2018年8月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
無料ブログはココログ

« 2015年5月 | トップページ | 2015年7月 »

2015年6月の記事

2015年6月30日 (火)

「リング星雲M57」の撮影 2015年6月24日(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「リング星雲M57」を撮影しました。

機材は、
コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出50秒、低振動モード4秒

36ed7110epl5_m57_2015624_iso2000_50

リング星雲のある こと座 も 明け方には大分 西方向に傾いてきました。

オイラがいつも見る時間では、そろそろ家の影になって見えなくなる時期です。

しかし、通常の方が見る時間帯は夜半前でしょうから

ちょうど見頃時期かと思われます。

ふと思い出しましたが・・・

初めて このリング星雲M57 を撮影した機材は ミニボーグ50FL だったと思います。

(ミニボーグ50FL での M57画像は、こちら と こちら 。)

たったの 口径50mm で 良く写るものだと感心しましたが

この画像は さらに小さい口径36mm での画像です!

この コ・ボーグ36ED、つくづく感心してしまいますね。 

2015年6月29日 (月)

「アンドロメダ大星雲M31」の撮影 2015年6月24日(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL3、ポラリエ)

自宅前にて、「アンドロメダ大星雲M31」を撮影しました。

機材は、
コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL3 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら)

↓ノートリミング、感度ISO2000、露出40秒、低振動モード4秒

36ed7110epl5_m31_2015624_iso2000_40

カシオペア座が良く見えていたので、すぐ西側にある このM31を撮りたくなりました。

まだまだ高度が低くて隣の家の屋根の上になんとか見えていた状況なので

イマイチかもしれません。

画像処理も 少しだけ あーでもないこーでもないと やりましたが

この程度の仕上がりまでですね。

中心部は明るいのですが、周辺の淡い部分がイマイチ表現力に欠けてます。

まあ、条件が まだ良いとは言えないので今後に期待しましょうね。

2015年6月28日 (日)

「コートハンガー」の撮影 2015年6月22日(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「コートハンガー」を撮影しました。

機材は、
コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら)

↓ノートリミング、感度ISO2000、露出20秒、低振動モード4秒

36ed7110epl5__2015622_iso2000_20_bl

薄雲が行き交う中、撮ったのですが

タイミングよく雲の隙間で撮れたものです。

正直ラッキーでした。

若干の薄雲が掛かっているようで、星が少し滲んでいるように見えますね。

今思えば、導入できたのもラッキーだったんですね。

わし座のアルタイル → や座 → コートハンガー

というふうにして導入していますが、や座 って光害地では

肉眼で確認するのが難しいため ここがポイントとなります。

この中間地点である や座 を

アイピース越しに または カメラのファインダー越しに

確認できるかにかかってます。

薄雲があったら、確認しづらくなるのは間違いないので

運よく 雲がないようなタイミングだったのでしょうね。

2015年6月27日 (土)

「ペルセウス座二重星団(h-χ)」の撮影 2015年6月22日(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「ペルセウス座二重星団(h-χ)」を撮影しました。

機材は、
コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら)

↓トリミング、感度ISO2000、露出40秒、低振動モード4秒

36ed7110epl5__2015622_iso2000_40_bl

最近、明け方薄明の始まる時間には北東の空に晴れていれば

カシオペア座が見えています。

やはり、カシオペア座が見えてくると・・・この星団が気になってきます。

カシオペア座の星団ではありませんが、カシオペア座が目印となるので・・・。

この画像、すでに薄明が始まっている時間帯でしたが、

透明度が比較的良かったためか、思ったよりも良く撮れましたね。

なによりも、この機材 コ・ボーグ36ED は 軽量かつコンパクトなので

ポラリエに大きな負担が無いようで 歩留りがとても良いです。

ほぼ追尾エラーがありませんから助かりますね。

2015年6月26日 (金)

2015年6月21日の木星・ガリレオ衛星(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ)

自宅屋上にて、木星・ガリレオ衛星を撮影しました。

機材は、
コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら)

