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2016年5月の記事

2016年5月31日 (火)

2016年5月19日の月(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅ベランダにて、月を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO400、露出時間1/1000秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5_2016519_iso400_10001_b

今回は、月としては めずらしくリサイズしています。

ちょっとシャープ感が なかりイマイチだったので・・・。

ところで、この日は月が南東の方角に見えていましたが

ほぼ同じような方角の低い空に火星が見えてきてました。

明け方では、近所の家の影に隠れてしまうので

そろそろ、夜半前の時間帯が良いのかと思いました。

さて、月のお話ではありませんが・・・

いよいよ、今日5/31 が火星最接近の日となります。

( ★詳しくは、こちらを参考にしてください★ )

晴れていたら、望遠鏡で見れなくても

赤く輝く火星を肉眼で見ようかと思います。

↓5/31 20:30頃 こんな星空です

20160531

↓望遠鏡で見たら、こんな感じで見えるかも・・・

2016053102

★小型の望遠鏡では、こんなに 良く見えませんが、

黒いシミのような模様や白い極冠は分かったりしますよ!

2016年5月30日 (月)

2016年5月18日の土星(機材:ミニボーグ67FL、7214、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、土星を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7214 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)

↓トリミング、感度ISO1600、露出時間1/250秒、低振動モード4秒

67fl7214epl5__2016518_iso1600_2501_

うん、やはり このくらいのイメージの大きさは欲しいですよね。

そういう意味では、7214を使ったのは正解ですね。

今回は、少し寝ぼけたような画像ですが

アイピース越しに見たのですが、ここまでは ボヤけてはいませんでした。

シーイングはごく普通でした。

ビクセンのアイピースHR2.0mmで150倍にして観察しましたが、

カッシニーの隙間がなんとか見えるレベルでした。

やはり、カッシニーの隙間がどの程度見えるかによって

オイラの満足感ゲージは 上下しますから

かなり重要な要素なんですよね。

 

2016年5月29日 (日)

2016年5月18日の火星(機材:ミニボーグ67FL、7214、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、火星を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7214 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)

↓トリミング、感度ISO1600、露出時間1/2000秒、低振動モード4秒

67fl7214epl5__2016518_iso1600_20001

5/31に最接近となるため、かなり明るくなって画像イメージも大きくなりました。

もう最近は、2時台に 近所の家の屋根の向こうに行って見えなくなるので

そろそろ夜半前での観望&撮影になろうかと思います。

なので、平日は なかなか時間的に確保が難しい場合が多いので

休日にチャンスがあれば・・・と思っています。

この日は、HR2.0mmで150倍にして観察してみました。

シーイングは普通でしたが、あまり模様が見えませんでした。

「な~んだ、せっかく望遠鏡出したのに・・・」といった感じでした。

ところが、撮影してみると この画像の通り

真ん中付近に模様らしき黒いシミのようなのが見えますね。

実に不思議です。

2016年5月28日 (土)

2016年5月16日の月(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅ベランダにて、月を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO400、露出時間1/800秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5_2016516_iso400_8001_bl

この写真を撮った後に、オイラの子供たちと、「コペルニクス観望会」をしました。

子供たちにとっては、ただの月だったかと思いますが

たまたまクレーター「コペルニクス」が見頃だったので誘ってみると、

意外と 食いつきが良くて「見せて 見せて~」と来てくれました。

あのリアクションからすると、望遠鏡で見ると 肉眼では味わえない何かを

感じているのだろうと思いました。

肉眼で見る世界とレンズを通して見た世界には、ギャップがあり

予想がつかないことも多くあるので、そこから感動が生まれているのかも

しれませんね。

そういった経験が、また望遠鏡で見たいと思うようになるのかもしれません。

と、まあ そんな風に感じたオイラでした。

 

2016年5月27日 (金)

「散開星団M11」の撮影 2016年5月15日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「散開星団M11」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間30秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5_m11_2016515_iso2000_30

