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2016年9月の記事

2016年9月30日 (金)

「三浦大輔 引退試合」家で観戦しました。

三浦大輔引退試合を観戦しました。
残念ながら自宅でテレビ観戦ですが、永遠番長Tシャツを着て
家族で観戦させてもらいました。
いや~、実に良い試合でした。
始球式では、息子さんが登場。
なかなかイイボール投げてましたね。
父親としても、将来が楽しみかと思います。
初回から 厳しい状況になりながらも1失点にとどめてなんとか切り抜けましたが
2回には3失点。しかし2回裏にベイスターズの奇跡的な猛攻で6-4 としました。
 
Photo_2
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しかし厳しいヤクルトの攻撃で、6回には 6-10 に。
6回表で 最後の ピッチングかと思いきや
↓7回の1/3イニングまで投げました。
03_2
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引退試合でここまで投げるのは 異例だと思いますが
正直 あり だと思いました。
とても良い試合を見せてもらいました。
 
負け試合でしたが、こんだけ楽しめた試合は珍しいですね。
 
三浦大輔投手にとっても 思い出に残る良い試合だったかと思います。
オイラ的は、とっても満足です。
 

2016年9月29日 (木)

「三浦大輔引退グッズ」を見に行ってきました! ~その2~

の続きです。
 
「横浜DeNAベイスターズオフィシャルショップ」を出たあと、
横浜市営地下鉄・関内駅へと向かうと
 
改札口までの通路にある↓「永遠番長」の写真を写メする姿がチラホラと・・・
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またしも、↓近くで撮ってみました。(もう見れないと思うので・・・)
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「横浜DeNAベイスターズオフィシャルショップ」でゲットした商品は・・・
★★★ ↓こちら↓ ★★★
 
↓「永遠番長」Tシャツ C柄/シルバー
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↓「永遠番長」Tシャツ D柄
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↓「永遠番長」フェイスタオル ONE TEAM PLAYER
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↓「永遠番長」ロゴボール
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↓子ども用ユニフォーム YOKOHAMA #18:三浦 大輔
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いや~ 買ってしまいました!
 
久しぶりに 財布のひもかユルユルになりましたね。
 
とりあえずは、今日9/29の 三浦大輔の引退試合には
これを着て応援することになりそうですね。
 
横浜スタジアムには 行けないので、自宅で テレビ観戦ですが(笑)
あぁ、メガホンなども用意いないと・・・。
 
 
 

2016年9月28日 (水)

「三浦大輔引退グッズ」を見に行ってきました! ~その1~

三浦大輔引退グッズが見たくて
何故か家族全員で横浜スタジアムまで行くことになりました。
 
↓関内駅の改札口を出た直後の 18番です!
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↓横浜スタジアムに到着!
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↓横浜スタジアムにある「横浜DeNAベイスターズオフィシャルショップ」
03
お昼頃に到着したのですが、入り口には長蛇の列が・・・。
店内の混雑を避けるために、入場制限してました。
↓そして、入口には 張り紙が・・・
 
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「永遠番長フェイスタオル 品切れ」という張り紙。
長蛇の列が出来ていて(画像なくてスイマセン)、
入店まで 結構待たされました。といっても30分以内だったと思います。
入店後 5分程経過した頃に 奇跡的に商品の入荷があって
ワゴンに、永遠番長Tシャツ、永遠番長フェイスタオル、が
ドサッと店員さんによって商品補充されました。
当然のごとく 人が群がり みるみるうちに 商品が・・・
ということで、オイラもどさくさに紛れて 永遠番長グッズをカゴに放り込んで
いました(笑)
 
 
 

2016年9月27日 (火)

「散開星団NGC457」の撮影 2016年9月2日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「散開星団NGC457」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・ノートリミング、感度ISO2000、露出時間30秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5_ngc457201692_iso2000_3