↓ノートリミング、感度ISO1600、露出0.62秒、低振動モード4秒

36ed7110epl5__2015621_iso1600_062_b

木星とガリレオ衛星を撮影するのは久しぶりですね。

夕暮れ時の西の空に行ってしまったので

なかなか撮る機会がありませんでしたが

休日ということもあり、隙間時間に ちょっと気合いを入れて撮りました。

左側から、

カリスト

エウロパ

イオ

(木星)

ガニメデ

と並んでいます。

そろそろ見ることができなくなりそうなので

今シーズン中に、あと一回くらいはアイピース越しに

木星の縞模様などを見たいと思いました。

2015年6月25日 (木)

2015年6月21日の金星(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ)

自宅屋上にて、金星を撮影しました。

機材は、
コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら)

↓トリミング、感度ISO200、露出1/4000秒、低振動モード4秒

36ed7110epl5__2015621_iso200_40001_

この日は、休日で珍しく日没後の空を見る時間があったので

月の撮影と、ついでに金星も撮りました。

金星の輝きは、いつ見てもキラキラと綺麗ですね。

ちょうど半月状の形でしたが、この機材でも撮れることが分かりました。

今後は、少しづつ欠けていって7/10頃には三日月状になって

かなり細くなりますが、だんだんと太陽との角度が狭くなるので

観測や撮影が難しくなりそうですね。

7月上旬の頃に、再度見てみたいものです。

2015年6月24日 (水)

2015年6月21日の月(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ)

自宅屋上にて、月を撮影しました。

機材は、
コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら)

↓トリミング、感度ISO800、露出1/320秒、低振動モード4秒

36ed7110epl5__2015621_iso800_3201_b

久しぶりに、西に傾いている月を撮りました。

たまたま休日の夕方に晴れだしてくれたので

狙っていたこともあり、とてもうれしい一枚です。

西側の空は、視界がイマイチ良くないですし

屋上まで上がらないと撮れないことが多いので

なおさらなんですよね。

この月齢としては、オイラ的にですが良く撮れたと思いますよ。

ちょうど近くに木星と金星が見えて綺麗でした。

2015年6月23日 (火)

2015年6月20日の太陽(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5)

自宅ベランダにて、太陽を撮影しました。

機材は、

コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら)

です。

これに、
バーダープラネタリウム社の
「AstroSolar セーフティーフィルター」
を取り付けて撮影しました。

↓トリミング、感度ISO200、露出1/2000秒、低振動モード4秒

36ed7110epl5__2015620_iso200_20001_

久しぶりに コ・ボーグ36EDでの太陽画像です。

大きめな黒点が出ていたので、お気軽モードで撮りました。

コ・ボーグ36ED撮影セットは、小さくて軽いので やっぱりいいですね。

機材を準備することにストレスを感じませんので行動に早くうつせます。

それでいて、これだけの画像が撮れれば文句はありません。

コ・ボーグ36ED でのHα画像も気になりますね。

今度、ソーラーマックスⅡで試してみたいと思いました。

2015年6月22日 (月)

「球状星団M13」のマニュアル導入

「球状星団M13」のマニュアル導入について

オイラのやり方をお披露目します。

M13の導入難易度は、★★かと思います。

(難易度低い★、難易度・中★★、難易度高い★★★の3段階評価)

