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2019年7月の記事

2019年7月31日 (水)

「散開星団NGC457」の撮影 2019年7月25日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「散開星団NGC457」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。

(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間20秒、低振動モード2秒

67fl7108epl5ngc457_2019725_iso2000_20_bl

画像中心部の 星の集まりが NGC457 です。

宇宙人のような星の並びから、「E.T.星団」とも呼ばれています。

比較的小口径の望遠鏡でもアイピース越しに見ると、この姿が分かります。

この日は、月齢22.0 で 薄雲り の空でしたから

天体観測&観望にはあまりオススメ出来る条件とは 言い難い空でした。
そんな空でも、NGC457をなんとか導入できたので撮りました。

結構苦労しましたよ。
何せ カシオペア座のWの4つの星が肉眼で見えるか見えないか

といった空でしたからね。

いつもながらですが

レベル補正、トーンカーブ、スターシャープ、スターエンハンス、

バックグラウンドスムース、と画像処理をしています。

なかなか綺麗に仕上がったと思います。

2019年7月30日 (火)

「散開星団M103」の撮影 2019年7月25日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「散開星団M103」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。

(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間20秒、低振動モード2秒

67fl7108epl5m103_2019725_iso2000_20_bl01

画像中心部の 星の集まりが M103 です。

今回、特別大きめなトリミングをしています。

M103は 三角状に星が集まっている感じなのが特徴的で、

これが あのアポロの帰還船の形に似ていると思うのはオイラだけ???

今回 月齢22.0で

あまりオススメ出来るような星空ではあませんでしたが撮影続行。
今回は、このM103を導入するのに少し苦労しましたよ。

いつもながらですが

レベル補正、トーンカーブ、スターシャープ、スターエンハンス、

バックグラウンドスムース、と画像処理をしています。

元画像からすれば、まずまずの仕上り具合かと思います。

2019年7月29日 (月)

2019年7月25日の月(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「月」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。

(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO400、露出時間1/200秒、低振動モード2秒

67fl7108epl5_2019725_iso400_2001_bl01

月齢22.0の月です。ちょうど下弦の月ですね。

久しぶりの晴れ間。

晴れ間と言っても、薄雲りのような空。

積極的にオススメ出来るような星空ではありませんでした。

でも、月ならば問題なく撮影できるレベルでしたので すかさずパチリとしました。

今年は、なかなか梅雨明けしないですね。

週間天気予報を見ると もうそろそろな感じです。

 

2019年7月28日 (日)

「カシオペア座α星」の撮影 2019年7月25日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「カシオペア座α星」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。

(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO2000、露出時間2秒、低振動モード2秒

67fl7108epl5_2019725_iso2000_2_bl01

画像中心部の 星が カシオペア座α星 です。

よく、北極星を探すときに使うカシオペア座で

その中で 一番明るい星がα星です。

この星は、実は二重星です。

主星が明るく(2.2等星)、伴星が暗くて(8.9等星)、高度差があります。

しかし離角が かなり大きい(70.0秒)ので

小口径の望遠鏡でも 分離して見ることができます。

今回は 月齢14.9で ほぼ満月。 

さらに、晴れてはいるのですが 曇りに近い薄雲りで

1~2等星がやっと見える空で、

こういう天体観測や撮影には適さないような空でも明るい二重星はOKです。

とても重宝しますね。

2019年7月27日 (土)

「こぐま座α星・ポラリス」の撮影 2019年7月18日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「こぐま座α星・ポラリス」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。

(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO2000、露出時間0.5秒、低振動モード2秒

67fl7108epl5_2019718_iso2000_05_bl01

画像中心部の 星が こぐま座α星・ポラリス です。

いわゆる 北極星のことです。

ポラリス(北極星)は、実は二重星です。

主星が明るく(2.1等星)、伴星が暗くて(9等星)、高度差があります。

しかし離角が比較的大きい(18.3秒)ので

小口径の望遠鏡でも 分離して見ることができます。

今回は 月齢14.9で ほぼ満月。 

さらに、晴れてはいるのですが 曇りに近い薄雲りで

1~2等星がやっと見える空で、

こういう天体観測や撮影には適さないような空でも北極星は大丈夫でした。

こういうときは 二重星は重宝しますね。

2019年7月26日 (金)