透明度は、良くなかったのですが 画像的には まずまずの仕上がり

になったと思います。

画像の仕上がりですが、最近は画像処理の影響が大きいことを

認識してきました。

もちろん元画像が、しっかりとピントが合っていることや

透明度が良いこと など重要なポイントは押えないといけないのですが

それと同じくらい画像処理というのが仕上がりに影響している気がしてきました。

この画像も一枚画像ですが、元画像と比較すると

アナログ時代からすると驚くほど綺麗に処理されています。

星空のコントラス、星のシャープさ、ノイズの軽減、そして驚くことに

僅かな追尾エラーであれば補修することも出来るのです。

そんなわけで、光害地でも それなりの画像が得られるんですね。

(オイラの画像処理は、まだ初心者レベルではありますが・・・)

 

2016年9月26日 (月)

「永遠番長(三浦大輔) in関内駅」見てきました! ~その2~

 
の つづき です。
 
↓横浜市営地下鉄、関内駅改札口です。
 
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デカデカと「永遠番長」が!
 
↓改札口を入って、こちらにも。
 
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横浜市営地下鉄に乗って、横浜駅に行きました。
 
地上に出てみると、↓こんなとこにも・・・。
 
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横浜高島屋です。超デカいです。
 
↓こんなとこにも・・・。
 
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モアーズですね。
 
↓こんなとこにも・・・。
 
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横浜駅連絡通路です。
いたるところに 「永遠番長」あり です。
オイラの知る限り、横浜駅、関内駅、日本大通り駅、など
「永遠番長」モードです。
各所で みなさん 写メっていたりしましたよ。
期間限定ですから、今のうちですよね。
9/29は、引退試合とのこと。
今から楽しみです。
 
 

2016年9月25日 (日)

「永遠番長(三浦大輔) in関内駅」見てきました! ~その1~

DeNAベイスターズ、三浦大輔 の今期限りの引退会見がありました。
 
それが切っ掛けか、9/28までの期間限定で
横浜市営地下鉄の関内駅が三浦大輔の永遠番長仕様になっているとのこと、
見に行ってきました!
 
どうしても人が少ない時間帯に じっくりと見たかったので
早朝に出動、まず↓JR関内駅に着いたとこです。(早すぎかな)
01
 
ホームに降りたところ、早速左側の壁の下の方に 気になる写真が・・・
 
近くに行くと、↓これでした。
 
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早速、番長発見!
このあと、ホームをウロウロとして番長の写真を探しましたが
見当たりませんでした。
 
仕方ないので、改札をでることに・・・。
そしたら、↓これです。
 
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改札口を出た直後に デカデカと床に番長の18番が!!!
これは、もの凄くインパクトありますよ!
 
横浜ファン的には とってもイイです。感激しました!
 
JR関内駅を出て、とりあえず横浜スタジアムに行ってみました。
9/24は、三浦大輔の引退試合ではなくなったこともあって
人は ほとんどいませんでしたね。
 
こんなとこに↓番長がいました。
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あまり時間に余裕がなく、すぐに横浜市営地下鉄の関内駅に向かいました。
 
地下鉄入口を入ると、階段の壁に ↓番長が!
 
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改札口への通路にも↓番長が !
 
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↓番長率いる集合写真もイイですね。
 
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番長の写真展を見ているかのようですね。
 
「永遠番長~三浦大輔写真展~」が 9/27~10/3にあるそうです。
 
 
「DeNAベイスターズ 三浦大輔」
これほど、横浜で愛されれた選手は いなかったと思います。
 
今だからこそ あらためて思うことです。
 
その2 へつづく。
 
 
 

2016年9月24日 (土)

「プレアデス星団M45」の撮影 2016年9月2日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「プレアデス星団M45」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・ノートリミング、感度ISO2000、露出時間30秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5_m45201692_iso2000_30_b