製図の視野円は、7.5°です。

対物レンズの焦点距離200mm、アイピース30mm(見掛視界50°)、を使用した想定です。

↓まず、視野中心に 「ヘルクレス座の星 ζ星」 を導入しましょう。

M132015062001

実は、このζ星を導入できるかどうかで、難易度が変わるのですが

透明度が良い時は、比較的楽に導入できます。

しかし、透明度が悪いと 別の星と間違えたりするので

難易度は、どうしても上がってしまいますね。

↓視野を北側にずらして ζ星を視野の南側の端っこに移動させます。

M132015062002

すると、実は もう M13 が視野に入っているのですが

ここで M13 自体が認識できれば、もう視野中央に 調整してズラせばOKです。

↓念のため、M13がどれだか分からない場合には

M132015062003

視野を北側に、もう少しズラしてζ星を視野から外します。

すると η星が視野に入ってきます。

視野の北側寄りに調整すれば、M13は ほぼ中央に位置しているでしょう。

普通の恒星とは 違って 低倍率では ボヤッとした感じの見え方です。

倍率を50~80倍程度にすると 少し周りの星が分解してきます。

もちろんそれなりの望遠鏡の口径が必要なのですが

やはり眼視で、ある程度分解している雰囲気が分かってくるのは

口径60mm以上からでしょうかね。

口径100mmくらいあると、とっても面白いですよ。

ところで、意外なことに

わずか口径36mmのコ・ボーグ36ED でも

写真撮影すると 驚くほど分解してくれます。

とっても面白いですよ。

☆過去の球状星団M13の写真撮影記事は、こちら(36ED) と こちら(67FL)。

2015年6月21日 (日)

「こと座のダブルダブルスター」のマニュアル導入

「こと座のダブルダブルスター」のマニュアル導入について

オイラのやり方をお披露目します。

M57の導入難易度は、★かと思います。

(難易度低い★、難易度・中★★、難易度高い★★★の3段階評価)

星図の視野円は、7.5°です。

対物レンズの焦点距離200mm、アイピース30mm(見掛視界50°)、を使用した想定です。

↓まず、視野中心に 「こと座のベガ」 を導入しましょう。

2015062101

実は、もう この時点で 視野に ダブルダブルスターが入っています。

ベガの北東方向にありますね。

↓中央に視野をズラします。

2015062102

2015062103

すでに この時点で ε1 と ε2 の二重星 だと認識できることでしょう。

しかし 倍率を上げると さらに ε1 と ε2 が二重星になっていることを

認識できる場合があります。

ミニボーグ67FL + アイピース(ビクセンLV2.5mm) で見た場合

120倍、視界0.38°(見掛視界45°)となり、

↓このようになります。

2015062104

このシュミレーション画像では分離できていませんが

今まで条件が良い時においては

ミニボーグ50FL(対物レンズの口径50mm) → 分離ギリギリ

ミニボーグ60ED(対物レンズの口径60mm) → 分離する

ミニボーグ67FL(対物レンズの口径67mm) → 分離する

といった経験から

対物レンズの口径50mmでは、

性能の良い場合のみ分離可能な場合がありますが

安定的に分離して見たいときには、

対物レンズのは、口径60mm程度は必要だと思いました。

☆過去のダブルダブルスターに関するブログ記事は、こちら と こちら 。

2015年6月20日 (土)

「リング星雲M57」のマニュアル導入

「リング星雲M57」のマニュアル導入について

オイラのやり方をお披露目します。

M57の導入難易度は、★かと思います。

(難易度低い★、難易度・中★★、難易度高い★★★の3段階評価)

星図の視野円は、7.5°です。

対物レンズの焦点距離200mm、アイピース30mm(見掛視界50°)、を使用した想定です。

↓まず、視野中心に 「こと座のベガ」 を導入しましょう。

M572015061801

そこから視野を東にズラしていきます。

↓「こと座の四辺形の2つの星(δとζ)」が視野南側寄りにみえてきます。

M572015061802

ここでいったん東西の動きは固定します。

ここから、南側に視野をズラしていくと

↓「こと座の四辺形の南側の2つの星(γとβ)」が見えてくるので

M572015061803

この2つの星が視野中央に位置するよう調整します。

すると、もう 「リング星雲M57」は ほぼ中央に来ています。

アイピースで観望するときはイメージが小さいので

少なくとも 70倍くらいには上げたいところです。

可能であれば、100倍程度にすると リングの形が分かりやすくなるかと

思います。

透明度の良い日であれば、郊外地であるオイラの自宅前でも意外と見えます。

写真も、結構良く写ったりしますので オススメ天体の1つです。

(☆写真の例としては、こちら と こちら ) 

2015年6月19日 (金)