最近としては、いつものことですが 透明度がイマイチとは思いつつも

撮ってみました。

M11は 南中時刻でも あまり高度が高くならないので

透明度が悪いと 光害の影響を受けやすくなり

眼視での導入難易度アップが確実です。

この日は、眼視導入が出来ないほどの空ではなかったので

眼脂導入できてホッとした記憶があります。

透明度がイマイチでも画像処理後の M11は 思ったよりも

良い画像になりますね。

画像処理ソフトはいつもながら、ステライメージを使用していますが

これがあってこその画像なんですよね。

(あまり時間がないときは、Photoshopです。)

ミニボーグとポラリエでシャープな画像を得て ステライメージで

画像を仕上げる!だいたいこのパターンですね。

いや~しかし、M11 はイイですねぇ~。

この星の密集度が とっても好きです。

 

 

2016年5月26日 (木)

「リング星雲M57」の撮影 2016年5月15日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「リング星雲M57」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間30秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5_m57_2016515_iso2000_30

この時期、この時間帯は M57が ちょうど天頂付近にきていて

良いのですが 薄明が始まるのが早くて 慌ただしいです。

起きる時間が少しでも遅れると、どうしても家事を優勢する都合上

薄明が始まってしまうという事態になります。

この日は、ちょうど薄明開始くらいだったのでギリギリ影響がないかどうか

といった時間帯でした。

元画像を見る限り薄明の影響はなさそうでした。

天頂付近だと薄明開始時刻から少しくらいは 影響が極小のようですね。

さて、今回のM57ですが・・・

よ~く見ると、M57の ドーナツの穴の中に

中心星らしき姿が写っているような画像が得られました。

本当に中心星なのか たまたまノイズとして こんな感じになったのかは

分かりませんが、なんだか得した気分なオイラです。

2016年5月25日 (水)

「こと座Σ2470・2474」の撮影 2016年5月15日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「こと座Σ2470・2474」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO2000、露出時間2. 5秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5_24702474_2016515_iso20

まずまずの撮れ具合かと思います。

こと座のダブルダブルスター にパッと見 似ていますが

まったく違う天体です。( 天体の場所は、こちらを参考にしてください。 )

こと座のダブルダブルスター は、少なくとも120倍以上でないと

分離が難しいと思いますが

この、こと座Σ2470・2474 は、70~80倍程度で分離可能なレベルなので

空の条件がよほど悪くない限り分離して見ることができます。

この日は、ナグラーズーム3-6mm で 4mmにして観ました。

なので、75倍ですね。

シャープな星像なので とても気持ちの良い観望でした。

2016年5月24日 (火)

2016年5月14日の月(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、月を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO400、露出時間1/500秒、低振動モード4秒、19:50

67fl7108epl5_2016514_iso400_5001_bl

まあまあの写りでしょうか。

ビクセンのカレンダーに5/14は、「上弦の月」記載があったので

欠け際が 一直線になっているイメージがあったのですが

この画像では少し曲線になっています。

後から気が付いたのですが、ビクセンのカレンダーに上弦の月の

時刻が記載されており、「2:02」となっていました。

つまり「2:02」頃にちょうど欠け際が一直線になるのかと思われます。

ということは・・・ この画像ですが、5/14 2:02から17時間以上経過している

ことになりますね。

だから欠け際が曲線っぽくなってるわけです。

直線ぽい欠け際を狙うなら、5/13 が良かったわけです。

次回の下弦の月は、直線的な欠け際を狙って時間も配慮したいと思います。

2016年5月23日 (月)

2016年5月13日の土星(機材:ミニボーグ67FL、7214、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、土星を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7214 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)

↓トリミング、感度ISO1600、露出時間1/320秒、低振動モード4秒

67fl7214epl5__2016513_iso1600_3201_

ミニボーグ67FL に、 7214 を接続しての土星の撮影は初めてです。

このくらいのイメージの大きさだと それなりの見栄えはしますね。

やはり、7108 だと もともとの ミニボーグ67FLの焦点距離が

300mmしかありませんので イメージがとっても小さくなりますからね。

この日は、空の条件が あまり良いとは言えない状況だったので

またの機会に期待したいところです。

 