透明度がイマイチ良くなかったのですが、高度も高くなってきましたので

光害の影響も比較的少なくて済んでいるかと思います。

何よりも最近の晴れてくれない天気を考えれば、

とてもありがたい星空だと思います。

薄雲というレベルでもないので 星団も十分に楽しめましたからね。

特に最近は、双眼鏡を持ちだして このM45を見ることが多いのですが

何倍の双眼鏡がいいのかが、手持ちだと実に難しいところですね。

8倍を超えるあたりから 手振れを顕著に感じはじめますが

それとともに手振れが極小の時に微光星の見える数も増えてきます。

理想的には、三脚に双眼鏡を固定して見るのが良いのでしょうけども・・・

正直手間がかかってお手軽さが激減します。

なので、一脚という方法も 三脚ほど手振れ軽減効果は無いものの

かなり効果的だと思います。

よく一脚は使っていましたが、結局面倒なので 今は使っていません。

しかし、最近 また使おうかと思っています。

やはり、手振れが少ない状態で10倍以上の倍率にて

星空を見ることが出来ると微光星が沢山見えてテンション上がりますからね。

 

2016年9月23日 (金)

「散開星団NGC663」の撮影 2016年8月31日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「散開星団NGC663」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・ノートリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5_ngc6632016831_iso2000_

いや~シャープな画像ですね。

さすが、ミニボーグ67FL だと思います。

もちろん画像処理で、スターシャープ処理はしていますけど

元画像が それなりにシャープでないと いけませんからね。

この辺りも 最近は、よく双眼鏡で見るのですが

近くにある「逆くの字(かなり開いてます)」に並んでいる3つの星

(画像中央よりやや右側の下寄り)は良く見えるので

「NGC663、ここのすぐ 隣にあるんだよなぁ・・・」

なんて思いながら見ています。

双眼鏡でも見える明るさなのですが、手持ちだと 手振れで

見える星のレベルも落ちてしまいますからね。

今度は、せめて一脚でも使って NGC663が

見えるか試してみようかと思います。

 

2016年9月22日 (木)

「散開星団M103」の撮影2016年8月31日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「散開星団M103」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間30秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5_m103_2016831_iso2000_3

少しトリミングしてみました。

なかなかシャープに仕上がったかと思います。

最近、双眼鏡で M103 の辺りも見まわしますが

これは 存在が 分かるかどうかのレベルです。

双眼鏡や小型望遠鏡では、この画像のように

たくさんの微光星は見えないのですが、

この画像のイメージが頭の中にあるかどうかでは

双眼鏡や望遠鏡での見え方も違ってくると思います。

暗くてギリギリ見えるレベルの星々は、見えると思うと見えるし

無いものと認識していると見えない場合があります。

実際に小口径望遠鏡の50倍くらいで見たときには、

三角形の星の並びが分かるかと思います。

それ以外は、見えにくくて この画像とは違いますが・・・。

2016年9月21日 (水)

「プレアデス星団M45」の撮影 2016年8月31日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「プレアデス星団M45」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・ノートリミング、感度ISO2000、露出時間30秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5_m452016831_iso2000_30_

自宅前という光害地での撮影画像ですが、

なんとかメローペを表現できたらなぁ・・・と思いながら

1枚画像で頑張ってみました。

画像処理を、レベル調整、トーンカーブ、スターシャープ、

スターエンハンス、バックグラウンドスムース、と いろいろとオイラなりにやって

こんな感じになりました。

なんかいい感じだと思っちゃいました。

もしかしたら・・・過去撮った画像とかも画像処理次第では・・・

とか考えたりしちゃいました。

 

2016年9月20日 (火)

「オリオン座三ツ星」の撮影 2016年8月31日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「オリオン座三ツ星」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・ノートリミング、感度ISO2000、露出時間20秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5_2016831_iso2000_20_bl0

おなじみの 三ツ星付近ですが、

最近は よく ここの辺りを双眼鏡で 流し見します。

双眼鏡でハッキリと見える比較的明るい微光星が沢山あって 

とても気分がよくなる所なので好きなんですよね。

天の川から少し外れた場所なので 天の川のような質の微光星は

少ないのですが 何か不思議な魅力を感じてしまう場所です。

4~5倍くらい倍率が低いと手振れが少なくて良いのですが

10倍くらいあると 微光星が沢山見えるようになって楽しいので

最近は、10倍の双眼鏡でよく この三ツ星辺りを流し見しています。

しばらく天気が悪くて星空を見れていませんが

台風16号が通り過ぎた後を期待したいと思います。

2016年9月19日 (月)

