2018年8月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
無料ブログはココログ

カテゴリー「天体観測(国際宇宙ステーション・ISS)」の記事

2018年2月 5日 (月)

「国際宇宙ステーションISS」の撮影 2018年1月15日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「国際宇宙ステーションISS」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

 ↓トリミング、感度ISO2000、露出時間1/2500秒

67fl7108epl5_iss_2018115_iso2000_25

なんか、それっぽい姿を撮ることができました。

素直に嬉しいです。

撮った画像を一枚一枚みていって こういった画像が出てくるときの

ワクワク感もイイのですが、やはりバシバシ撮っているときの感覚が好きです。

あれは なんとも言えない快感がありますよ。

何と例えれば良いのでしょうか?

目的としていた何かを捕まえるかのような あの連写して撮る感覚です。

なかなか写野中心で捕らえるのは難しいものがありますので

いかにして精度よく中心付近でシャッターを押せるか、という

シューティングゲームのような要素もあるのかもしれませんね。

2018年1月13日 (土)

「国際宇宙ステーションISS」の撮影 2017年12月28日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「国際宇宙ステーションISS」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

 ↓トリミング、感度ISO2000、露出時間1/1250秒

67fl7108epl5_iss_20171228_iso2000_1

この日は、全部で151ショット撮りました。

撮影開始の最初の十数枚は、明らかに露出オーバーで使えない画像でしたが

すぐに露出時間を修正して撮影再開、再度画像のチェックをし、確認後に

再度撮影開始。

と・・・忙しく撮影した結果、数枚だけ「国際宇宙ステーションISS」っぽい姿

が分かる画像が数枚。そのうちの1枚が この画像です。

今まで撮った中では、オイラ的に最高の一枚です。

まだまだ「国際宇宙ステーションISS」の撮影は 初めて間もないので

これからもチャンスがあれば撮っていきたいと思います。

 

そのうち数枚が国際宇宙ステーションISS

2017年12月 3日 (日)

「国際宇宙ステーションISS」の撮影 2017年11月19日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「国際宇宙ステーションISS」を撮影しました。

 

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

 ↓トリミング、感度ISO2000、露出時間1/500秒

67fl7108epl5_iss20171119_iso2000_50

今回は、比較的 数は撮れたのですが、露出オーバーの画像ばかりで

なかなか使えるものがありませんでした。

撮影地とISSの距離や角度によって明るさが左右されるのでしょうか???

この画像も露出オーバーでしたので画像処理でここまでは修正しましたが

まだダメですねぇ。

露出時間は、1/500秒の固定なのが いけませんでした。

やはりブラケット撮影でそのあたりを改善するべきでしょうかね。

次回は、ブラケット撮影で トライしたいと思います。

2017年11月29日 (水)

「国際宇宙ステーションISS」の撮影 2017年11月17日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「国際宇宙ステーションISS」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO2000、露出時間1/500秒

67fl7108epl5_iss20171117_iso2000_50

久しぶりに 国際宇宙ステーションISS を撮影しましたが

やはり簡単ではありません。

普段撮っている、月、惑星、星雲星団、などに比べると

動きがとても速いですし、露出時間も その場ですぐ調整できませんから

あらかじめカメラの設定やらシュミレーションやら、ピント合わせやら、

それなりに準備が必要です。

今回は、なんとなく それっぽい形の写真は撮れましたが

満足度は かなり低いので 次回以降は改善していきたいと思います。

 

2017年9月29日 (金)

「国際宇宙ステーションISS」の撮影 2017年9月21日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「国際宇宙ステーションISS」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO2000、露出時間1/1000秒

67fl7108epl5_iss2017921_iso2000_100

また、撮ってしまいました。

国際宇宙ステーションISSです。 二回目の撮影となります。

今度は、撮影条件が比較的良くて 高度が高い状態でした。

だからなのか分かりませんが、それっぽい形状が分かって

前回の画像よりも格段に面白いですね。

いや~、この撮影は癖になりそうですよ。

予想された だいたいの時刻に表れてくれるので

とてもイイですねぇ~。

この国際宇宙ステーションISSの撮影は実に楽しいです。

2017年9月27日 (水)

「国際宇宙ステーションISS」の撮影 2017年9月19日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

自宅前にて、「国際宇宙ステーションISS」を撮影しました。

機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用鏡筒の詳しい情報はこちら)

↓トリミング、感度ISO2000、露出時間1/1000秒

67fl7108epl5_iss2017919_iso2000_100

初めて、国際宇宙ステーションISSを撮影しました。

失敗かな~??? 初めてとしては上出来???

まぁ、なんとか撮れたこと、少しだけですが形が分かる画像が得られたこと、

これだけで 初めての撮影として 満足です。

次は、もう少し それらしい姿が 分かるように撮れるといいなぁ~と

思ってます。

しかし、この国際宇宙ステーションの撮影は面白いですねぇ。

出現予想時刻をネット調べたのですが、ほぼ合っていて

しかも、「あれだ!」とすぐに分かりました。

何しろ明るいですから多少の薄雲り程度なら肉眼で見れると思います。

流星群と似ている面白さがあって癖になりそうです。

 

★  スポンサーリンク  ★






☆お勧め商品!

  • OLYMPUS ミラーレス一眼 E-PL8 EZ ダブルズームキット ホワイト
  • 火星大接近&はやぶさ2
  • 火星の科学
  • オデッセイ(吹替版)
  • 火星: 最新画像で見る「赤い惑星」のすべて
  • マーズ 火星移住計画
  • 人類が火星に移住する日
  • コ・ボーグ36ED望遠レンズセット(BK) BORG 【6237】

最近のトラックバック