2016年5月22日 (日)

2016年5月13日の火星(機材:ミニボーグ67FL、7214、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、火星を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7214 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)

↓トリミング、感度ISO800、露出時間1/3200秒、低振動モード4秒

67fl7214epl5__2016513_iso800_32001_

ミニボーグ67FL に、初めて 7214 接続しました。

ボーグのHPに

「67FLと7214を併用する場合は光量ロスにご注意ください。多少Fが暗くなります。」

と記載されていたので、今まで7214を使用することを控えていましたが

今回試しに使用したみたのですが、なかなか星像もシャープそうなので

もっと積極的に使うべきなのかも・・・と思いましたね。

今回の火星ですが、なんとか 模様らしき姿が見えてきました。

さすがに、89EDのイメージの大きさには勝てませんが

89ED と比較すると 三脚を含めた機材全重量は格段に軽いので

気軽に撮るには とってもいいです。オイラ向きかもしれませんね。

 

2016年5月21日 (土)

「コートハンガー」の撮影2016年5月12日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「コートハンガー」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・ノートリミング、感度ISO2000、露出時間30秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5__2016427_iso2000_30_bl

今回の画像は、なかなかクッキリと写りました。

南中時刻に近かったので、高度が高い位置だったからでしょうかね。

しかし、この星の並び方には いつも感心してしまいますね。

オイラの家には、こんな形のハンガーはありませんが

どこかのお店(洋品店?居酒屋?)とかで ときどき見る形です。

こんな星団意外にも 不思議な星の並び方をしているものが

あるか探したくなってしまいましたよ。

(星の並び方を結んだ画像は、 ★こちらの記事★を参考にしてください。)

 

2016年5月20日 (金)

「アレイ状星雲M27」の撮影 2016年5月12日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「アレイ状星雲M27」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間30秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5_m27_201655_iso2000_30_

なかなかいいです。この M27 いいじゃないですかぁ。

実は、撮影時間は3:25頃で すでに薄明が始まっていたこともあって

決して条件の良い状態で撮影したわけではありませんが

今まで撮った M27 の中では かなり良い方だと思います。

天頂に近い位置だったので 薄明の影響がまだ少なかったのでしょうかね。

やはり、光害地では高度が高いと思った以上に良く写る場合があるようです。

これは、撮ってみないと分からないので ひたすら撮るしかありませんね。

しばらくは、M27も撮影には良い時期なので また撮りたいと思います。

 

 

2016年5月19日 (木)

2016年5月7日の木星(機材:BORG89ED、E-PL5、ポルタ経緯台)

自宅前にて、木星を観望&撮影しました。

機材は、
BORG89ED+オリンパスE-PL5+ポルタ経緯台 です。(機材参考記事は、こちら)

↓トリミング、感度ISO1600、露出時間1/320秒、低振動モード4秒

89edepl5__201657_iso1600_3201_bl01

いいですねぇ。

やはり、89ED くらいの焦点距離(f=600)があると縞模様がよく写ります。

問題は、鏡筒もそうですが架台も重くなるので準備と撤収に時間がかかるので

どうしても休みの日しか出さなくなってしまいますね。

さて、ガリレオ衛星も撮りました。

↓トリミング、感度ISO1600、露出時間1/20秒、低振動モード4秒

89edepl5__201657_iso1600_201_bl02

左から

木星

エウロパ

イオ

カリスト

ガニメデ

と並んでます。

実は、エウロパの影が 木星本体に見えるはずでしたが

アイピース越しに見たときに微かに

影があるのかないのか・・・という微妙な感じで見えました。

残念ながらクッキリと見えたわけではないので

またの機会に期待したいところですね。

 

 

2016年5月18日 (水)