「散開星団NGC6910」の撮影 2019年7月18日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「散開星団NGC6910」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。

(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間20秒、低振動モード2秒

67fl7108epl5ngc6910_2019718_iso2000_20_b

画像中心部の 星の集まりが NGC6910 です。

はくちょう座にあるのですが、時期的に 明け方となると西の空へと傾いてきました。

西の空だと家が邪魔で撮影が難しいのですが、今回はオイラの家の影になる直前に

なんとか撮ることができました。

今回は 月齢14.9で ほぼ満月。 

さらに、晴れてはいるのですが 曇りに近い薄雲りで

1~2等星がやっと見える空でしたので、天体観測や撮影には 適さないような空でした。

この日は、非常に導入に苦労しましたね。

何せ 肉眼で見える星の数が少なすぎましたから、

導入のヒントが少ないんですよね。

2019年7月25日 (木)

「散開星団NGC663」の撮影 2019年7月18日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「散開星団NGC663」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。

(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間20秒、低振動モード2秒

67fl7108epl5ngc663_2019718_iso2000_20_bl

画像中心部の 星の集まりが NGC663 です。

カシオペア座にあるのですが、時期的に まだ高度が低めで

45度くらいなので 光害の過酷な北東の空ということもあって

あまり条件は良い訳ではありません。

その上 今回は 月齢14.9で ほぼ満月。 

さらに、晴れてはいるのですが 曇りに近い薄雲りで

1~2等星がやっと見える空でしたので、天体観測や撮影には 適さないような空でした。

この日は、非常に導入に苦労しましたね。これも経験でしょうかね。

2019年7月24日 (水)

「散開星団NGC457」の撮影 2019年7月18日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「散開星団NGC457」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。

(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間20秒、低振動モード2秒

67fl7108epl5ngc457_2019718_iso2000_20_bl

画像中心部の 星の集まりが NGC457 です。

宇宙人のような星の並びから、「E.T.星団」とも呼ばれています。

比較的小口径の望遠鏡でもアイピース越しに見ると、この姿が分かります。

撮影前に、窓から空を見るとベタ曇りだと思って半分あきらめながら
外に出ると薄雲りながら晴れていて、1~2等星がやっと見えるような
あまり天体観測や撮影には 適さない空でした。
今回は、このNGC457を導入するのに 結構苦労しましたよ。
何せ カシオペア座の星が肉眼で見えるか見えないか といった空でしたからね。

いつもながらですが

レベル補正、トーンカーブ、スターシャープ、スターエンハンス、

バックグラウンドスムース、と画像処理をしています。

なかなか綺麗に仕上がったと思います。

2019年7月23日 (火)

「散開星団M103」の撮影 2019年7月18日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「散開星団M103」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。

(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間20秒、低振動モード2秒

67fl7108epl5m103_2019718_iso2000_20_bl01

画像中心部の 星の集まりが M103 です。

三角状に星が集まっている感じなのが特徴的で、

これが あのアポロの帰還船の形に似ていると思うのはオイラだけですか???

今回 月齢14.9で

早朝(?)窓から空を見るとベタ曇りだと思って半分あきらめながら

外に出ると薄雲りながら晴れていて、1~2等星がやっと見えるような
あまり天体観測や撮影には 適さない空でした。
今回は、このM103を導入するのにも 結構苦労しましたよ。

いつもながらですが

レベル補正、トーンカーブ、スターシャープ、スターエンハンス、

バックグラウンドスムース、と画像処理をしています。

元画像からすれば、まあまあ仕上り具合かと思います。

2019年7月22日 (月)

「散開星団M29」の撮影 2019年7月18日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「散開星団M29」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。

