って、麦わら帽子みたいで面白い形ですね。

まだ、これは良い方です。もっといろんな形のが撮れますが

だいたいその都度消してますので記録は残ってないのが殆どです。

この歪み、最初はカメラボディーの解像度の影響かと思ったりしましたが

どうやら違うようです。

安定して撮れる方法が見つかると良いのですがね。

2015年3月12日 (木)

2015年3月11日の月(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、月を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO200、露出時間1/500秒、低振動モード4秒

67fl7108epl52015311_iso200_5001bl01

まあまあの画像でしょうかね。少し物足りなさを感じたりします。

ピント合わせのときに、ヘリコイドを何回も右や左に回してましたし

はたしてピントがベストかどうかも良く分からないままシャッターを切りました。

それだけ迷うほどピントの山が分かりづらかったです。

アイピース越しには観望していませんが、カメラボディーの液晶モニタに写る

月面は細かにユラユラとしてましたからピント調整には

かなり影響あったものと思ってます。

まぁそれに加えてポラリエのガタが出始めたので、ピント合わせの時に

ヘリコイドを動かすと揺れるのが意外と問題かもしれませんね。

2015年3月11日 (水)

2015年3月11日の土星(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、土星を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO1600、露出時間1/400秒、低振動モード4秒

67fl7108epl52015311_iso1600_4001bl0

この日は、意外と難儀しました。

まず、ピント合わせに苦労しました。ヘリコイドを右に回したり左に回したり

行ったり来たりしてましたし、それよりも時々刻々とピント位置が

変わっていた気もしました。これには、やられましたね。

環の写りがゆがむことが多くて10枚くらい撮ったうちの1枚です。

やはりシーイングが影響しているのかと思います。

風もあったで、条件としては良くなかったのかもしれませんね。

まぁ、こんな日もありますが良い日もあるので次回期待したいです。

2015年3月10日 (火)

ポケットBORG での観望 2015年3月8日(機材:BORG 50mmF2.8【2850】+ナグラーT6-13mm)

ポケットBORG 第二弾です!


BORG 50mmF2.8【2850】
とアイピース(ナグラーT6-13mm)を組みあわせてみたら

意外にも眼視性能が良い単眼鏡となりました。

↓ポケットに入るサイズの単眼鏡(約4倍)となります。

Borg50f28t6_13mm01

パーツ構成は以下の通りです。

★★★★★★★★★★★★★★★

BORG 50mmF2.8【2850】

M42P1→M39AD【7844】

M42ヘリコイドS【7840】

M42P1→M36.4/M42P1AD【7525】

31.7ミリアイピースホルダー【7317】

ナグラーT6-13mm

★★★★★★★★★★★★★★★

倍率は、対物焦点距離50mm ÷ アイピース焦点距離24mm = 3.85倍 です。

明るさは、対物焦点距離50mm ÷ 2.8 ÷ 3.85 = 4.64 となります。

光害地としては、ちょうど良い明るさだと思います。

光害地では、バックの明るさを抑えた方が良く見える傾向にあるので

明るさは、5前後が良いと思っていました。

さて、ナグラーの見掛視界は82°ですが

残念ながら わずかにケラれて80°くらい(実測はしてません)になってます。

周辺像にあまり期待していなかったのですが、

意外です!!

この組合せでは、中心から70%くらいまでは かなりシャープです。

中心70%から収差の影響で少しづつ崩れ始めますが、90%くらいまでは

星空を見る限りでは全く気になりません。

90%から視野の端までは、確かに崩れた感じはあるものの中心付近を見ているときは

全く分かりません。

参考にビクセンのカレンダーを床に置いて

↓コンデジでコリメート撮影を手持ちでしてみました。

Borg50f28t6_13mm02

手持ちなので光軸がズレていて参考になるか分かりませんが

中心付近は、かなりシャープです。

周辺に行くにしたがって結構湾曲してますが、

視野中心から90%くらいまでピントは合っていると思います。

星空を、まだじっくりと見ていないので天気の良い日に、

いろんなところを見て また試したいと思います。

2015年3月 9日 (月)

2015年3月2日の月(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅ベランダにて、月を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO400、露出時間1/1000秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5201532_iso400_10001bl01