2016年5月5日の土星(機材:BORG89ED、E-PL5、ポルタ経緯台)

自宅前にて、土星を観望&撮影しました。

機材は、
BORG89ED+オリンパスE-PL5+ポルタ経緯台 です。(機材参考記事は、こちら)

↓トリミング、感度ISO2000、露出時間1/160秒、低振動モード4秒

89edepl5__201655_iso2000_1601_bl01

う~ん、イマイチ。いや かなり条件が悪いです。

おそらくピントは、こんなもんかと思うのですが・・・

やはりシーイングが一番の問題でしょうかね。

アイピース越しに観望してみると、やはりシーイングかなり悪かったですね。

200倍で ボヤボヤした感じだったので 120倍に落として観てました。

残念ながら カッシニーの隙間は全然見えませんでした。

この時期にしては 珍しいくらい条件が悪かったです。

土星は、まだまだこれからが見頃ですから

今後に期待しましょう。

 

 

 

2016年5月17日 (火)

「木星」の観望 2016年5月5日(機材:ミニボーグ67FL、4317、VIXEN-HR2.0、ポラリエ)

自宅前にて、木星を観望しました。
撮影画像がないので
観望時のステラナビゲーターによる↓シュミレーション画像です。
 
2016552030
 
アイピース =  VIXEN ハイレゾアイピース HR2.0
を使用して
150倍での観望です。
この日は、木星がとっても良く見えました。
縞模様も2~3本だけではなく 沢山見えました。
 
それから、木星面に 衛星の影がうっすらと見えましたよ。
こんな日は、あまりないので じっくりと観察してました。
いつも時間に追われているオイラにとって贅沢な時間でしたね。

2016年5月16日 (月)

「散開星団M11」の撮影 2016年5月5日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「散開星団M11」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・ノートリミング、感度ISO2000、露出時間30秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5_m11_201655_iso2000_30_

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間30秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5_m11_201655_iso2000_3_2

透明度は、そんなに良くなかったのですが

意外と良く撮れたので、トリミングした画像も作ってみました。

散開星団の中でも 一番 球状星団に近いものだと認識しています。

オイラのとっても好きな散開星団です。

なんといっても この微光星の密集した感じがたまりません!!

こんな画像が撮れるのも

シャープな光学系・ミニボーグ67FLのあるお蔭ですなんですよね。

あぁぁぁ・・・ この M11 の微光星の多さ・密集度に

何度も惚れ惚れしていまいます。

 

2016年5月15日 (日)

「阿Q(あきゅう)~はなれinn八ヶ岳~」にリピートしました。 2016年5月3日

昨年の8月の「原村星まつり」のときにお世話になって
家族全員が好印象だったので
今年のGWは
1泊ですが ↓ここにリピートすることになりました。
 
Q01
今回は、マイカーで行くことになったので重い機材も積んで行けます。
それがマイカーで行ける最大のメリットなのですが、
逆にデメリットもあります。
GWの渋滞です!
行きは、みごとに 渋滞のドツボにはまり
車内ではカミさんのイライラが爆発することもありましたが、
近くの「尖石縄文考古館」と「Robin(ロビン)」(夕飯) に寄ってから
無事に到着!
残念なことに、この日の夜は雨でした。(予報通り)
一番の目的の星見は 実現できませんでしたが
翌朝、天気の回復が早くなったようで 青空と八ヶ岳を拝める期待が高まりました。
ここでの宿泊の好きなところの一つとして
 
↓窓から 自然な木々が良く見えることです。
Q02
こんな窓辺で、朝食をいただけるのも 都会に住んでいるオイラにとっては
贅沢なことなんですよね。なんかとっても気分が良くなります。
前日に買った 美味しい食パンを ↓いつもより厚く切って焼きました。
Q03
左には カフェオレです。
 