「天体観測★大作戦」という本 2015年6月18日

オイラが小学生の頃、読んでいた本が出てきました。

↓その名も「天体観測★大作戦」

01

今思い出すと、穴が開きそうなくらい読んでいたような気がします。

↓ここの右側なんて、今でも思い出しますね。

02

星座のバイエル名を、必死に覚えようとして

α、β、γ、δ、ε、・・・・・・と呪文のように唱えていた頃もありましたねぇ。

↓当時は、望遠鏡をまだ持っていなくて、憧れの惑星を観測する夢をみていました。

03

↓天体写真を撮ることは、このページから始まったと思います。

04

何が必要か。天体写真の注意点。現像に出すときの注意点。

いろいろと書いてあったと思います。

写真屋さんにフィルム現像をお願いするときに「長巻でお願いします。」

と言っていた記憶があります。

あぁ・・・懐かしいですね。


2015年6月18日 (木)

「わし座のアルタイル」の撮影 2015年6月15日(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「わし座のアルタイル」を撮影しました。

機材は、
コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら)

↓リサイズ・ノートリミング、感度ISO2000、露出10秒、低振動モード4秒

36ed7110epl5__2015615_iso2000_10_bl0

薄曇りで、夏の大三角形を見るのがやっとの状態で

他の2等星とかの星は見えない状況下でした。

その薄雲りが、このような彗星みたいな感じな画像に仕上げてくれたようです。

ここまで明るい彗星は、めったに来てくれませんが

オイラが生きているうちに、この明るさのレベルの彗星を

もう一回くらい見たいものです。

そんなことを考えさせてくれる画像でもあります。

この、わし座のアルタイル ですが

この星が無かったら、今まで写真に撮ってきた

アレイ状星雲M27、コートハンガー、を

望遠鏡に導入することすら できなかったかもしれません。

わし座のアルタイル → や座γ星 → アレイ状星雲M27

わし座のアルタイル → や座γ星 → コートハンガー

という具合に アルタイルを視野に入れてから導入をしていますので、

オイラにとっては重要な星なわけです。

2015年6月17日 (水)

コ・ボーグ36ED 鏡筒-観望仕様 2015年6月15日

久しぶりに、「コ・ボーグ36ED対物レンズ(WH)【2036】」を使用した

鏡筒の観望仕様を変更しました。

M57鏡筒をやめて、M42鏡筒へとスリムにしました。

↓コ・ボーグ36ED鏡筒 観望仕様 + ポラリエ(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)

36ed01

↓鏡筒部を拡大

36ed02

鏡筒の組立パーツは、対物側から順に

///////////////////////

コ・ボーグ36ED対物レンズ(WH)【2036】

M42ドロチューブ(WH)【4565】

M42回転台座【4520】

M42P1→M36.4/M42P1AD【7525】

天頂プリズム36.4 (ビクセン製) ←おススメです!

接眼ヘリコイドS【4317】 ←超おススメパーツです!

///////////////////////

といった具合です。

この構成にアイピースを差し込むわけですが

写真のは、「パンオプティック24mm」です。

中心部は当然ながら極シャープです。

中心部から80パーセントまでは、かなりシャープです。

視野90パーセント以上から若干の崩れが分かる程度なので

実用上全く問題ありません。

これでいて、8.3倍、実視界8.1°という広視界です。

ファインダーとしても十分な視野の広さなので

肉眼で見える天体の導入には困ることはないかと思います。

アイピースを変えれば、倍率は変えられますから

ファインダーとメイン鏡筒が一体となった優れものですね。

実際に焦点距離5mmのアイピースに交換すれば 40倍ですし

焦点距離2.5mmのアイピースに交換すれば 80倍になります。

これなら、月はもちろん、木星の縞模様やガリレオ衛星、

土星の環や衛星タイタン、金星の満ち欠け、火星の大きな模様、

と一通り見ることができるかと思います。

コ・ボーグ36ED 鏡筒ならば ポラリエ+自由雲台の上に乗せても

十分だと思うのですが、赤道儀みたいに使いたいのと

撮影時に使っている架台でもあるので

このような少々ゴツめの機材となっております。

なによりも、肉眼で見えな天体を導入するには

こういった簡易的な赤道儀があれば鬼に金棒です。

2015年6月16日 (火)

「亀田の柿の種 スパイシーカレー」を食しました 2015年6月13日

先日、家族でいつものように食料品を買いに行った時に

ちょっと陳列で目立っていたのもあり、

↓「亀田の柿の種 スパイシーカレー」を初めて購入しました。

01

↓これが6袋入ってます。

02

実は、この亀田の柿の種シリーズは、

いつも美味しくいただいています。

最近は、「うめしそ」という味の商品にハマッていましたが

販売店で、この新たな商品を見つけて早速食してみました。

ほんのりスパイシーで程よいマイルドなカレーの味です。

正直、美味しいです!