「散開星団M103」の撮影2016年8月27日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「散開星団M103」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・ノートリミング、感度ISO2000、露出時間30秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5_m103_2016827_iso2000_3

透明度は イマイチよろしくありませんでしたが

30秒露出の1枚画像としては、まずまずの仕上がりかと思います。

散開星団は、光害地でも そこそこ写ってくれるので結構楽しめますね。

特に この散開星団M103 は 比較的導入が楽で

特徴的な星の並びが 面白いので とても ありがたい存在です。

アイピース越しには、小口径で こんなふうには 沢山の星が見えませんが

画像が得られると、なんだか見た気分にさせてくれますね。

まあ、これがデジタル観望ってやつでしょうか。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★

さて、まったく話は違うのですが・・・

長年 応援している プロ野球チーム DeNAベイスターズ が

昨日9/18の試合で ロペスのサヨナラホームランにより劇的な勝利をして

初CSにリーチ となりました。

今日の試合が楽しみなオイラです。

2016年9月18日 (日)

2016年8月27日の月(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、月を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO400、露出時間1/320秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5_2016827_iso400_3201_bl

ご覧のとおり、「コペルニクス」が欠け際に来ているので

とっても見頃です。 「虹の入江」も欠け際に近いので 良く見えますね。

将来、月旅行など出来るようになったら 見逃せない観光地になるでしょうかね。

いや~しかし 9月に入ってから天気が よろしくないですね。

梅雨のような天候が続いて 最近は まともに星を見ていません。

昨日も 半影月食があったのですが、雲に阻まれて見えませんでしたから

残念な日が続いています。

また台風が近づいているようなので、

過ぎ去った後の秋晴れに期待したいところですね。

2016年9月17日 (土)

「ペルセウス座二重星団(h-χ)」の撮影 2016年8月27日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「ペルセウス座二重星団(h-χ)」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間30秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5_2016827_iso2000_30_bl0

この日は、透明度がイマイチでした。

月齢24の月明かりの影響もあったのですが、空一面に薄い膜が

張られているような感じでした。

といっても画像処理をしてしまうと、素人のオイラには

透明度の差異の判別は難しいですね。

散開星団は 意外と悪条件に強いのだと感じました。

いや、まてよ・・・ 透明度が悪いと 眼視確認での導入が難しくなりますので

そこは要注意ですね。

導入できなければ 撮影も出来ませんから。

 

2016年9月16日 (金)

「プレアデス星団M45」の撮影 2016年8月27日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「プレアデス星団M45」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・ノートリミング、感度ISO2000、露出時間30秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5_m452016827_iso2000_30_

透明度がイマイチでしたが、とりあえず撮ってみました。

画像処理を レベル調整、トーンカーブ、バックグウンドスムース、

と オイラなりにやったら こんな感じに仕上がりました。

近くで見ると、色合い的には若干不自然な感じがしますが

試しに1mくらい離れて見ると そうでもなくなって見えました。

最近は、かなり高度も高くなってきたので

月明かりの無い透明度の良い日に早く撮りたいものですね。

ところで、昨日は十五夜でしたが 残念なことに曇り空でしたので

お月見はダメでした。

ただ、寝る前に空を見たら 雲越しに ぼんやりとした 丸い月の光が見えたので

「一応 お月見完了」という気分で寝ることができました。

 

 

2016年9月15日 (木)

2016年8月26日の月(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、月を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO400、露出時間1/1600秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5_2016826_iso400_5001_bl

アペニン山脈が欠け際になっていて、見えるとこ見えないとこがありますね。

アペニン山脈のすぐ隣にあるクレーター「エラトステネス」、

そのすぐ隣の「コペルニクス」が見頃で 魅力ある月齢かと思います。

魅力ある月齢と言えば、本日9/15は「中秋の名月」です。

月見のシーズンとされるこの時期ですが、

今年はあまり天候がよろしくないのが残念ですね。

9/15の月は、月齢14です。↓シュミレーションしてみました。

201691501

なるほど・・・晴れてくれて 子供たちが見たら、「満月だ!」

と言うのではないかと思います。

若干左側が掛けているので見慣れている方には分かりますが、

結構微妙ですね。

ちなみに9月の満月は17日のようです。

2016年9月14日 (水)