とってもシンプルですが、こんな場所で いただくと とっても美味しいんですよね。
自宅から持ってきた 卵とバターをつかって ↓プレーンオムレツを作りました。
Q04
形はとっても悪いですが、子供たちも喜んでくれたようです。
本当は、もっとゆっくりと していきたいのですが
次女が 「尖石縄文考古館 に再度行って 土偶を作りたい!」と言うので
朝一番に行くことになりました。
以前 ↓ 「尖石縄文考古館」に行って作ってきた作品を見せてくれました。
Q05
これを見た 次女は ますます 土偶づくり に意気込みを増すのでした。
ここを出るときには、空も↓こんな青空が広がって素晴らしい天気に!
Q06
あぁぁぁ・・・夜 こんだけ晴れてくれればなぁ・・・ なんて思うオイラでした。
次回に期待したいですね。
 

2016年5月14日 (土)

原村・Robin(ロビン)に行ってきました! 2016年5月3日

今年のGWは、子供たちの「美味しいジェラートが食べたい」
という要望に応えて 昨年8月に行ってきたとこですが、
 
↓Robin(ロビン) というジェラート屋さんにリピートしてきました。
Robin01
 
Robin02
 
今回は、夕食も兼ねての入店ということで
 
↓メニューと、しばし にらめっこ。
Robin03
 
迷った末、
オイラ ・・・ スペシャルカレー
カミさん ・・・ スペシャルカレー
長女 ・・・ 特製サンドウィッチ
次女 ・・・ ハヤシライス
となりました。
 
そして、次にメインのジェラートも決めました。
 
ジェラートのメニューは↓こちら。
 
Robin04
 
ジェラートも迷いに迷い、
オイラ ・・・ アールグレイ
カミさん ・・・ ラムレーズン
長女 ・・・ フレッシュミルク
次女 ・・・ フレッシュミルク
と決定!
まずは夕食ということで、、、
 
↓次女用の ハヤシライス
 
Robin05
なによりも、好き嫌いの激しい次女でも食べれるメニューがあるのは助かります。
もちろん美味しいですよ。
長女用の 特製サンドウィッチ は 写真を撮るのを忘れてました。
そして、今回ひそかに期待していた ↓スペシャルカレー 到着!
 
Robin06
 
Robin07
オイラがイメージしていた スペシャルカレー とは 良い意味で違いました。
ドリア風ですね。
ドライカレーのような感じの上にチーズをかけて焼いてあります。
これ、とっても美味しいです。
実は、上に乗っている 「福神漬け」がポイントかもしれません。
中のカレーと この福神漬けが とってもバランスがとれていて
グッドです。
正直辛めですが、抜群に美味しいです。カミさんも満足している様子でした。
そして、なぜかデザートがメインディッシュと認識している
オイラ家族の目の前に ↓ジェラートが勢ぞろい!
 
Robin08
色が微妙に違うのが分かるでしょうか???
もうどれが どの味かは 忘れましたが
アールグレイ、ラムレーズン、フレッシュミルク、です。
どれもサッパリとした感じて好きです。
このサッパリ感が 素材の味を引き立てていますね。
ここのジェラートは、原村に来た際には是非食べてもらいたい一品です。
 
観光地に行くと こってりとしたバニラの記憶が多いのですが
それとは全く別ものです。
ああぁ、また食べたいなぁ・・・。
 
 

2016年5月13日 (金)

「リング星雲M57」の撮影 2016年5月5日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「リング星雲M57」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5_m57_201655_iso2000_40_

久しぶりに比較的すっきりとした空だったので

天頂に近いこともあって リング星雲を撮りました。

追尾がうまくいってなかったのもあって 今一つといった感じですが

そんなことよりも気になることが・・・

というのも薄明開始時間が かなり早くなっていたので

うかうかしていると空が明るくなってきてしまいます。

なにしろ 3時過ぎには薄明が始まるので

いつもの起きる時間を考えると あまり時間がないんですよね。

起きてから、

台所の片づけ、洗濯物あつめと洗濯機の運転開始、炊飯準備、洗濯物をたたむ、

その後に 天体観望&撮影 という順番で やっていましたが

この季節は、順番を変えないといけない時期ですね。

先に 天体観望&撮影 をやらないと 空が明るくなってしまいます(汗)