スパイシー感を求める方には、物足りなさがあるかもしれませんが

子供から大人まで幅広く受け入れられる味に仕上がっていると思います。

当分の間、はまりそうです。

今も、これを食べながら キーボードを打っています(笑)

2015年6月15日 (月)

「散開星団M29」の撮影 2015年6月11日(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「散開星団M29」を撮影しました。

機材は、
コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出20秒、低振動モード4秒

36ed7110epl5_m29_2015611_iso2000_20

M29 は、初めてです。

見るのも撮るのもです。

薄雲が流れゆく条件で撮っていたので控えめな露出時間にしました。

比較的探しやすい場所なのですが、なんとも正直言いまして地味ですね。

おそらく知らない方は、どれ?どこのがM29???

という感じになるかと思います。

なので、↓赤○で 示しました。

36ed7110epl5_m29_2015611_iso2000__2

この四角形を形作っているのがM29とのことです。中央より少し右寄りでしたね。

オイラも初めて知りました。

この星の並びは、ある意味面白い要素があるかもしれませんが

やはり地味です。周りの星に比べて若干明るいのですが

天の川の中にあるためか、微光星に埋もれがちで正直目立ちません。

探そうとしても 見逃して通り過ぎる可能性も十分にあるかと思います。

まだ、アイピース越しには見たことがないので

次回はアイピースを取り付けて観望してみたいと思います。

2015年6月14日 (日)

2015年6月10日の月(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、月を撮影しました。

機材は、
コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら)

↓トリミング、感度ISO800、露出1/400秒、低振動モード4秒

36ed7110epl5__2015610_iso800_4001_b

半月を撮影できたのは久しぶりのような気がします。

やっばり半月は、オイラの中では特別です。

ちょうど欠け際がまっすぐになった姿に、なんとも言えないカッコウ良さが

感じられます。

また、まっすぐな欠け際の南半分には比較的大きなクレーターが

沢山見れるのがイイですね。

この日は、ちょうど月が見えてくる時間帯から天候が良くなってきくれて

とてもラッキーでした。

残念ながら、薄明が始まっている時間帯だったので

他の星々はあまり見ることができませんでしたが

半月が見れましたし撮れたのでテンション上がりましたよ。

2015年6月13日 (土)

「ペルセウス座二重星団(h-χ)」の撮影 2015年6月10日(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「ペルセウス座二重星団(h-χ)」を撮影しました。

機材は、
コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら)

↓トリミング、感度ISO2000、露出30秒、低振動モード4秒

36ed7110epl5__2015610_iso2000_30_bl

まだ薄明が始まる直前の2:30頃に窓から空を見たら

月は見えてましたが曇っていたので、星雲星団などの撮影はダメだと思ってました。

しかし、明るくなり始めた3:10頃に空を見たら

カシオペア座が東の空にクッキリと見えていたので

久しぶりに、ペルセウス座二重星団が撮りたいと思ってしまいました。

すでに薄明るくなり始めていましたが意外と写りましたね。

それだけ透明度が良かったのかもしれません。

ペルセウス二重星団は、時期的にまだ高度が低いのでこれからが楽しみですね。

2015年6月12日 (金)

2015年6月8日の月(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、月を撮影しました。

機材は、
コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら)