「ペルセウス座二重星団(h-χ)」の撮影 2016年8月26日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「ペルセウス座二重星団(h-χ)」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間30秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5_2016826_iso2000_30_bl0

これは、よく撮れた画像だと思います。

結構シャープに撮れたと思ったので 今回は、少しトリミングしてみました。

この画像を見て、屈折10センチで見たときのイメージを思い出しました。

倍率は、少し高めの75倍で見掛視界は 82°という少々贅沢な光学系で

よく見ていた記憶があります。

ペルセウス座二重星団の密集した微光星が少しまばらになりつつ

それぞれの色の違いがハッキリと分かります。

倍率も高めなのでバックも暗くなって 微光星も引き立ってくるので

とても綺麗な光景が目の前に広がります。

最近は、小口径でばかり見ているので、たまには気合い入れて

大口径で見てみたいものだと 思ったりしたオイラです。

 

2016年9月13日 (火)

「プレアデス星団M45」の撮影 2016年8月26日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「プレアデス星団M45」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・ノートリミング、感度ISO2000、露出時間30秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5_m452016826_iso2000_30_

月齢23の月が おうし座のアルデバランの近くにいたので

結構月明かりの影響が強く受けそうだとは思っていましたが

一応撮ってみました。

画像処理・トーンカーブで ちょっと青色を強調してみました。

う~ん少し不自然かもしれませんが、メローペっぽい星雲の姿が分かりますねぇ。

天頂付近で透明度が良いときに露出時間をもう少し長くすれば

もうちょっと良くなるかも・・・なんて期待してしまいますね。

画像処理次第で いろいろ変わることが分かって 次が楽しみです。

2016年9月12日 (月)

「オリオン座三ツ星」の撮影 2016年8月26日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「オリオン座三ツ星」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・ノートリミング、感度ISO2000、露出時間25秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5_2016826_iso2000_25_bl0

オリオン座三ツ星、ここ好きなんですよね。

まだまだ高度が低いのですが つい撮ってしまいました。

明るい三ツ星と その周りにある たくさんの微光星を見ていると

なんとも 心地の良い気分にさせてくれます。

望遠鏡を低倍率のアイピースにて見るのもイイですし、

双眼鏡で見るのもとても好きです。

写真については、もう少し 広視界のレンズで撮った方が良いかもしれません。

ということで、コ・ボーグ36ED の方が やはり良いかと思ったので

そのうち機材を変えて撮ってみようと思っています。

 

2016年9月11日 (日)

「散開星団NGC663」の撮影 2016年8月25日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「散開星団NGC663」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・ノートリミング、感度ISO2000、露出時間30秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5_ngc6632016825_iso2000_

月明かりがありましたが、天頂付近なので 意外と良く写りました。

↓シュミレーション画像です。

Ngc663

カシオペヤ座のδ星から近くにあること、NGC663 の右側(西側)に

3つの星(6等星前後)が「くの字」の逆の並び方をしているのが目印になって

とても導入するのに重宝しています。

このシュミレーション画像を見てもらって分かると思いますが

同一視野に NGC663、NGC654、NGC659、の三つの散開星団が入っているのが

いいですよね。

 

2016年9月10日 (土)

2016年8月25日の月(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、月を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO400、露出時間1/1600秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5_2016825_iso400_6401_bl

下弦の月です。

半月は、不思議と魅力を感じますね。(ちょっぴり太り気味の半月ですが・・・)

正面に見えるクレーターがクッキリして並んでいるのが イイのでしょうかねぇ。

月明かりで、星の見える数が減ってしまうのですが

この格好のイイ月を見ると 許せてしまうのが不思議ですね。

その月を気軽に撮影できるのも ありがたいことです。

撮影の準備から撮影と撤収まで、3分程度です。

オイラが子供の頃には考えられないくらい 超スピード撮影です。

しかも、お気軽気分の撮影なのに高画質。

20~30年後には さらに撮影機材が進化していることでしょうね。

その時は、三脚すらいらない時代になっているのかも・・・

とか考えてしまったオイラでした。

 