 

2016年5月12日 (木)

「尖石縄文考古館」に行ってきました。 その2

"「尖石縄文考古館」に行ってきました。 その1 "からの続きです。

縄文時代の暮らしを体験できるコーナーがありました。

↓木の実をわる体験です

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実際に ドングリのような木の実を割ることができます。

すり鉢状になった大きめの石に木の実を置いて、片手でもてる小さな石を

叩き付けて割ります。

「バキッ」と音をたてて割れました。「なるほどねぇ」といった感じでした。

↓木の実をすりつぶす体験です

13

すり鉢状になった大きめの石に小さな木の実を置いて、

片手でもてる小さな石 こすります。

「ゴリゴリ」と音をたててすると 粉々になりました。

これまた「なるほどねぇ」といった感じでした。

↓外には、復元された竪穴式住居がいつくもありました。

09

子供たちは、おそらく初めてみる大昔の家に関心していました。

「どうやって寝るの?ふとんは???」とか質問されましたよ。

「ふとん とか ベット とかはなかったから ワラとかを敷いて寝たんじゃないかなぁ」

と教えてあげました。

「えぇ~!」と驚いてましたけど、まぁ順当なリアクションですよね。

↓ちょっと歩いたところには、こんな石が・・・

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昔話に出てきそうな 石です。

尖石縄文考古館 の名前の 由来でもあるのでしょうかね。








2016年5月11日 (水)

「尖石縄文考古館」に行ってきました。 その1

GWに 家族で ちょっと遠出してきました。

車で行ったので当然のごとく 渋滞にはまり、

カミさんのイライラ指数は極限まで上昇(大汗)

なんとか渋滞を抜けて 予定よりも大幅にに遅れて

こちらに↓到着しました。

01

「茅野市尖石縄文考古館」です。

午後3時くらいだったこともあって、空いていて かなりゆったりと見れました。

意外と穴場なのかもしれませんね。

↓縄文式土器、石器、などが展示してあります。

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これらの土器や石器について、簡単に子供たちに説明しました。

とても感心していた様子で見ていましたね。

次女は、小2ですが 意外とちゃんと見てくれて 本人も楽しかったようです。

↓国宝「仮面の女神」を発掘したときを再現したものです。

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↓国宝「仮面の女神」です。

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次女が この土偶に興味もってました。

「昔の人が、つくったものだよ」と教えたのですが、

どれだけ昔なのかを 伝えきれず 祖母が生まれた頃だと勘違いしていたことを

昨日知りました(汗)

↓国宝「縄文のビーナス」です。

085

次女は これらの土偶の製作体験学習が出来ることを知り

「やりたい!やりたい!」と言いだしたので 検討することに・・・。

しかし、もう受付が終了とのこと(悲)

て、ことは 明日???

まぁ、近くに宿泊するので また来ることにしたのでした(汗)

 

"「尖石縄文考古館」に行ってきました。 その2 " ・・・につづく。

 

2016年5月10日 (火)

2016年5月2日の土星(機材:ミニボーグ50FL、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、土星を撮影しました。

ミニボーグ50FL+オリンパスE-PL5+ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用

↓トリミング、感度ISO2000、露出1/50秒、低振動モード4秒

50flepl5__201652_iso2000_501_bl01

この画像を撮影中は、薄雲でしたが 撮影後は雲が厚くなって

アイピースによる観望は出来なくなってしまいました(悲)

逆の考え方をすると、あと少し外に出るのが遅かったら

撮影すらできなかったかもしれませんから

良かったのかもしれませんね。

本当に 天候というものは いつどうなるか分からないことが

あるので 油断が出来ないと思いました。

まぁ理想論なのですが、晴れてたらすぐに外に出るのが吉なのかもしれません。

その理想論に近づけてくれるような機材が

オイラにとってはミニボーグなのかもしれません。

すぐ出せる、すぐ撤収できる、これ大事ですね。

2016年5月 9日 (月)