(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間20秒、低振動モード2秒

67fl7108epl5m29_2019718_iso2000_20_bl01

画像中心部の 星の集まりが M29 です。

月齢14.9、早朝(?)窓から空を見るとベタ曇りだと思えたのですが、

外に出ると薄雲りながら晴れていて、1~2等星がやっと見えるような

あまり天体観測や撮影には おススメ出来ない空でした。

まぁ今回は、このM29を導入するのにも苦労しましたよ。

透明度が良ければ比較的導入が楽チンなのですがねぇ。

いつも通りですが・・・

レベル補正、トーンカーブ、スターシャープ、スターエンハンス、

バックグラウンドスムース、と画像処理をしています。

元画像の露出不足が原因か イマイチ仕上がりが良くないように思います。

2019年7月21日 (日)

2019年7月18日の月(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「月」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。

(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO400、露出時間1/1000秒、低振動モード2秒

67fl7108epl5__2019718_iso400_10001_bl01

月齢14.9の月です。

最初、窓から空を眺めてみたら空全体が曇っていると思ったのですが、

外に出ると薄雲りながら晴れていたので 撮影できました。

1~2等星がやっと見える薄曇りの空でしたが

月ならば問題なく撮影できるレベルでした。

前日が満月でしたから、殆ど欠けてない月です。

ほんの僅かに画像右側が欠けている程度なので 肉眼で見たときは

真ん丸に見えましたね。

オイラの子供たちは この月を見たら 間違いなく「満月だ!」と言うでしょう。

 

★★★★★★★★★★★★★★★

50年前の 1969年・日本時間7/21の早朝に 

アメリカ有人宇宙飛行船「アポロ11号」が月面着陸し、人類が初めて月面に降り立った

今日7/21は そういう日なんですね。

今週は、アポロ11号の興味深いテレビ番組があるようなので

是非見たいと思っています。
 

 

2019年7月20日 (土)

2019年7月10日の木星・ガリレオ衛星(機材:ミニボーグ50FL、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、木星・ガリレオ衛星 を撮影しました。

ミニボーグ50FL+オリンパスE-PL5+ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)
↓トリミング、感度ISO200、露出1/2秒、低振動モード2秒

50flepl5__2019710_iso200_21_bl01

↓シュミレーション画像です。

2019710210501

ガリレオ衛星の並びですが、左側から

ガニメデ

(木星本体)

イオ

エウロパ

カリスト

と並んでます。

撮影画像では、イオが木星本体 と くっつきそうなくらい接近していますね。

木星は、見掛けの視直径が7/10現在で44.8″ですから

衝を過ぎたのですが まだまだ見頃時期ですから 見れるときに見たいものです。

(6月中旬頃に一番大きく見えて 視直径が 46″くらいでした)

梅雨明けが7月20~23日頃のようですから

梅雨明けしたら 木星の観望をじっくりと見たいと思います。

2019年7月19日 (金)

2019年7月10日の土星(機材:ミニボーグ50FL、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、土星を撮影しました。

ミニボーグ50FL+オリンパスE-PL5+ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)
↓トリミング、感度ISO1600、露出1/40秒、低振動モード2秒

50flepl5__2019710_iso1600_401_bl01

土星です。視直径18.3秒です。

かなり甘い画像になってしまってます。シャープには撮れませんでしたね。

口径が小さくても環は見ることができます。

口径50mmという小さいこの機材でもアイピースを通して見れば

確実に環は見れますから とても魅力的な天体ですよね。

土星と言えば 環です。

土星の環には カッシニーの隙間という空間があって それもまた魅力的です。

小口径の望遠鏡を使って写真を撮ることは難しいのですが、

カッシニーの隙間を見るのは シーイングさえ良ければ

小口径の望遠鏡でも可能です。

2019年7月18日 (木)

2019年7月10日の月(機材:ミニボーグ50FL、E-PL5、ポラリエ)

自宅ベランダにて、月を撮影しました。

ミニボーグ50FL+オリンパスE-PL5+ポラリエ です。

(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)
↓トリミング、感度ISO400、露出1/160秒、低振動モード2秒