 

 

 

 

2016年9月 9日 (金)

「プレアデス星団M45」の撮影 2016年8月25日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「プレアデス星団M45」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・ノートリミング、感度ISO2000、露出時間30秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5_m452016825_iso2000_30_

月齢22の月が近くにあったのですが、意外とよく写ってくれてると思います。

画像処理とかはやはり必要ですが、星団であれば 安定して写ってくれます。

さすがにメローペのような淡い星雲までは 光害地ということもあって

一枚画像の短時間露出では なかなか難しいですから

この画像の通り ほぼ写りません。

なんとなく・・・という気分にはにはなりますけど・・・。

最近、よく このプレアデス星団を

2.3倍、5倍、8倍、10倍、の双眼鏡で見ることが多いのですが

この画像のように細かい星まで見るのには、やはり10倍くらい欲しいところです。

ただし倍率が上がると手振れが生じて星が見えづらくなるので

いかにして手振れを軽減するかが課題となりますね。

2.3倍、5倍、だと手振れは ほぼ気にならないレベルなのでいいのですが

10倍の星の見える数と比較すると

倍率が低いと 微光星の見える数が減ってしまい

どうも満足度が下がってしまうことがあります。

ただ、これも その日の気分にもよるので この倍率が ベストとは

言い難いものですね。

そんなことを あらためて感じさせる画像でした。

2016年9月 8日 (木)

「オリオン大星雲M42」の撮影 2016年8月25日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「オリオン大星雲M42」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間20秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5_m422016825_iso2000_20_

今シーズン初のM42です。

まだまだ、高度が低いのですが

たまたま近所の家と家の間から見えたので、メチャメチャ撮りたくなってしまいました。

本当にピンポイントの隙間なので この時期を逃すと

今度は、近所の屋根の上に出てくるまでは撮影できませんから

しばらく撮影が難しくなりそうですね。

高度が低い分、やはり光害の影響は大きいのでコントラストがイマイチです。

それでも、久しぶりに撮った M42画像には 懐かしさとインパクトの強さを

感じさせられますね。

そういう意味で、良い画像と言えるかと思います。

これからが楽しみな M42です。

 

2016年9月 7日 (水)

「散開星団NGC457」の撮影 2016年8月21日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「散開星団NGC457」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・ノートリミング、感度ISO2000、露出時間30秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5_ngc4572016821_iso2000_

月齢18の月明かりが あったのですが、意外と良く写ってくれました。

透明度が良かったのでしょうね。

確かに、今思えばスッキリとした星空だった記憶があります。

天頂付近は、おそらく 3等星クラスの星は確実に見えていたのではないかと

思います。

このNGC457 も天頂に近い位置でしたから 良かったのでしょう。

自宅は光害地なのですが 空の条件が良いときは 4等星クラスの星も

見えるときがあります。

月が細かったら そんな星空だったかもしれませんね。

 

2016年9月 6日 (火)

2016年8月21日の月(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、月を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO400、露出時間1/1600秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5_2016821_iso400_16001_b

月の明かりで影が地面にクッキリと出来るので「明るいなぁ」と思いつつ撮っていました。

まずまずの画像だと思います。

この月齢ですと、やはり「危機の海」の周りの凸凹が一番好きですね。

クレーター「ティコ」の光条もまだ見えていますので

見どころの一つと言ってもいいでしょう。

南西側に見える沢山のクレーターも 是非見ておきたい場所ですね。

今年は雲の発生が多くて この月も、しばらくぶりのような気がします。

しばらくは明るい月が出ていて星雲のような淡い天体は

うまく撮れないかもしれませんが、星団は意外とよく写るので

あまり月齢に関係なく撮ることが多いですね。

 

2016年9月 5日 (月)

「プレアデス星団M45」の撮影 2016年8月21日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「プレアデス星団M45」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・ノートリミング、感度ISO2000、露出時間30秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5_m452016821_iso2000_30_