↓トリミング、感度ISO400、露出1/320秒、低振動モード4秒

36ed7110epl5__201568_iso400_3201_bl

なかなかシャープに撮れてると思います。

欠け際の北の方では、クレーターの「アリストテレス」や「エウドクソス」

「コーカサス山脈」、「アペニン山脈」、といった有名どころが分かりますね。

後から撮った画像を眺めながら、見どころを確認していくのも良いのですが

やはりアイピースを取り付けて直接 見どころを観望したくなってきました。

こういった写真の画像よりもアイピースを覗きこんで見る画像は

一段も二段も上の解像度が得られますから、とても気分が良いものです。

次回は、なんとか時間を作って観望もしてみたいものですね。

2015年6月11日 (木)

2015年6月5日の月(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、月を撮影しました。

機材は、
コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら)

↓トリミング、感度ISO200、露出1/400秒、低振動モード4秒

36ed7110epl5__2015615_iso200_4001_b

薄曇りでしたが、まあまあ良く撮れました。

この月齢では、欠け際にある「危機の海」とその周りのデコボコが目を引きます。

独特のデコボコ感が意外と好きです。

最近は、晴れるのですが・・・この日のような薄曇りだったりする日が多いですね。

もっとも梅雨のシーズンなので月が見れるだけでありがたいのですから

贅沢は言っていられませんね。

昨年の梅雨時期は意外にも星空を見れる日が多かった気がします。

今年の梅雨は始まったばかりですが、あきらめずに僅かな晴れ間でも

ボーグを活用できるよう窓の外をマメに見ていこうかと思います。

2015年6月10日 (水)

「ホタル」の撮影 2015年6月6日 その2(機材:SAMYANG 7.5mmF3.5 UMC FISH-EYE MFT、E-PL5)

その1 の続きです。

今年も、レンズに「SAMYANG 7.5mmF3.5 UMC FISH-EYE MFT」

というマニュアルフォーカスの対角魚眼レンズをメインに使いましたが

やっぱり対角魚眼での撮影は使いやすいですね。

端の方は歪んで写りますが、1m以上はピントが合いやすいのと、

画角が広いので とても写りやすいです。

ピントリングは、∞で固定しての撮影です。

Samyang8mmepl5_201566_iso2500_5_bl0

Samyang8mmepl5_201566_iso2500_5_b_2

Samyang8mmepl5_201566_iso2500_5_b_3

やはり、今年は混雑時期でなかったので

とても観察・撮影がやりやすかったです。

ホタルの発生数は、昨年と同等かと思われましたが

自由に動ける分、ホタルを見た数は多かった気がします。

しかし、このホタルの発光した姿を観察できるというのはイイものですね。

なんとも不思議な気分です。

ホタルの生息環境を今後も維持していただけると

ありがたいですね。

2015年6月 9日 (火)

「ホタル」の撮影 2015年6月6日 その1(機材:BORG 50mmF2.8【2850】、E-PL5)

四季の森公園にて、ホタルを撮影してきました。

次の週末は、ホタルの見頃期間ということで「ホタルの夕べ」というイベントを

開催するらしいので混雑を避けて急遽行ってきました。

撮影機材は、

BORG 50mmF2.8【2850】 + M42P1→M39AD【7844】 + M42ヘリコイドS【7840】

+ M42P1→M49.8AD【7843】 + カメラマウント マイクロフォーサーズ用【5011】 

+ オリンパスE-PL5

です。

かなり奥の方で撮影しましたが、やはりポイントにはカメラを構えた方たちが

沢山いました。

といっても、この時期はイベント開催時とは違ってガラガラです。

とても歩きやすいですし見やすくてイイですね。

↓このホタルの光は、フワリフワリとなんとも不思議な動きをしてくれます。

Borg50mmf28epl5_201566_iso4000_5_bl

(感度ISO4000、5秒、ノートリミング)

ホタルの動きは、それぞれ全く違う光り方・動き方をしますから

見ていて飽きませんね。椅子に座ってじっくりと鑑賞していた方もいました。

飽きないので時間がいくらあっても足りないような気もします。

↓たまたま葉っぱに止まっていたホタルを見つけたので撮ってみました。

Borg50mmepl5_201566_iso4000_6_bl02

(感度ISO4000、6秒、ノートリミング)

葉っぱに止まりながら、光っているのを見るのは珍しいですね。

風で葉っぱが揺れていたのでブレてますが なんとか撮れたようで

ホッとしてます。

その2 に続く。

2015年6月 8日 (月)