50flepl5__2019710_iso400_1601_bl01

月齢7.7です。

もう南西の空に月が 傾いていたので ベランダからの撮影は ギリギリでした。 

オイラの自宅ベランダは 南東向きなので

ちょうど真横に望遠鏡を向ける状態でした。

この日は、薄雲りでしたが 梅雨時期の貴重な晴れ間でした。

しばらく星をみていなかったので 少しだけスッキリとした気分になれたような

気がします。

2019年7月17日 (水)

「散開星団NGC7789」の撮影 2019年6月26日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「散開星団NGC6910」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。

(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間20秒、低振動モード2秒

67fl7108epl5ngc7789_2019626_iso2000_20_b

カシオペア座にある NGC7789 です。

画像中心部の星の集まりがそれです。

カシオペア座にあるのですが、高度が約60度と ようやく高くなってきました。

ちなみに、今回は 月齢22.3で 下弦の月に近い月明かりがあったのと

雲があって 2:30頃までは 撮影が難しい状況でした。

その後2:40頃から雲量が、少なくなって晴れ間が広がる時があったりして

雲量が20~80%の間で 常に雲が流れゆく感じの空で撮影しています。

まぁ、それにしては 比較的良好に画像を仕上げることが出来た気がします。

2019年7月16日 (火)

2019年6月26日の土星(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、土星 を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。

(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO2000、露出時間1/250秒、低振動モード2秒

67fl7108epl5__2019626_iso2000_2501_bl01

南中する時刻が 0:46 だったらしく 撮影したのが 2:56 ですから

撮影時には 南西の空で 高度も低くなり 近所の家の屋根に隠れそうなくらい

でした。

明け方に撮影、というのは だんだんと厳しくなりつつあります。

その代わり 夜半前の条件が良くなっていますから

寝る前に撮る というのが 良さそうですね。

7/16は、土星の近くに月があるので探しやすいと思います。

21時頃だと高度が25度程度なため建物などが邪魔になって

見えない場合もありますが月を目印にして探してみて下さいね。

神秘的な環がある土星は、0.1等星なので 都会でも見ることができます。

 

 

2019年7月15日 (月)

「散開星団NGC6910」の撮影 2019年6月26日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「散開星団NGC6910」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。

(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間30秒、低振動モード2秒

67fl7108epl5ngc6910_2019626_iso2000_30_b

画像中心部の 星の集まりが NGC6910 です。

はくちょう座にあるのですが、時期的に 高度が高くて ほぼ天頂付近です。

そのため 光害地としては 比較的よく写りますね。

しかし今回は 月齢22.3で 下弦の月に近い月明かりがありましたし

それよりも雲があって 2:30頃までは 撮影が難しい状況でした。

その後2:40頃から雲量が、少なくなって晴れ間が広がる時もありました。

雲量が20~80%の間で 常に雲が流れゆく感じの空で撮影しています。

まぁ、それにしては 比較的良好に画像を仕上げることが出来た気がします。

2019年7月14日 (日)

「散開星団NGC663」の撮影 2019年6月26日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「散開星団NGC663」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。

(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間20秒、低振動モード2秒

67fl7108epl5ngc663_2019626_iso2000_20_bl

画像中心部の 星の集まりが NGC663 です。

カシオペア座にあるのですが、時期的に まだ高度が低めで

45度くらいなので 光害の過酷な北東の空ということもあって

あまり条件は良い訳ではありません。

その上 今回は 月齢22.3で 下弦の月に近い月明かりがありましたし

それよりも雲があって 2:30頃までは 撮影が難しい状況でした。

その後2:40頃から雲量が、少なくなって晴れ間が広がる時もありました。

雲量が20~80%の間で 常に雲が流れゆく感じの空で撮影しています。

撮影時は薄明開始時刻を大分回っていたので、

控えめの露出時間にしてあります。

まぁ、それにしては 比較的良好に画像を仕上げることが出来た気がします。

2019年7月13日 (土)

「散開星団NGC457」の撮影 2019年6月26日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「散開星団NGC457」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。