まだまだ高度が低いのですが 外に出て星を見ていると

プレアデス星団M45は やはり気になる存在で、思わず撮りたくなってしまいます。

前回撮った M45 の画像よりは 少なくとも良いかと思いますが

この日は、月齢18の月明かりがあって かなり明るい空でしたので

あまり期待はしていなかったものの、透明度が意外と良かったのか

思いのほか良く写っている気がします。

メローペと呼ばれる あの青い星雲が 微かに写っているような・・・。

2016年9月 4日 (日)

「今夜、星を見に行こう」を買ってしまいました

今年の"原村星まつり"で とあるブースにて本が置いてあったので
パラパラと見させてもらったところ、「これ!面白いっ!!」と
思って とっても気になっていました。
 
「もう一度見てみたいな~」と思って本屋にフラ~と行ったら
店頭に置いてあって とっても欲しくなってしまい・・・
そのままレジに・・・そして↓これを買ってしまいました。
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「今夜、星を見に行こう」という本。
星空をこれから楽しもうという人のための本かな?
 
オイラ、すでに星空を楽しんでいますが
そんなオイラでも楽しめた本です。
 
著者の「由女(ゆめ)」さん という方の星空体験をもとに
マンガ化したような感じです。
 
イラストレーターとのことで、とても絵の表現が分かりやすくて面白いです。
 
好みもあるかと思いますが、オイラはとっても気に入りました。
 
娘も この本に興味を持ったようで 読んでました。
小学生や中学生が読んだら
星空に興味を持つ切っ掛けになるかもしれませんね。
 
なかなか良い本だと思いました。
 
 
 

2016年9月 3日 (土)

「ペルセウス座二重星団(h-χ)」の撮影 2016年8月16日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「ペルセウス座二重星団(h-χ)」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・ノートリミング、感度ISO2000、露出時間30秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5_2016816_iso2000_30_bl0

望遠鏡を外に出したときは、快晴だったのですが

導入した直後から雲が パーッと広がりだして・・・ なんと一時撮影中断。

「あと5分 早く準備していれば・・・あぁぁぁなんてことだ・・・」思ってしまいました。

しかし、すぐには撤収しないで 粘って10分後くらいに

流れゆく雲のわずかな隙間を狙って なんとか撮れました。

まぁ そんな条件の中としては よく撮れた一枚かと思います。

少しだけ 雲の影響で明るい部分があるのですが

撮影時の空の状況は、8割くらいは雲で星が見えませんでしたから

上出来ですよね。

 

2016年9月 2日 (金)

「散開星団NGC457」の撮影 2016年8月16日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「散開星団NGC457」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・ノートリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5_ngc4572016816_iso2000_

最近、このNGC457 にはまってますね。

比較的明るい星があってカシオペヤ座のδ星に近くで

ファインダー越しでも導入しやすいのが イイですね。

そして 何気に微光星の密集度もそこそこあって

星の並びも独特で楽しめますよね。

望遠鏡で拡大すると 星の色の違いが分かりますから

眼視での観望も なかなか面白いものがあります。

そういった特徴がありながらも 日によって微妙に違って見えたりするので

今日は、どんな姿かを確かめたくて見ることもしばしば。

今時期は、薄明前には 高度が高くなるので とっても見頃です。

2016年9月 1日 (木)

「散開星団NGC225」の撮影 2016年8月16日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「散開星団NGC225」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・ノートリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5_ngc2252016816_iso2000_

初めて NGC225 を導入&撮影しました。

正直、どれが NGC225 なの???

というのがオイラの第一印象ですが、どうやら中心部にある 周りより

少しだけ明るい星の集まりが それのようですね。

カシオペヤ座のγ星の近くにあるので導入はしやすいのですが

7等級なので透明度が悪いと位置確認が難しくなってくるので

γ星を導入したら少し微調整してプリ撮影で位置確認と調整をして

導入した方が確実だと思います。今回もそうしました。

しかしこの辺りは 天の川の中だけあって 微光星が多くて

テンションが上がってしまう場所ですね。

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