2016年5月2日の月(機材:ミニボーグ50FL、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、月を撮影しました。

ミニボーグ50FL+オリンパスE-PL5+ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出1/50秒、低振動モード4秒

50flepl5__201652_iso2000_501_bl01

等倍だとイマイチな画像かと思ったのでリサイズしました。

この月齢ですと、なんといっても 「虹の入江」見頃となります。

明け方観望派の方でこの月を見られた方は、必ずといっていい程

「虹の入江」は見られたかと思います。

撮影後にアイピース越しに観望したいと考えていたのですが

雲が厚くなって断念しました。

月なので 比較的薄雲でも 良く見えることがありますが

月の位置が分かるかどうかのレベルまで雲が厚かったので

撤収モードになってしまったオイラでした。

2016年5月 8日 (日)

2016年5月2日の火星(機材:ミニボーグ50FL、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、火星を撮影しました。

ミニボーグ50FL+オリンパスE-PL5+ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用

↓トリミング、感度ISO1600、露出1/200秒、低振動モード4秒

50flepl5__2016416_iso1600_2001_bl01

焦点距離400mm の50FL でやっと この大きさです。

なんとか火星の模様が 見える状態になりました。

この画像を撮影中は、薄雲りでしたが その後あっという間に雲の厚みが増して

アイピースを取り付けて 観望しようと思っていましたが

それが出来ないレベルの雲の厚みになってしまいました。

ちょっと油断していましたね。

天候は、いつどんだけ変化するか予測がつかないことを思い知らされました。

2016年5月 7日 (土)

2016年5月1日の土星(機材:BORG89ED、E-PL5、ポルタ経緯台)

自宅前にて、土星を観望&撮影しました。

機材は、
BORG89ED+オリンパスE-PL5+ポルタ経緯台 です。(機材参考記事は、こちら)

↓トリミング、感度ISO2000、露出時間1/160秒、低振動モード4秒

89edepl5__201651_iso2000_1601_bl01

あまりよろしい画像とは言えませんが、土星っぽい画像にはなっていますね。

10枚以上撮ってみましたが、何回撮っても歪んだ土星ばかりでした。

シーイングが悪かったためか、ユラユラ画像なんだろうと思います。

時間的余裕があったのでアイピース越しで覗きましたが、

カッシニーの隙間 なんかとても見れるどころの騒ぎではありませんでした。

夜空は晴れわたっていましたが、そんなときはシーイングがよろしくないときが

よくありますから仕方ありません。またの機会に観望&撮影を楽しみたいと思います。

2016年5月 6日 (金)

2016年5月1日の月(機材:BORG89ED、E-PL5、ポルタ経緯台)

自宅前にて、月を観望&撮影しました。

機材は、
BORG89ED+オリンパスE-PL5+ポルタ経緯台 です。(機材参考記事は、こちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO800、露出時間1/200秒、低振動モード4秒

89edepl5__201651_iso800_2001_bl01

「コペルニクス」、「虹の入江」、が特に見頃です。

やはり焦点距離600mm だと迫力ありますね。

コペルニクスの細かな起伏が分かるのが良いですね。

アイピース越しに観望もしましたが

やはり、高倍率は細部まで見ることができるので

写真で撮るのとは全く別次元で楽しみめますね。

画像的には、今一つな感じがありますが、シーイングが良ければ・・・

といったところでしょうかね。

そう、あとリサイズしてしまってます。

保存サイズの兼ね合いと記事の見た目の問題です。

特に ここでの記事は 画像を含めた記事全体を

1MB以下にしないといけないので 画像が900KBを超えることはあっても

1MBを超えることはありません。

2016年5月 5日 (木)

2016年5月1日の火星(機材:BORG89ED、E-PL5、ポルタ経緯台)