今回は期待してしまった分、少しイマイチです。

この画像はシャープマスク処理をしてしまったせいか分かりにくいのですが

元画像では、何故かブレのような感じがありました。

別に風が強かったという訳ではありませんが、

おそらく鏡筒のバランスのとり方に問題があったのだと思います。

ブレさえなければ、カリッとしたシャープ画像になったことでしょう。

最近、天気が周期的に変化して撮影機会が減少傾向ですが

月画像は、また次回のお楽しみということで・・・。

2015年3月 8日 (日)

2015 CP+ボーグ展示品セール品の到着 2015年2月28日

先日2/25に行われました、「2015CP+ボーグ展示品セール」に

実は参加してしまいました。

↓その参加の証拠品が届いたところです。

Cp201501

一応ダメもとで到着日を指定しましたが、希望通り到着しました。

お忙しい中、ボーグスタッフの方々には感謝しています。

どど~ん、て感じで意外に大きな箱でした。

(注文したのは小さなパーツのみだったので・・・)

娘達に この箱を見られて、「何、それ?」って 言われてしまいましたが、

心の中で、「少しは こういう楽しみは くれよな、許せ!」と思いながら

娘には「何だろう?? 分かんないなぁ・・・」とか言っちゃって、誤魔化しました。

正直に話してしまうと、

「おとうさんだけ、ズルい!」とか「また買ったの?!」とか言われそうだったので(汗)

↓そして・・・日付が変わって数時間後の明け方にコッソリと一人で開封しました。

Cp201502

箱が大きいのが納得しました。

頼んだ商品は、

[4520]B品、②[5014] B品、③[7525]新品、④[4257]新品 、

の4種類ですが・・・

それよりも大きいものが・・・

「BORG関連印刷物」と「2015写真用品年鑑」と が入っていました。

それから「天文手帳2015」もです。

これは、箱が大きくなりますね。

この「BORG関連印刷物」と「2015写真用品年鑑」は、

見ていて楽しいので好きです!

しかし、時間がいくらあっても足りなくなるのが困りますね(汗)

「天文手帳2015」は、前回のセールで貰っているので

娘かカミさんにあげようかと思います。

しかし、この時間は実に楽しいものです。

この楽しい時間は、注文するときから始まってるかと思います。

時々行われる このようなセールは オイラ的には、お祭りみたいなもので

参加するのとしないのとでは、大違いです。

毎週土曜日の明け方から朝までは、

キッチン周りの整理・清掃、お風呂の排水溝の清掃、乾いた洗濯物のとりこみ、

洗濯物を洗濯機で洗う、洗濯物を干す、娘の靴を洗う、朝食の支度、等

の家事ノルマがあって一週間で一番忙しい時間帯なのですが

このお祭りがあるお陰で、(忙しいのは変わりませんが)

到着したパーツをどう使うかを考えながら家事をしていたので

いつもより楽しく家事が出来ました。

お祭り(セール)はイイですね!

2015年3月 7日 (土)

2015年2月28日の木星・ガリレオ衛星(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、木星・ガリレオ衛星を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO1600、露出時間1/15秒、低振動モード4秒

67fl7108epl52015228_iso1600_151bl02

このような画像は、カメラボディーが E-PL3 でも 難なく撮れるんですよね。

ちなみに左側から

ガニメデ

エウロパ

イオ

(木星)

カリスト

です。

↓トリミング、感度ISO1600、露出時間1/1600秒、低振動モード4秒

67fl7108epl52015228_iso1600_16001bl

木星の縞模様の様子が、なんとなく分かるレベルですが写ってくれました。

E-PL3 だと これがなかなか撮れなかったんですよね。

しかし、E-PL5だと かなり簡単に撮れることが分かりました。

もしかしたら、たまたま撮れたのかもしれませんので

また機会があったら撮ります。




2015年3月 6日 (金)

2015年2月28日の土星(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、土星を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO2000、露出時間1/640秒、低振動モード4秒

67fl7108epl52015228_iso2000_6401bl0

カメラボディーを E-PL3 から E-PL5 に変えて、初めての土星の撮影ですが

その効果を実感出来ました!

E-PL3 の時は、この土星らしい姿を撮るのに

10枚~20枚程度の撮影を要しましたが

(ゆがんだりボヤけたりの画像が沢山できます。)

E-PL5 にして、この日の土星は 5枚程しか撮っていません。

そのうちの一枚です。

やはり解像度の違いでしょうか?