(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間20秒、低振動モード2秒

67fl7108epl5ngc457_2019626_iso2000_20_bl

画像中心部の 星の集まりが NGC457 です。

宇宙人のような星の並びから、「E.T.星団」とも呼ばれています。

アイピース越しに見ると、この姿が分かるので面白い散開星団の一つです。

今回 月齢22.3で 下弦の月に近い月明かりがあったのですが

それよりも雲があって 2:30頃までは 撮影が難しい状況でした。

その後2:40頃から雲量が、少なくなって晴れ間が広がる時もありました。

雲量が20~80%の間で 常に雲が流れゆく感じの空で撮影しています。

撮影時は薄明開始時刻を大分回っていたので、

控えめの露出時間にしてあります。

いつもながらですが

レベル補正、トーンカーブ、スターシャープ、スターエンハンス、

バックグラウンドスムース、と画像処理をしています。

なかなか綺麗に仕上がったと思います。

2019年7月12日 (金)

「散開星団M103」の撮影 2019年6月26日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「散開星団M103」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。

(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間20秒、低振動モード2秒

67fl7108epl5m103_2019626_iso2000_20_bl01

画像中心部の 星の集まりが M103 です。

三角状に星が集まっている感じなのが特徴的で好きですね。

今回 月齢22.3で 下弦の月に近い月明かりがあったのですが

それよりも雲があって 2:30頃までは 撮影が難しい状況でした。

その後2:40頃から雲量が、少なくなって晴れ間が広がる時もありました。

雲量が20~80%の間で 常に雲が流れゆく感じの空で撮影しています。

撮影時は薄明開始時刻を大分回っていたので、

控えめの露出時間にしてあります。

いつもながらですが

レベル補正、トーンカーブ、スターシャープ、スターエンハンス、

バックグラウンドスムース、と画像処理をしています。

なかなか綺麗に仕上がったと思います。

2019年7月11日 (木)

「散開星団M29」の撮影 2019年6月26日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「散開星団M29」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。

(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間30秒、低振動モード2秒

67fl7108epl5m29_2019626_iso2000_30_bl01

画像中心部の 星の集まりが M29 です。

今回 月齢22.3で 下弦の月に近い月明かりがあったのですが

それよりも雲があって 2:30頃までは 撮影が難しい状況でした。

その後2:40頃から雲量が、少なくなって晴れ間が広がる時もありました。

雲量が20~80%の間で 常に雲が流れゆく空でした。

撮影時は薄明開始時刻を大分回っていたのですが、

M29の位置が天頂付近ということもあって薄明の影響や光害による影響は

少ないように感じました。

それから、M29は散開星団なので 画像処理をすることにより かなり改善します。

レベル補正、トーンカーブ、スターシャープ、スターエンハンス、

バックグラウンドスムース、と画像処理をしています。

なかなか綺麗に仕上がったと思います。

2019年7月10日 (水)

2019年6月26日の月(機材:ミニボーグ50FL、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、月を撮影しました。

ミニボーグ50FL+オリンパスE-PL5+ポラリエ です。

(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)
↓トリミング、感度ISO800、露出1/160秒、低振動モード2秒

50flepl5__2019626_iso800_1601_bl01

月齢22.4です。

まだ 高度が29度くらいしかなく 低い状態での撮影だったので

住宅地では 近所の家をかきわけての撮影です。

欠け際にある「エラトステネス」は ちょうど見頃ですね。

そのすぐ西側にある月面中央付近の「コペルニクス」が少し見やすくなってますね。

この日の撮影の少し前の時間帯は 曇り空でしたが

少しづつ雲の割合がすくなくなって雲量20~80%で変化していました。

厚い雲と薄い雲がながれゆく空で、薄明開始時刻を過ぎると

晴れ間が広がり始めました。

梅雨時期なので これでもラッキーな天気かもしれませんね。

 

2019年7月 9日 (火)

2019年6月18日の月(機材:ミニボーグ50FL、E-PL5、ポラリエ)

自宅ベランダにて、月を撮影しました。

ミニボーグ50FL+オリンパスE-PL5+ポラリエ です。

(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用)
↓トリミング、感度ISO400、露出1/320秒、低振動モード2秒

50flepl5__2019618_iso400_3201_bl01

月齢15.1です。

まだ 高度が12.5度くらいしかなく 低い状態での撮影だったので

あまり条件は良くなかったですね。

元画像のシャープ感がイマイチで等倍画像では苦しかったので

少しサイズダウンしてます。

満月から1日過ぎた月でもあるので 西側が少しだけ欠けてますね。

その欠け際に ちょうど大きいクレーターがいくつも見えるのですが

知識不足でクレーターの名称は分かりません。

ネットで少し検索しましたが、こんな端っこのクレーターの名称は

すぐには出てきませんでした。

何て調べればよいのでしょうかね。

2019年7月 8日 (月)

「星ナビ 2019年8月号」購入!