自宅前にて、火星を観望&撮影しました。

機材は、
BORG89ED+オリンパスE-PL5+ポルタ経緯台 です。(機材参考記事は、こちら)

↓トリミング、感度ISO1600、露出時間1/1600秒、低振動モード4秒

89edepl5__201651_iso1600_16001_bl01

ほほぅ。やはりこのくらいの焦点距離は必要なんですね。

焦点距離600mm で やっと模様が分かるレベルで撮れました。

一安心ですね。

大きな黒い模様と右下に方に白い極環らしきものが見えますね。

うん!うん!これはイイですね。写真は 89ED イイですねぇ。

エクステンダーレンズなどを使って もう少し引き伸ばしたいところですが

調整に時間がかかりそうなので なかなか実行できなさそうです。

う~んでも、近いうちにやりたいですね。

2016年5月 4日 (水)

2016年4月27日の月(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、月を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO400、露出時間1/800秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5_2016427_iso400_8001_bl

薄雲りでしたが、思いのほかシャープに撮れました。

コントラストは 若干悪いかもしれませんが、

ここ1か月では 一番良く撮れた月かもしれません。

最近は、スッキりと晴れることが少なくて

この日のような薄雲りで イマイチな空だと 望遠鏡を準備するのも

やめようかと思いますが、こんな日もあるので 油断は出来ません。

もし、大きくて重たい機材だったとしたら 

ズボラなオイラは機材を出す確率は 限りなく0% となること間違いなし・・・

そういう意味で、今使っている機材は、とってもありがたいものです。

準備しておいて 結果的に使わなくても 小さくて軽いので

例えそうなったとしても ダメージは極小です。

そんなことを考えさせる画像でもありますね。

2016年5月 3日 (火)

2016年4月27日の火星(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、火星を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO1600、露出時間1/1250秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5__2016427_iso1600_12501

薄雲りで 条件は良くなかったのですが、

ビクセンHR2.0mmアイピースにて観望。

極環らしき白いのが見えました、

黒いシミのような模様も見れましたよ。

しかし、写真の画像では まったく分かりませんねぇ。

今回の火星では、やはり焦点距離が短いようですね。

口径67mm ですが眼視では かなり倍率を上げても問題ありません。

今回も 150倍で キッチリとピントが合いましたから

その点 ミニボーグ67FL の眼視性能は 思いのほかイイです。

2016年5月 2日 (月)

「コートハンガー」の撮影2016年4月27日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「コートハンガー」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓ノートリミング、感度ISO2000、露出時間20秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5__2016427_iso2000_20_bl

星の結び方は、例えば↓こんな感じですかね。

67fl7108epl5__2016427_iso2000_20_bl

昨シーズン以来なので 本当に久しぶりです。

毎年見て、いつも この星の並び方に関心してしまいます。

双眼鏡でも良く見えるので探すのは比較的簡単です。

星一つ一つも比較的明るいので、E-PL5 に取り付けた

電子ビューファインダーからも星の並びが確認できるので

導入もラクチンですね。

透明度の良い日に再度撮影したいと思ってます。

2016年5月 1日 (日)

「はくちょう座アルビレオ」の撮影 2016年4月27日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「はくちょう座アルビレオ」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間5秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5__2016427_iso2000_5_bl0

はくちょう座のアルビレオは、いつ見ても良いもですね。

薄雲りでしたが、逆に色が良くわかりました。

写真の画像では 全く分かりませんが、青と赤とが 薄雲のお蔭なのか

分かりやすかったですよ。

観望のときの倍率ですが、ミニボーグ67FL を使うときは

導入時には 12.5倍ですが そんな低倍率でも 二重星と分かるんですよね。

ただし低倍率だと 明るすぎて 色がわかりにくいのが マイナスですね。

倍率を高くするときに ナグラーズームを使うことが多いので

50倍から 100倍 と いつもいろいろな倍率で楽しんでます。

ジフラクションリングを楽しみたい場合には 100倍が多いですかね。

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