記録画像サイズの比較をすると

E-PL3 → JPEG 4032×3024

E-PL5 → JPEG 4608×3456

なので、

E-PL5 の方が、よろしいのは明らかですね。

これから、土星は見ごろ撮り頃なので楽しみです。

2015年3月 5日 (木)

「球状星団M13」の撮影2015年2月28日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「球状星団M13」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5m132015228_iso2000_40bl

これは、イイです!40秒露出で これだけの画像が得られるとは思いませんでした。

あまり透明度が良くなかったので、あえて40秒に露出を抑えたのですが

追尾精度が良かったのもありますし、カメラボディーをE-PL5 に変えたのも

起因するかと思います。

あと、画像処理でトーンカーブをうまく使えたことも良かったんだと思います。

元画像のバックがけっこう明るいので、画像処理の効果は非常に高いです。

画像処理技術をもっと向上できれば と思ったりしました。

2015年3月 4日 (水)

2015年2月28日の月(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)




自宅前にて、月を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO200、露出時間1/400秒、低振動モード4秒

67fl7108epl52015228_iso200_4001bl01

カメラボディーを E-PL3 ではなく、 E-PL5 にしての撮影ですが

E-PL3よりも 解像度が確実にUPしてますね。

E-PL3 では撮ったことのないレベルの画像です。

ちょうど見ごろの「コペルニクス」とその周辺を見れば明らかです。

これは素晴らしいです!もう、E-PL3 には戻れません。

やっぱりカメラボディーの選定は、重要なんですね。

先日の CP+2015 でのボーグブースで

中川さんに頂いたコメント「もっと早く 変えてれば良かった・・・と思いますよ」

を思い出しました。

そしてオイラ、「ああ・・・もっと早く変えてれば良かった・・・」と心の中で叫びました。

実にもったいないことをしてたと思いましたね。

望遠鏡で観望するときとにアイピースの選定が大切なのと同様

カメラボディーの選定は、大切です。

2015年3月 3日 (火)

「球状星団M13」の撮影2015年2月21日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、「球状星団M13」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL3 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード4秒

67fl7108epl3m132015221_iso2000_40bl

透明度がイマイチだったので、控えめに40秒露出にしてみました。

50秒とか60秒とかだと、バックがかなり真っ白に近い状態になりますからね。

大分高度も上がって撮りやすくなったものの、透明度やシーイングといったことが

良い条件で揃うことは、なかなかありません。

しかし、この程度の画像ならば 晴れてくれれば、この機材で

比較的簡単に撮れるので非常に重宝しています。

このM13のツブツブ感は何回見ても飽きないですね。

2015年3月 2日 (月)

「リング星雲M57」の撮影2015年2月21日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、「リング星雲M57」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL3 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード4秒

67fl7108epl3m572015221_iso2000_40bl

昨シーズン撮って以来です。

中心にあるドーナツ型の天体がそれ(M57)です。

こと座のベガが数週間前から明け方の空低くに見えていたので

このM57の撮影チャンスを伺っていたんですよね。

高度が低いのと透明度がイマイチだったので、控えめに40秒露出です。

でもやはり ミニボーグ67FLは明るいので 露出が40秒でも ハッキリと

写ってくれますね。非常にありがたいことです。

2015年3月 1日 (日)

お別れ遠足のお弁当 2015年2月20日

保育園生活最後の平日の行事として「お別れ遠足」があり、

こども2号のお弁当を作りました。

今回は、直接リクエストがあったので

↓こんなふうになりました。(二段弁当の一段部分です。)

01

オラフ弁当です。

おかずが入っている2段目の方は、撮り忘れました(汗)

作り方は、比較的簡単でした。

ゴハンをラップで包んで形を作って塩で味付けをします。

お弁当箱に詰めて、海苔をハサミでチョキチョキして目や口等のパーツを作って

乗せます。煮ておいたニンジンを包丁で円錐っぽく形を整えます。

そのニンジンにパスタの切れはしを使って鼻の位置に固定します。

スライスチーズをハサミでチョキチョキして出っ歯と目を作って所定の位置に。

頭の毛?と手は、あたりめ(イカ) です。あたりめ をハサミでチョキチョキして

形を作ってゴハンに刺しました。

今回のお弁当で、この あたりめ(イカ) は重要なポイントかもしれませんね。

最初は、子供と相談して ベビースターラーメンを使うという案がありましたが

それでは、湿度が高い環境では形を維持できないと思いました。

たまたま、前日に子供達を学童・保育園へ

お迎えに行く前にコンビニに寄ってササッと探したところ

あたりめ(イカ) が目に止まって購入したのが良かったです。

今回は、オイラなりに良く出来たと思います。

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