久しぶりに天文雑誌「星ナビ」を購入しました。↓8月号です。

2019801

綴じ込み特別付録に魅力を感じて購入してしまいました。(上の画像・右側のもの)

これを開くと・・・↓表は APOLLOの着陸地点と画像が載っています。

2019802

↓裏面には、月面の画像と各地名が乗っていて 確認するのにとても便利ですね。

2019803

問題は、これを何処に貼るのか・・・ということです。

本当は、どこか部屋の目立つ所 か トイレにでも 貼りたいんです。

でも、許可が出そうにないので 様子見ですね(苦笑)

やはり、オイラの機材部屋か???

2019年7月 7日 (日)

「散開星団NGC7789」の撮影 2019年6月14日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「散開星団NGC7789」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間30秒、低振動モード4秒67fl7108epl5ngc7789_2019614_iso2000_30_b

この日の透明度は良好で、月齢10.7月明かりは無かったのですが

薄明開始後の撮影でした。

しかし思ったよりも けっこう綺麗に仕上がりました。

画像中心部の星の集まりが NGC7789 なんですが

カシオペヤ座の数ある散開星団の中でも 特に密集度の高い散開星団です。

メシエ天体でないので意外とマイナーですが、

写真的な見栄えは なかなかなものだと思うのですが・・・どう思いますか?

オイラは密集度が高いのが好みなので、このNGC7789の画像を見ると

結構テンション上がります。

う~ん、実にイイですねぇ。

P.S. 今日は7/7→七夕ですね。各地でイベントがあって楽しそう・・・。

↓まだ間に合うイベントもあるようです。

湘南ひらつか七夕まつり

福生七夕まつり

コスモプラネタリウム渋谷★七夕ウィーク★ 

あぁ・・・行きたいのですが、オイラは 行けそうにありません(悲)

 

2019年7月 6日 (土)

「散開星団NGC7788・NGC7790」の撮影 2019年6月14日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「散開星団NGC7788・NGC7790」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間30秒、低振動モード4秒

67fl7108epl5ngc77887790_2019614_iso2000_

画像中心付近にある二つの星の集まりが 今回の天体です。

NGC7788は、画像中央やや右上

NGC7790は、画像中央やや左下

となっています。

ペルセウス座の二重星団h-χ

ミニ版といった印象の散開星団NGC7788・NGC7790ですが

正直なところ ミニ版というよりミニミニ版といったところでしょう。

かなり 暗いのと 星の数が少ない のでそう感じました。

いまだに眼視では見たことがありません。

おそろくオイラの持っている機材での眼視観測は

かなり難しく思います。

暗い天体を光害地で探すのは なかなか難しいものがありますからね。

まあ、でも透明度の良い日を見計らって一度は試してみたいものですね。

2019年7月 5日 (金)

「散開星団NGC6910」の撮影 2019年6月14日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「散開星団NGC6910」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。

(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間20秒、低振動モード2秒

67fl7108epl5ngc6910_2019614_iso2000_30_b

はくちょう座の NGC6910 です。

画像中心部の 星の集まりが NGC6910 です。

画像の下の方に見える明るい星は、はくちょう座のγ星(2.2等級)です。

今回 月齢10.7で 月明かりが無かったのですが

撮影時は薄明開始時刻を30分ほど回っていて、

薄明によるバックへの影響が心配でしたね。

NGC6910は ほぼ天頂付近にあり高度が高かったのが幸いしてか

薄明の影響は あまり感じませんでした。

しかし光害地での撮影ですから光害の影響は どうしても残ります。

でも、NGC6910は散開星団なので 画像処理をすることにより

かなり改善します。

レベル補正、トーンカーブ、スターシャープ、スターエンハンス、

バックグラウンドスムース、と画像処理をしています。

なかなか綺麗に仕上がったと思います。

 