「コートハンガー」の撮影 2015年6月5日(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「コートハンガー」を撮影しました。

機材は、
コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら)

↓ノートリミング、感度ISO2000、露出30秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5__201565_iso2000_30_bl0

薄曇りの中、なんとか撮れました。

なんとかって、いう意味は いつもは カメラボディーE-PL5の

電子ビューファインダーから覗きながら導入しますが、

この日は かなり苦労したんです。

いつもの通りの導入方法で、

①わし座のアルタイルを導入

②わし座のアルタイルから視野を北側にズラして、や座のγ星を導入

③や座のγ星から視野を西側にズラしていく

→ コートハンガーが視野内に見えてくる

という感じで導入するはずが・・・

①~③の作業をするものの コートハンガーが 一向に見えないのです。

やはり薄曇りだと コートハンガーの星々がとっても見えづらくなってしまっていて

全くどこにあるかもわからずに ウロウロと鏡筒を動かしていたんです。

5分くらいして、眼視確認はあきらめて③の作業のところで

適当な位置で 露出時間5秒で シャッターを切り、撮影画像を確認したところ

はじっこに コートハンガーが入っていたので、少しづらしてはプリ撮影して

調整して、写野中心に来たところで 露出時間30秒で撮ったのが

この画像です。

薄曇りだったため、若干 滲み気味ですね。

まぁそれは強調される感じで良いのですが、

薄曇りで マイナス点なのは 微光星が見えなくなることですかね。

以前撮った画像と比較すると、格段に微光星が少なくなってますね。

ちょっと驚きました。

2015年6月 7日 (日)

2015年6月4日の月(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、月を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら と こちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO400、露出時間1/1000秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5_201564_iso400_10001_bl

曇りでしたが、流れゆく雲の隙間から なんとか撮れました。

だんだんと晴天率が低くなってきているので、

月でさえも撮れるか不安な天候が続きますね。

あまり画質がよろしくないのでトリミングは控えめにしました。

前日が満月の日でしたので 西側が ほんの少しだけ欠けているのが分かります。

我が家の子供たちは、この月を見たら間違いなく「満月だ!」と言うでしょう。

ほぼ真ん丸ですからね。

厳密には、満月とは 月と太陽の黄経差が180°となったときのこと なので

その瞬間を見るということは そんなには無いでしょうね。

2015年6月 6日 (土)

「散開星団M11」の撮影 2015年5月22日 その2(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「散開星団M11」を撮影しました。

機材は、
コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら)

↓リサイズ・ノートリミング、感度ISO2000、露出30秒、低振動モード4秒

36ed7110epl5_m11_2015522_iso2000_30

こちらは、実は5/27に投稿した元画像を画像処理しなおしたものです。

改めて元画像を見る機会があったのですが、中心から四隅まで

星像があまりのシャープさに再度感動してしまったため記事にしてしまいました。

5/27に公開した画像は、トリミングしているために

元画像の四隅が見れませんでしたが、こちらの画像はノートリミングです。

ブログの規定のためにリサイズしなければ公開できない状態なため残念ですが

本当は、元画像を是非公開したいところでした。

解像度と画質を落とした画像ですが、四隅のシャープな星像はわかるかと思います。

この機材のシャープさは極限まで来ている気がしました。

間違いなく 「スリムフラットナー1.1×DG【7110】 」の効果ですね。

驚愕のシャープ画像だと思っちやいました。

2015年6月 5日 (金)

2015年6月1日の月(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅ベランダにて、月を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら と こちら)

↓トリミング、感度ISO400、露出時間1/500秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5_201561_iso400_5001_bl0

