2018年11月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
無料ブログはココログ

« 「カワセミ」の撮影 2018年5月24日(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5) | トップページ | 「散開星団M11」の撮影 2018年5月12日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ) »

2018年5月30日 (水)

「三裂星雲M20」の撮影 2018年5月12日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「三裂星雲M20」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間20秒、低振動モード2秒

67fl7108epl5m20_2018512_iso2000_20_

この日は、透明度が今一つでした。

透明度が良くなって、もう少しコントラストが増すとグットなんですけどね。

光害地の撮影で、これだけ三裂星雲っぽく写ってくれたことだけでも

嬉しいのですが、皆さんの撮った綺麗な三裂星雲の画像を見てしまうと

「オイラのとは、大分違うなぁ・・・」とか思って

もう少し上手に撮れないものかと考えてしまいますね。

もっとも一枚画像としては今の機材では限界なのでしょうから、

何かを変えないと得られる画像も変わりようがありませんよね。

たまには、機材を含めて考えなきゃいけませんかねぇ。

 

« 「カワセミ」の撮影 2018年5月24日(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5) | トップページ | 「散開星団M11」の撮影 2018年5月12日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ) »

天体観測(星雲・星団)」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 「カワセミ」の撮影 2018年5月24日(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5) | トップページ | 「散開星団M11」の撮影 2018年5月12日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ) »

★  スポンサーリンク  ★




☆お勧め商品!

  • OLYMPUS ミラーレス一眼 E-PL8 EZ ダブルズームキット ホワイト
  • 火星大接近&はやぶさ2
  • 火星の科学
  • オデッセイ(吹替版)
  • 火星: 最新画像で見る「赤い惑星」のすべて
  • マーズ 火星移住計画
  • 人類が火星に移住する日
  • コ・ボーグ36ED望遠レンズセット(BK) BORG 【6237】

最近のトラックバック