2019年7月 4日 (木)

「散開星団NGC457」の撮影 2019年6月14日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「散開星団NGC457」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。

(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間20秒、低振動モード2秒

67fl7108epl5ngc457_2019614_iso2000_20_bl

今シーズン2回目の NGC457 です。

画像中心部の 星の集まりが NGC457 です。

別名「E.T.星団」とも呼ばれています。

ちょうど二つの明るい星が 宇宙人の目のようなイメージですね。

今回、画像左側に斜めに電線が入り込んでしまいました。

NGC457 にはギリギリで被ってなかったので オイラ的にはオッケーです。 

それから、月齢10.7で 月明かりが無かったのですが

撮影時は薄明開始時刻を大分回っていて、

薄明によるバックへの影響を配慮して露出時間を短縮してます。

NGC457は 高度が時期的に まだ低いので薄明の影響や光害による影響は

強めに出ますね。

幸いなことに、NGC457は散開星団なので 画像処理をすることにより

かなり改善します。

レベル補正、トーンカーブ、スターシャープ、スターエンハンス、

バックグラウンドスムース、と画像処理をしています。

なかなか綺麗に仕上がったと思います。

2019年7月 3日 (水)

「散開星団M29」の撮影 2019年6月14日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「散開星団M29」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。

(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間30秒、低振動モード2秒

67fl7108epl5m29_2019614_iso2000_30_bl01

画像中心部の 星の集まりが M29 です。

今回 月齢10.7で 月明かりが無く

撮影時は薄明開始時刻を30分程回っていたのですが天頂付近にあったので

薄明によるバックへの影響は僅かと判断しました。

もっともですが、M29は散開星団なので

画像処理をすることにより バックの明るさは かなり改善します。

それよりも今回は 追尾がイマイチ上手くいってなかったので

元画像では 星像が伸びていました。

これも画像処理で改善できますね。

スターシャープ、スターエンハンス、を使うと

星像が綺麗に点像に近づくことが多いです。

今回も そうやって修正しました。

なかなか綺麗に仕上がったと思います。

 

2019年7月 2日 (火)

「散開星団M11」の撮影 2019年6月14日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「散開星団M11」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間20秒、低振動モード2秒

67fl7108epl5m11_2019614_iso2000_20_bl01

たて座にある 散開星団M11です。

散開星団の中では 一番密集度が高いのではないかと思います。

低倍率で見ると球状星団と似ているくらい星が密集してますからね。

やはり密集度が高いと テンション上がりますね。

月齢10.7で撮影時は 月明かりが無く 晴れていたのですが

薄明開始後の撮影となってます。

ただ、薄明開始時刻から5分後のことでしたので ほぼ影響は無かったと思います。

とは言っても 光害地での撮影ですから

元画像のバックは、もちろん光害の色が出てます。

バックは、いつもの画像処理で改善しています。

露出時間20秒にしては 仕上がりは上出来だと思いますよ。

ちなみに、画像処理には いつもの「ステライメージ」を使ってます。

2019年7月 1日 (月)

「リング星雲M57」の撮影 2019年6月14日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「リング星雲M57」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間30秒、低振動モード2秒

67fl7108epl5m57_2019614_iso2000_30_bl01

こと座にある リング星雲M57です。

画像左上に電線が入ってしまってます。

月齢10.7で撮影時は 月明かりが無く 晴れていたのですが

薄明開始後の撮影となってます。

薄明開始後でしたが気になるほどには影響はありませんでした。

と言っても 光害地での撮影ですから、それなりの空で

元画像のバックは、もちろん光害の色が出てます。

バックは、いつもの画像処理で改善しています。

元画像からすれば、仕上がりは上出来だと思いますよ。

ちなみに、画像処理には いつもの「ステライメージ」を使ってます。

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