薄曇りの中でしたが、めげずに撮りました。

月は、少々の薄曇りでも撮れるので助かりますね。

何が助かるかって、オイラ撮ることが楽しいので

撮れるか撮れないかでストレス解消の機会の増減につながります。

撮れた画像が 良かったか悪かったかは 次のステージとなりますので

まずは撮れることが重要なようです。

もちろん月でも、雲が厚いと コントラストが落ちて

あまり見栄えがしない画像になりますから、PCに画像を取り込んだ後の

楽しみの良し悪しに繋がります。

画像が多少悪かろうが、記録に残ることや記憶に残りやすいので

のちのちに役に立つこともありますから何よりも撮れることが

オイラにとっては、イイのです。

さて、今回の月の画像ですが 薄曇りでの撮影ですから

快晴時の時と比べると やはりコントラストは確実に落ちてます。

しかし、クレーターも 海も 比較的ハッキリと見えますから

悪条件ながら軽傷だな~と思いました。

少しは、月のパワーを貰えたでしょうか。

2015年6月 4日 (木)

2015年5月30日の月(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅ベランダにて、月を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら と こちら)

↓トリミング、感度ISO400、露出時間1/800秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5_2015530_iso400_8001_bl

結構シャープに撮れました。

不思議と このくらいの月齢だとシャープに撮れることが多いんですよね。

かけ際は、海の割合が多いて東側はノペッとしてます。

この月齢では、「虹の入江」や「アリスタルコス」辺りが特に目を引きますね。

最近は、明け方の天候がイマイチで あまり天体写真は撮れていません。

快晴までは望みませんが晴れてくれることを願うばかりです。

2015年6月 3日 (水)

「球状星団M13」の撮影2015年5月27日(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「球状星団M13」を撮影しました。

機材は、
コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード4秒

36ed7110epl5_m13_2015527_iso2000_40

もう、大分 西の方に傾いている状況でしたが

まだ自宅前から撮影できる状況だったこともあり、撮ってみました。

正直、かなりトリミングしています。

それにもかかわらず この星像。 追尾も問題なく、しかもシャープです。

やはり、軽量である効果は相当なものなのかもしれません。

軽量なのが追尾精度を増しているようなので

追尾エラーは、ほとんどないのがとてもありがたいです。

コ・ボーグ36ED の潜在能力は なかなかのものですね。

2015年6月 2日 (火)

「散開星団NGC457」の撮影2015年5月26日(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「散開星団NGC457」を撮影しました。

機材は、
コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード4秒

36ed7110epl5_ngc457_2015526_iso2000

数週間前から北東の空にカシオペア座が見えてきたな~と思っていて

そろそろカシオペア座付近の天体でも撮ってみたいと先週あたりから考えていたんです。

そして、この日久しぶりに導入が比較的容易な散開星団NGC457を選んで

撮ったわけです。

やはり、追尾精度は コ・ボーグ36ED だと とても良いので

この画像は かなりトリミングしていますが

それでもキッチリと星は点になってくれています。

とても気持ちの良いものです。

まだまだ高度が低くて光害の影響がかなりあるので

これからが楽しみですね。

2015年6月 1日 (月)

「アレイ状星雲M27」の撮影2015年5月26日(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「アレイ状星雲M27」を撮影しました。

機材は、
コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード4秒

36ed7110epl5__2015526_iso2000_40bl0

この小さい機材にしては、よく撮れてると思いますが

できれば、もう少しクッキリとした画像がゲットできるとうれしいんですよね。

この光害地では、このあたりが限界に近いのかもしれません。

ここ最近は、透明度が良くないので

条件の良い日なら、もう少し改善した画像が撮れるのかも・・・

とか考えたりしていますが・・・やはり郊外地に行って撮る方が話は早い。

でも、当分は光害地からの撮影となるでしょうね。

いちおう、8月に郊外地と呼ばれる場所に行くかもしれないので

その時までお預けです。

« 2015年5月 | トップページ | 2015年7月 »

★  スポンサーリンク  ★






☆お勧め商品!

  • OLYMPUS ミラーレス一眼 E-PL8 EZ ダブルズームキット ホワイト
  • 火星大接近&はやぶさ2
  • 火星の科学
  • オデッセイ(吹替版)
  • 火星: 最新画像で見る「赤い惑星」のすべて
  • マーズ 火星移住計画
  • 人類が火星に移住する日
  • コ・ボーグ36ED望遠レンズセット(BK) BORG 【6237】

最近のトラックバック